【獣姦】セックスレスで欲求不満な人妻が飼い犬の前で股を開くと…(体験談)

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いつものように子供と主人を送り出したあと、朝食の片付けを終えてパソコンの前に座りました。
メールをチェックしたんですが、今日も仕事の依頼は来ていません。

子供ができたので在宅でできる仕事をと思い、私はHP作成の下請けみたいなことをしています。
景気が良かった頃はそれなりに忙しかったんですが、今では月に1回仕事がまわってくるかどうかという感じです。

しかたなく、私は暇つぶしにネットの巡回を始めました。

パターンはだいたい決まっていて、求職情報や趣味のHPに行ったあと、最後はHな告白の掲示板にいくんです。

他人のセックスに興味があるっていうよりも、欲求不満だったというのが正直なところです。
というのも、子供ができてからの夫は淡泊になってしまい、そのうえ忙しいとかでほとんどかまってくれません。

私はまだ32歳で、身体が疼くってわけじゃないんですが、やっぱり寂しすぎます。
かといって、浮気するほどの勇気もないので、HなHPを見て気を紛らわせていたんです。

そんなある日、いつも行く掲示板で変わった書き込みを見つけました。
不倫しているという内容なんですが、その人の相手は飼っている犬だというのです。

簡単に言えば、私のように暇をもてあましていて、悪戯から犬と関係を持ってしまったという内容でした。
おまけに、犬とのセックスは想像以上の気持ち良さで、喋られることもないので最高の浮気相手だというのです。

投稿を読み終えたあと、昔の事を思い出して顔が赤くなりました。
というのも、自分が中学生だったとき、犬にアソコを舐めさせた事があったからです。

あの頃は興味だけは人一倍あって、セックスの時に男の人にアソコを舐めてもらうというのを雑誌で読み、どんなに気持ちいいだろうと想像を膨らませていました。

でも、実際にするなんてできませんから、その頃飼っていた犬にアソコを舐めさせてみたんです。
家に誰もいない時を狙ってしたんですが、すごく恥ずかしかったことと、気持ちよくて声を出してしまったことは覚えていました。

洗濯や掃除を終えて昼食を食べたあと、私はジョッシュを連れて散歩に行きました。
リードを手にいつもの道を歩きながら、HPで読んだ体験談が頭の中をよぎります。

できるはず無いって思いながらも、何となく気になって視線がアソコに向いてしまうんです。
私は意識しないように前を向いて、変な気分のまま散歩を早めに切り上げました。

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