【レイプ】免許取得記念に女二人で旅行→宿が取れず廃ホテルに泊まった結果・・・・・・・・・

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友達のMがいきなり免許を取ってきて、いっしょにドライブに行こうと言い出した。

Mとわたしは短大時代からの友達。
ふたりとも身長とか体格とかはほとんど一緒だけど、Mの方がハーフ顔っていうか、とにかく整った顔立ちをしてる。目とか、幅広の二重で、すごいおっきくてうらやましい。

わたしはというと、特に整っているわけじゃないけど、Mいわく「肌きれいでうらやましい」らしい。
化粧品やさんで肌年齢とかチェックしてもらうと、だいたい10代って判定がでるくらいで、雰囲気が蒼井優みたいっていわれることもある。

胸のサイズは仲良く貧乳wwいや、品のあるサイズってことで、品乳ww
ブラはCなんだけど、外したあお肉がすーって横に逃げていってしまうんだよね、ふたりとも。

話が反れたけど、まぁ、免許とったMと遠くの温泉にいくことになったんだ。
高速道路を走って3時間くらいの距離だから、まさかあんなことになるなんて、思ってもみなかった。

連休だったこともあって、高速道路は渋滞していて、半分くらいの道のりを進むだけで、倍の時間がかかってしまった。

夜遅くなって温泉についてみたら、「満室でして……」って断られ、まさか田舎の温泉で満室なんてありえないでしょって油断していたわたしたちは、大慌て。

ほかに旅館とか探してもらったんだけど、やっぱり連休ってことで、どこもいっぱい。
しかたなく、明日一泊させてもらうことにして、今夜はどこかラブホでもいっか~ってことになったんだ。女ふたりだしね。

 

で、やっと見つけたラブホはぼろぼろ。
一応明かりが漏れていたから入ってみたら、ロビーに4人、柄の悪そうなお兄さんがたむろしてた。

怖いから、すぐに出ようと思ったんだけど、Mが果敢に話しかけて、
「すみません、遠方からきたんですけど泊まるところがなくて。このホテルって、お部屋使えます?」

「最近つぶれたばっかりだから、部屋とかまだ綺麗だよ。シャワーとかもまだ止まってないから」
って教えてもらって、とりあえずてきとうな部屋に入ることに。

お兄さんたちの言っていた通りシャワーが使えて、ちゃんとあったまることができて、ほっとして、いっしょにベッドに入って、疲れていたからか、すぐに寝てしまったんだ。

 

夜中、なんだか変な感じがして目が覚めて。
手首を縛られて、下半身をなめ回されていた。
Mは?! って思ってすぐ横を見たら、口にタオルをつっこまれて、同じように手首を縛られ、すでに挿入されていた。

「なんでっ……やめてください!」
「いや、ここまでしてやめないでしょww」
ってげらげら笑いながら、
「でも、せっかくだし、気持ちよくしてあげるからね~」
って、ベッドの枕元に置いてあったローションをたっぷりとあそこに垂らされて、置いてあった電マを強くあてられた。

びっくりするくらい強い刺激であっという間にイッてしまい、それでもやめてくれなくて、何度か連続でイかされて……体に力が入らなくなっちゃって、結局避妊もせずに侵されてしまった。

Mももう抵抗する気力がないみたいで、すでに数人におかされてしまったらしい。
精液でどろどろになった体をだらりとベッドに横たえたままで、Mをおかし終わったお兄さんたちが、みんなわたしのほうへやってきた。

「あっちの子、もう反応なくなっちゃったww」
「気絶しちゃったんじゃね?w」
って、わたしの体をいじくり始めて。

わたしはただ「やめて!」って泣くしかなくて、何度か中に射精されてしまった。

レイプされて妊娠とかしちゃったらどうしよう……って泣いてるわたしをよそに、
「汗かいたからシャワーあびるわ」
「俺は飲み物買ってくるわ」
とか、お兄さんたちがばらばらに散らばってって。
あとは部屋でひとり、お兄さんがタバコを吸っていて。

そしたら急に、
「もしもし、どうされましたか」
って声が。

びっくりしてMの方を見たら、Mの手にはスマートフォンが。
スピーカーホンにしたみたいで、あちらの声が聞こえてくるように、もちろんこちらの音も丸聞こえ。

「○○線沿いのホテルにいます。男の人たち数人に乱暴されました!」
ってMがはっきりとつげて、
「すぐに向かいます!」
っていう声が!

タバコ吸ってたお兄さんが真っ青になって走っていって、開けっ放しのドアから、
「警察がこっち向かってる! 早く逃げろ!」
って叫んでるのが聞こえた。

すぐにばたばたって走る音がして、しばらくしてシーンって静かになって。
「もう、M大好き。かっこよすぎるよ!」
って泣きながら笑って、抱き着こうとしたけど、わたしはまだ拘束されててww

Mが拘束解いてくれて、警察くるまでにシャワーあびてとりあえず服を着て。

 

翌日とか、ばたばたして大変だったけど、予約していた旅館には泊まることができた。
疲れきったわたしたちの顔をみて女将さんが「夕べはどこか泊まれましたか?」って聞いてくださって。

「少し怖い目にあいましたが、生きてるからいいです」
ってMが気丈に笑って。

女将さんは「本当に申し訳ない。うちの部屋が開いていたら、そんな目にあわれなかったはずだから」っていって、その日はたっぷりとご馳走を出してもらって。
宿泊料金も、なんとタダ!

またMの運転で帰ってきて、自宅についたら、出かける日のまんまで。
なんか、あんなこと夢だったんじゃないかなって思っちゃった。
廃ホテルとか廃墟とか、簡単に立ち入るものじゃないよ、ほんとに。

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