【浮気】大学生の俺が淫乱人妻と合コンセックスした思い出・・・・・・・・・・

hitoduma

私が大学の頃周りでは人妻との合コンがちょっとしたブームになっていました。

私は2度ほど参加したのですが、人妻との合コンはお持ち帰り率が高く完璧割り勘でいけるという利点がありかなり楽しめます。

2度目の参加で私はかなこという人妻と仲良くなりました。
かなこも私のことを最初から気に入ってくれたらしく、すぐに意気投合。

1度目の時は友人同士の合コンだったため最後まで食事をしたのですが、2度目の合コンではネットで繋がったいわばオフ会のようなものでお互い気に入った人が現れたら支払いだけ済ませてさっさと2人で消えてしまうというかなり簡略化された合コンでした。

みんな旦那に不満があるためその欲求不満を紛らわすために来ているというオーラがすごく伝わりました。
ものの30分としないうちに私とかなこは出て行きその後ホテルに行きました。

ホテルに行く間すでに手をつないだり軽くキスをしたりと、いつでもエッチしたいという雰囲気を醸し出していてあそこはすでに勃起状態でした。

ホテルの部屋に着くといきなりその場に荷物を置いて玄関口で抱きついて濃厚なキスを交わしました。
かなこは小柄だったためひょいと持ち上げお姫様抱っこしてベットに連れて行くと「こうされるの夢だったの」と言ってさらに懐いてきました。

ベットに行くとかなこはエッチ全開で恥じらいも何もなく、早くしたいという思いを全面に出してきたのです。

「ユウゴ君いっぱい可愛がって」
年上に可愛がってと言われて興奮は最高潮になり服の上から胸を揉んだり下着の上からクリトリスを刺激したりしました。

「あっ…感じちゃう、もっと」
かなこの感度はかなり良くちょっと触るだけでいい声で喘いでくれるので前戯が進みます。

「旦那さんが見たらなんていうかな」
「意地悪しないで…旦那とはずっとしてないから。忘れさせて」
「じゃあ何して欲しいか言ってごらん」
「しゃぶらせてください」

そういうとシャワーも浴びてないのにしゃぶりついてきました。
私は同い年の彼女がいるのですが、彼女のフェラとは違いむしゃぶりついてくるといった感じのフェラで唾液がダラダラ垂れるのを飲み込もうとするためジュルジュル吸う際にちょっと締め付けられかなり気持ちいいフェラでした。

「かなこ気持ちいいよ」
そう言って指をかなこの中に入れるとしゃぶっている状態で喘ぎ始めました。
「口止めたらお仕置きだよ」

「おひおひひゃだ」
くわえながらしゃべるのでものすごく変態のように見えました。

フェラがあまりにも気持ちいいから「いっていい?」と聞くと「ダメ!」と言われ口でゴムをつけられました。

ゴムをつけられたのですが騎乗位が好きなためそのまま寝そべっていたら予想通りかなこがうえにまたがって来ました。

「ユウゴ君のこと食べちゃお」
そう言って挿入しました。

「ん〜〜〜!やばいやばい!久しぶりですごい感じちゃう」
「俺も気持ちよすぎ、かなこの中最高」
「動いて…いい?」
「いいよ」

そういうとかなこは腰を上下だけでなく前後にもグラインドさせ最高の騎乗位を味あわせてくれました。
「ユウゴ君…気持ちい?」
「うんやばすぎ」
さらにこちらも下から突き上げるように腰を動かしました。

「あ〜〜〜〜ん!ユウゴ君すごい!もっと!もっとちょうだい!こんな気持ちいいの初めてなの!」
「かなこもう我慢できない」
「うん!いいよ!一緒にいこ!」
「だめだ、もうイキそう!」
「いいよ、今日は大丈夫な日だから中にちょうだい!」
「イクイクイグ、あああああああ!!!!!」

まさかの中出し許可に今までにないくらい興奮し、一気に膣奥に放出しました。
信じられないくらい精子が出続け、かなりの間快感が続き、終わった後は二人ともぐったりでした。

その後かなことは1ヶ月に1回程度会う中になりましたがある時ぱったり連絡がなくなりました。
おそらく違う男を見つけたのでしょう。

とはいえ大学生にとって年上の女性とエッチができるというのはものすごくありがたいことで最高の思い出です。

それ以降人妻のセフレを作れたことは無かったのですが1回でもそれができてよかったです。

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