【驚愕】女子高生をハゲの痴漢から助けようと横取り痴漢した結果・・・・・・・・・・・

chikan

俺は23歳の社会人1年生、毎日電車通勤をしているんだ。
毎日同じ時刻・車両に乗っていると毎朝の顔触れが決まってくる。

同じ車両には眼鏡をかけて若干ぽっちゃりした女子高生がいた。
彼女は真面目そうでおとなしいけど結構可愛らしい感じの女性。
いつも電車の中で小説のような本を読みながら時間を潰していた。

彼女の近くには必ず40歳くらいのハゲたおじさんがいて、バレないように痴漢していた。
たまたま、俺が彼女の隣にいた時にハゲは彼女のスカートの中に手を入れてお尻を触っていたんだ。


可愛い女子高生がハゲに触られているなんてあまりにも不愉快だ。
俺のような若い男に触ってもらえれば感じるかもしれないけれど、こんな中年ハゲに触られたら気持ち悪くて嫌だろうな。

そこで、俺は彼女を助けるために色々考えてみた。
あの中年ハゲをどうやれば撃退できるのか真剣に考えてみたんだ。
ハゲに触られる=気持ち悪い・・・、と言うことはハゲに触らせなければいいんだよな。

そうだ!「俺が彼女を痴漢している間はハゲに触られない」

しかも、若い俺に痴漢してもらえたら彼女もハッピー。
俺の指で今までの鬱憤を晴らしてもらって、何度もイってもらえたら俺もハッピー。

次の日、俺が女子高生の右後ろに立つと中年ハゲは俺の左隣に立った。

彼女はちょうど端に追いやられる形になって、ハゲが壁になって俺の手は見えないはず。

では、早速・・・。
俺がスカートの上から尻を触ろうとすると、ハゲが俺を睨んできた。

ハゲ(わしの獲物に手を出すな)
俺(きめぇーんだよ、消え失せろ)

俺はハゲを睨んでから彼女のお尻を触った。
ハゲも触ろうとしてきたが、俺はハゲの足をわざと踏んで威嚇したんだ。
そのため、ハゲは獲物を目の前にしながら襲えない状態になり、悔しそうに俺のことを睨んできた。

俺はハゲのことを気にせず彼女のお尻の弾力を楽しんだ。
前からぽっちゃりしている子だなとは思っていたけれど、実際にお尻を触っていたらあまりブヨブヨしていなかった。
どちらかと言うと、程よい肉付きで弾力を楽しめる良尻だったんだ。

女子高生「!?」

俺がお尻をゆっくり揉んでいると、彼女は微かに反応して周りを確認した。
きっと誰がお尻を触っているのかチェックしたんだろうな。
しかし、そんなことお構いなしに俺はパンツの中に手を入れて直接お尻を揉んだ。

(あぁこの弾力はマジで興奮するわー、この尻が毎日ハゲに揉まれていたなんて腹立つわ)

俺はお尻を揉みながら再度ハゲのことを睨んだ。
さっき足を踏んだのが効いたのか、ハゲは俺と目を合わせようとしなかった。
それなら、彼女の体をもっと楽しんで現実を見せてやらないとな。

俺はパンツの中に手を入れて優しく割れ目をなぞってみた。

女子高生「ぁ・・」

彼女は小さく一瞬だけ声を漏らした。
やはり、敏感な部分を軽く刺激してあげるだけで気持ちいいみたいだ。
俺はゆっくり割れ目をなぞってから、おマンコの穴を触って愛液をつけた。
次は、愛液が付いた指で彼女のクリちゃんを指でこねるようになぞってみた。

真っ直ぐ前を向きながら声を漏らさないように我慢する彼女。
口に力を入れて全身を強張らせていたんだ。
それでも、クリちゃんをゆっくり刺激していくと次第に下半身の力が抜けていったみたいでたまに足を震わせていた。

敏感な部分を触れば触るほど顔が赤くなっていき微妙に表情が変化していった。
普段はクールな感じの彼女が何かに怯えるような表情になり、やがて感じながら戸惑いを隠せない不安定な表情に変わっていった。

まだ大人になりきっていない女子高生の感じる表情ってマジでいいね。
見ているだけでフル勃起してしまいそうだよ。

いよいよ、彼女のおマンコに指を入れようとしたその時、隣のハゲが俺の腕を掴んできた。

ハゲ(いい加減にしろや、獲物を横取りするんじゃねぇ)
俺(ぁ?)

ハゲは何かで俺の手を刺してきた。
たぶん、安全ピンのような針の類だろう。
痛みを感じたため反射的に手をひっこめると、次はハゲが彼女の尻をスカートの上から触り始めた。

針で刺された個所からは微妙に出血していて、俺はハンカチで手を抑えていた。

得意気な表情で俺を見下す中年ハゲ。
この時、初めて人を殺したいと思ったよ。

しかし、ココで予想外の出来事が起きたんだ。
女子高生がハゲの手を掴んで天高く上げた。

女子高生「この人!痴漢です!」
ハゲ「痴漢は隣の若者だ、俺はまだ触ってねぇ!」

近くにいた乗客たちは俺ら3人に注目した。
俺は針で刺された個所をハンカチで押さえていて、彼女はハゲの手を掴んで上にあげている。
誰が見ても、ハゲが痴漢をしていたようにしか見えなかった。

そして、隣の車両から私服警官?のような人が来てハゲはその場で取り押さえられた。

ハゲ「俺じゃねぇ、俺は触ってねぇ!」
警官「わかった、降りてから詳しく聞いてやるよ」

次の駅で、俺と女子高生は警官と一緒に電車を降りた。
女子高生が事情を説明していたんだけど何やら話がおかしい。

「ハゲが痴漢して俺がそれを止めようとして何かで刺された」と言うことになっていたんだ。
ハゲが来ていた上着からは安全ピンが出てきたためこれで容疑が固まった。

ハゲは最後まで「あの若者がやったんだ」と叫んでいた。
そりゃそうだよな、ハゲが言ってることが真実だから。

女子高生「下手なのに邪魔するんだもん、イラッときちゃった♪」
俺「???」

女子高生はバイバイしながら立ち去っていった。
よくわからないけれど、あの中年ハゲは己のテクの未熟さに成敗されてしまったんだな。

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