【援交】「20万あげる」と言われて処女と偽った結果・・・・・悲劇が・・・・・・・

enko

やぽやぽー(^^)v
あたしって身長は145センチしかないミニミニサイズなの。
でもねー、胸はEカップあるから街中の男性の視線を独占しちゃうんだー。

え?君の名は??
はーい、私の名前は井上麻理恵です。
友達は私の胸を「マリ乳」と名付けていつもセクハラしてくるんですよぉ~。

「ロリ麻理」、「おじさまキラー」、「マリリン」、今までたくさんのあだ名をつけられました。
えーって感じのあだ名もあったけれど、今までやってきたことを考えたらしょうがないかなー。

私が子供用の服を着ると見知らぬ男性がたくさん近寄ってきます。

「お嬢ちゃん可愛いねー遊びにいこうよ!」
「おっぱい大きいねぇ、中学生?」

もぅ、体目当てのヤリ目ってバレバレだよねー。
イケメンに抱かれたい時はあるけれどー、基本的にオヤジは興味なし(–)。
でも、お金が欲しい時は親父に抱かれてもいいかなーって思うの。

童顔巨乳のあたしってオヤジたちに人気があるみたい。
snsで「お小遣いほしいなー」って書くだけで、100件以上のミニメがくるよー。
悲惨な外見をしたオヤジを相手にするのってマジでキモイんですけど、お小遣いをたくさんくれる人もいるからあたし頑張っちゃうの。

でも・・・、今はもうお小遣い稼ぎから卒業しちゃった。
一度だけすごく怖い想いしちゃって。

あの時はねあたしも悪かったの。
「処女なら20万円あげる」って言われたから、嘘ついて「処女」って言っちゃった。
本当は50人ぐらいのおチンポを食べちゃった~(^^)v

オヤジ「ねむちゃん、処女でお・おっぱいも大きいの!?」
あたし「ぅん、恥ずかしくて・・・」
オヤジ「ねむちゃんなんさい?」
あたし「秘密です、言えないよぉ」

ねむちゃん=あたしです。
オヤジにはHNしか教えませんよー。

オヤジ「に・二十万あげるからおじさんイタズラしたいなぁ」
あたし「おじさんは優しいのー?いいひとー?」
オヤジ「うん、すごく優しいぞ」
あたし「じゃあいいよぉ」

デブオヤジとホテルに行ってみたんですけどー本当に辛かったよぉ。
一緒に部屋に入ってから、デブオヤジがお茶をくれたの。
目の前でペットボトルを開けてくれたから、何も考えないでこのお茶を飲んじゃった。

ベッドに座ってオヤジと話してたら何か目の前がぼやけてきちゃってー。
気が付いた時には、あたしは裸にされていて手錠?で手を拘束されちゃってた。
オヤジはあたしのおマンコを大きなカメラで撮影していたの。

オヤジ「急に寝ちゃったから心配したよ、ヘッヘッ」
あたし「撮るなんて聞いてないよー」
オヤジ「いいじゃん」
あたし「いやです」

しかし、オヤジはあたしの話を聞いてくれなくて撮影を続けてた。
触られる前と触られた後のおっぱいを撮影したり、お尻の割れ目を拡げて撮影したり、このオヤジマジで変態なんですけど。
オヤジの汚い舌で全身をペロペロ舐めてから体を撮影されるのってマジでキモイ。

一通り撮影が終わると幼児が穿くようなパンツをあたしに穿かせてきたの。
そして、あたしのおマンコをパンツの上からグリグリ触ってきて・・・。
キモイはずなのに・・・、なんか頭がぼーっとしてきちゃって。

オヤジ「ぱんちゅが汚れてきちゃったねぇ」
あたし「言わないよぉ、あん・んん・・・」

イケメンに触られた方が気持ちいいのにー、デブオヤジに触られたって気持ち良くないはずなのにー。
でも・・でも、どんどん熱くなってきちゃうの。

あたし「気持ちいいよぉ・・もっとしてぇ」
オヤジ「ねむちゃんはエッチなんだねぇ」

オヤジは嬉しそうにあたしのこと見てた。
幼児用パンツが汚れた後は、また違うパンツを穿かせて同じように触ってくるの。
オヤジがなにをやりたかったのかわからないけれど、何回もパンツを穿かせて汚してを繰り返してた。

もぅ、早くやるならやってよぉ。
このオヤジマジで意味わかんないんですけどぉ。

あたし「ねぇ、まだしないの?」
オヤジ「あまり濡れなくなってきたねぇ、おまじないしてあげる」

オヤジはあたしのクリトリスとおマンコに撫でるように触ってから、ソファーに座ってタバコを吸ってたの。
なにこのオヤジ、マジでこのオヤジしつこいし。
早くおチンポ入れて出しちゃえばいいのに。

でも、何か体がどんどん熱くなってきちゃって・・・。
あたしのおマンコからたくさん出てきちゃって。

オヤジ「おまじないが効いたようだな」
あたし「入れてよぉ、ちょうだい」
オヤジ「そろそろか、処女を卒業する瞬間を撮影していいだろ?」
あたし「それは・・・、いや、絶対にいや」

でも、あたしの体はとろけそうなくらいに熱ばっちゃって。
オヤジの声を聞くだけでもおマンコがキュッてしちゃった。

オヤジ「ねむちゃんから撮影許可貰えないとできないなぁ」
あたし「おチンポ欲しいよぉ、ぁあん・・」

オヤジはニヤニヤしながらあたしが悶えているのを見てた。
もぅ・・我慢できないよぉ・・・。

あたし「もぅ、何でもいいから入れて。おチンポちょうだい」

オヤジはすでに動画を撮影していたの。
恥ずかしいことを言ってるあたしの姿はカメラに収められちゃった。

オヤジはパンツを脱がしておチンポをおマンコに入れてきたの。
あまり大きくないおチンポだったのですぐに全部入ったみたい。
そして、オヤジは変な声を出しながらあたしの乳首を摘まんできたの。

オヤジ「しょ、処女もらっちゃったぁ」
あたし「ぁん・・もっと・ついてぇ」

ピチャ、ニュル、あたしのおマンコからエッチな音が聞こえてきたの。
オヤジは顔を真っ赤にして鼻息を荒くしていて、あたしのおマンコに何度も力強くおチンポを押し付けてた。
すごく下手なセックス・・マジで最悪なセックスなんだけど、なぜかすごく感じちゃって。

あたし「もっとぉ・・ぁ、ぁっぁあ、ねむのおマンコぐちゅぐちゅしてぇ」

もぅ、頭の中はおチンポのことでいっぱい。
おマンコがすごく気持ち良くてオヤジのおチンポをいっぱい受け入れちゃった。
たくさんの淫語をオヤジに言わされちゃって、たくさん撮影されちゃった。

あたし「ね・ねむのおマンコにおじさんの精液いっぱいちょうだい。ねむは・おじさんの性欲処理肉奴隷になります」

すごく恥ずかしいことばかり言わされて頭の中がぐちゃぐちゃになっちゃった。
オヤジは何も言わないであたしのおマンコに中出ししてたし。

中出し後、オヤジはあたしをバスルームに連れて行っておマンコから精液が垂れる姿を撮影してた。

オヤジ「おマンコに力入れてごらん」
あたし「うん、こう?」

ビチャ・・ビチャ・・、下品な音がバスルームに響いちゃった。
あたしのおマンコから何かが垂れる感じがして出てきちゃってた。

オヤジ「ついでにおしっこしてよ」
あたし「えー、いいけどぉ」

しかし、すぐにはおしっこが出なかったの。
頑張ってみたけれど出ない時って出ないよね。

オヤジ「手伝ってあげる」

オヤジはカメラを固定してからあたしの膀胱を押してきたの。
さらに、お尻の穴までツンツンしたりなでなでしたりして・・・。
そんなことされるとお尻まで弛んじゃうよぉ。

あたし「お尻はやめてよぉ」
オヤジ「こっちも出ちゃうのwww」

そして・・・。
全身の体が緩んだ瞬間に黄金のシャワーが勢いよく出てしまったの。
もう、体をあたし自身で制御出来なくなってた。

ぷぅ~、ブブッ、ブリブリ。

21歳のあたしにとって耐えられない屈辱だった。

あたし「いやぁ、みないでぇ」

あたし・・・、最低な姿を撮影されちゃった。
最後はカメラを汚物に向けて「ねむ、漏らしちゃった」と言わされたの。

お小遣いをもらえたのは嬉しかったけど、あたしの動画が投稿広場に出されちゃってた。
こんな恥ずかしい想いは二度としたくないし、投稿されたくない。
でも、あの興奮を忘れることができないの。

コメントを書く