【不倫】パッとしない私(31)がついに処女喪失を決意した結果・・・・・・・・・・・

jimiko

初めまして小さい配送会社に勤めているかなえです。

私の支店は7人で女子は私の他にもう1人いるくらいです。
男性社会の会社のためセクハラ発言が飛び交っています。

と言っても女の子の1人は社内の男性と付き合っているため
「も〜やめてくださいよ〜」と軽く流す感じですが、私は地味な感じの31歳でBカップとぱっとしないルックス、体型、極め付けはこの歳で処女で彼氏がいたこともないのでそういう話には疎くただただ黙っているしかありません。

それでもセクハラは受けています。
私にセクハラをしてくるのは36歳の主任でその支店では2番に偉い人です。


輪番で帰りが遅い人が2人出るのですが私と主任が2人が遅くなった時は必ずと言っていいほど軽く身体にタッチしてきます。

この後ご飯行こうよとかカラオケ行こうよというお誘いを受けていましたがなんとなく断っていました。

そんな主任と先日も一緒に残業することになりました。
いつものようにボディタッチがあり、いつものように誘われました。

給料日前でお金が少なかったこともあったし、この歳で処女というのもまずいだろうと思いついに一緒にご飯に行くことにしました。

主任は驚いていましたが喜んでくれて仕事を終わらせて早速行こうということになりました。

行ったのは普通の居酒屋ですが掘りごたつみたいなところで向かい合わせになっていました。
主任は足で私の足を撫でるような感じで触れてきました。

最初は「やめてくださいよ」という感じだったのですがだんだん男性から相手にされるのも悪くないなと思うようになり私も軽くやり返しました。

すると主任はそこまで酔ってないにもかかわらず食べ物を箸で撮り「あ〜ん」と言って私の目の前に差し出してきました。

昔からこんなカップルみたいなことをするのが夢だったので嬉しくなり、私からも主任に同じように食べさせました。

しばらくそこで食べていて「そろそろ帰ろうか」という流れになってしまったので「この後うちに行きませんか?」と誘ってしまいました。

うちに来ると主任は人が変わったように私に多いかぶり
「前からかなえのこと食べたったんだよ」
と言って全身を舐めてきました。

特に首筋を舐められると電気が走ったような感じでかなり気持ちよかったです。

そこで初めてと主任に
「初めてなんです」
と言うと
「じゃあいっぱい濡らさなきゃね」
と言ってクリトリスをいじられたりわざと音を立てるようにぴちゃぴちゃ舐められました。

その後舌が入ってきて
「主任!それ…気持ちいいです」
と言って声を我慢できずにいました。

「かなえいい子」と言われ優しく乳首をしゃぶって、しゃぶりながらもコンドームをつけているのが分かりました。

「ここに寝て」と言われ誘導され股を広げられついに入れられました。

最初はものすごく痛いと聞いていたのですが痛さはそこまででもなく耐えられる痛みでした。
主任は常に「かなえかわいい!」とか「かなえの中最高」と言って喜ばせてくれたので結構気持ちよくセックスすることができました。

やがて主任の腰の動きが速くなりました。
「あんっ!気持ちいいです〜!」
気持ちよさと初めてのエッチに興奮した私の声はかなり大きく自分から主任にキスを求めていました。

「いっていい?」と言われたので「いっぱいいってください」と言いました。
いくというのがよく分からないのですが主任が動かなくなったのでいったのかなというのは分かりました。

不思議と私の方も冷静になり「やってしまった」という感覚に陥りました。

時間も時間ということでその後そそくさと主任は帰ってしまいましたが、それからは会社でのボディタッチが多くなりました。

私からは誘いませんがまた主任から誘ってくれないかなと心待ちにしています。
でも主任は妻子持ちなので引き返すなら今かなとも思っています。

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