【レイプ】警戒心ゼロのインテリちょいブス女に強制フェラ・・・・・・・・・・・・・

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俺は中卒の底辺男です。
肉体労働の仕事をしていて、女との出会いがありません。ネットだけが趣味です。

Twitterで毎日、愚痴を書いていました。
新しいフォロワーがいました。
女みたいです。
自撮り写メですが、本人かどうかは謎です。

出会い系かも知れない、と思いましたが、一応フォローし返しました。
国立大学院出身の女・・・連絡を取ってみました。
俺は中卒なので、女と何の話をしていいか分かりませんでしたが、フォローありがとうございました、ということと、載せている写メを褒めるような内容のメッセージを送ってみました。

数秒で返事が来ました。

「毎日、お仕事頑張っているようで偉いですね」
みたいな返事でした。
すぐにLINE交換してくれました。

彼女は関西住まいで、近いうちにこっちへ遊びに来るようなことを言っていました。
「そのとき、遊ばない?」
と、聞いてみました。ダメ元です。普通に考えてありえないから。

彼女は「え~、ぜひぜひ」と言いました。
マジかよ・・・こんなに簡単なわけ?と不思議に思いました。
何かヤバイ女なのかも知れないし、実は男なのかも知れないし・・・。

でも、運が良ければヤレるかも・・・俺はムラムラしました。
多少、金を使ってもヤリたいし、会えればいいんだが・・・と思っていました。

約束の当日、女は現れました。

正直、写メ詐欺です。
ブスだけど愛想はいい・・・みたいな感じでした。
華奢で声が可愛いのが救いでした。

俺は金を使いたくなくて、
「ごめん、金欠だからコンビニで何か買って公園でいい?」
と聞きました。
女は「いいですよ!そうしましょう」と言いました。
性格はいいです。

「頭いい人なんでしょ?俺とは無縁だね」
と、俺は言いました。
「そんなことないですよ。人間ってそんなの関係ないですよ」
女は言いました。
「とか言って、バカにしてるんでしょ」
と、俺は言いました。
「いえいえ。そういうとこで人間を判断しませんから」
女は言います。

俺は女をひたすらエロい目でみようと思いました。
胸はない感じだし、どうしよう・・・。でもいい匂いがする。うなじも見える。肌も白そう・・・と盛り上げました。

「私、肉体労働者の精神に興味があるんです」
女はコンビニで買ったカフェオレを飲みながら言った。
「はぁ?」
俺はコーラを飲みました。うざいと思いました。

「中上健次とか、知ってますか?」
「誰?」
「作家です」
「俺、小説とか読まねえし」
「そうですか!でも文学的な生き方をしていますよね」
「はぁ?」
「精液の匂いのする文学っていう感じがします」
「精液の匂い好きなの?」

俺はわけのわからないことをほざいている女に、さっさとエロいことをしようとしました。

「嗅がしてやるよ・・・」

俺は女の手を掴みました。
身障用の公衆便所に入りました。

「ちょ・・・そんなつもりじゃ・・・」
女は抵抗します。
「そっちはそんなつもりじゃなくても、こっちはそういうつもりなんだよ」
俺は洗っていない汗くさいチンコを出しました。
女の頭を上から抑えつけて、顔にチンコをつけました。
「しゃぶれよ」
「・・・んん」
女は目を瞑って頭を横に振ります。

むかついたので無理矢理、口に入れました。
女は舌を使わないのでひっぱたきました。

「しゃぶれ」

というと、女はチンコを手で握り、舌先でしゃぶりはじめました。
俺は容赦なく、奥まで突っ込みました。
女はガン、ガンと何度も壁に頭を打っています。
壁に押しつけて、喉の奥のほうまで突っ込んでピストンしました。
女は「おえっ」と吐きそうになっています。
泣いています。

「さっさとイカせろよ」
と、髪を掴みながらしゃぶらせます。
「もっと口をすぼませろ」
と命令して、さっきより激しく動かします。
そのまま口のなかに発射しました。

さっぱりしました。
女を置いて帰りました。
以上です。

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