草食系の夫に精力剤を飲ませてみた結果・・・・・・・・・・・・・

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私は隠れ肉食系女子です。
なぜ隠れなのかと言うと旦那が草食系男性だったから。

私が旦那に一目惚れしてお付き合いが始まったのですが、旦那のペースに合わせていたら本性を現すことができなくなってしまいました。

それでは、簡単にですが私と旦那の自己紹介をしたいと思います。

私(由美子)
・36歳
・旦那と付き合う前はヤリマンと呼ばれるくらい男性とエッチしていました。
・旦那は褒めてくれましたが、私の乳首は吸われすぎて長くなっています。

旦那(隼)
・35歳
・草食系男子でほとんど性欲処理をしない。
・草食系なのにおチンポが大きい、一日中挿入されてパコパコされたい♪


旦那は毎日夜遅くまで残業をしてきます。
私たちが安定した生活をするために旦那は頑張ってくれています。

昼間は、私も近所のスーパーでパートしていますがあまり稼げていないんですよね。
旦那の稼ぎの多さを改めて実感してしまいました。

そのため、私は旦那のサポート役として頑張らなきゃいけません。
大好きな旦那のおチンポを封印して・・・、私は一人で愛用バイブを使って毎日慰めていました。

私の愛用バイブは長さが20センチ太さが4.5センチ、先端が円を描くようにしてスイングするイボ付バイブです。
イボイボの部分でクリちゃんを擦っていると全身が熱くなってきて自然と吐息が荒くなっていきます。

「隼、おちんぽで由美子のクリちゃんこすってぇ」

パートから帰ってきて一息ついてから、私は恥ずかしいことを言いながらバイブでエッチなことをしちゃいます。
小さかったクリちゃんも少しずつ大きくなっていって、一人エッチが終わる頃には通常時の3倍ぐらいの大きさにまで変化しています。

「由美子ってさぁ、イキ続けるとクリがデカくなるよねーマジでエロいよ」

昔のセフレにはいつもクリの大きさのことを言われていました。
だって、すごく感じちゃう敏感なとこだから大きくなっちゃうんだもん。
でも、旦那は私の体に文句を言わず褒めてばかりいます。

「由美子のおっぱいって乳首が大きくてセクシーだよ、すごくドキドキする」

私の大好物は何と言っても旦那からの愛のメッセージです。
エッチでイヤらしいことを言われていたとしても、旦那が優しく誉めてくれたら私の感度は倍増しちゃうんです。

(ぁぁぁ、もっとぉ、もっとぉ私の感度を上げてほしいな・・・)

旦那のことを想っていると、最後は太くて長いおチンポがほしくなってしまいます。
イボ付バイブや振動が激しい電マで慰めていても、寂しさを感じる時があるんです。

そのため、我慢の限界になってしまった時は奥の手を出しちゃいます。

旦那をエッチな気分にさせる奥の手とは、精力剤専門の薬局から取り寄せているドリンクを飲ませることです。
このドリンクは即効性でマムシやスッポンなどの動物性エキスが豊富に含まれたスペシャルドリンクです。

男性のみなさんは嫁から怪しげなドリンクを渡されたらどうしますか?
とりあえずお礼を言ってから受け取って飲まずに放置しますか?

旦那にスペシャルドリンクを怪しまれないように飲んでもらうのって、結構難しいんですよね。
チ〇ビタやリボ〇タンなどの一般的なドリンクは手渡しするとその場ですぐに飲んでくれますが、〇〇薬局特製のドリンクはなかなか飲んでくれません。

でも、旦那は人の好意を粗末にすることができないタイプなので「パートの〇〇さんからもらったの」と言ってスペシャルドリンクを渡すと、疑いもせずにその場で飲んでくれます。

一般男性がスペシャルドリンクを飲むとすぐに元気になって女性を襲う獣に変化すると言いますが、旦那は効果が現れるまで時間がかかります。

ドリンクを飲んだ日の夜中・・・。
旦那がいびきをかいて寝静まってる時に、私は布団の中でおチンチンを触ります。

たまに「うぅぅ、ん?」といびきが止まって旦那が感じ始める時がありますが、旦那が起きないようにおチンチンを刺激して中途半端に終わらせます。

そして、私も布団の中で何も考えず深い眠りにつくと・・・。

「ぁぁん、きもちぃぃ・・・」

現実と夢の狭間で私は快感に酔いしれます。
誰かが私の敏感な部分をペロペロ舐めています。
頭の中がふわふわしてすごく気持ちがいいの。

「もっとぉ、もっとしてぇ」

私の両足は自然と開いてしまい男性の顔をおマンコに導きます。
もっと感じたくて、気持ち良くなりたくて、淫乱な私を解放していきます。

ピチャ・・・、ピチャピチャ、肉厚な舌で私の割れ目をなぞりながら尿道近くの一番感じる部分を丁寧に刺激していきます。

(私の一番感じる場所をわかっているのね、もしかして・・・)

ココで私は現実世界へ呼び戻されます。
朝日が眩しいベッドの上で、旦那が私のおマンコを丁寧に舐めていました。

「起こしちゃったか、ごめんな」
「ううん、いいの。もっとしてぇ」

私たちの「セックススタイル」は早朝にエッチをすることがほとんどです。
前日の夜にドリンクを飲ませることで体力を増強させてから、夜中に旦那の性欲のスイッチを刺激して、早朝に旦那が獣になって私を襲います。
この中の過程を一つでも省いてしまうと不発に終わってしまうことが多いんです。

「あなたぁ、私もおチンチン舐めたい」
「いいよ、シックスナインしようか」

旦那よりも私の方が軽いので上になります。
旦那の顔に跨ってからおマンコが口に当たるように腰を落とし、私は旦那のフル勃起しているおチンポを舐めます。

「おマンコすごくヌルヌルして糸ひいちゃってる」
「あなたも、おチンポこんなに大きくしちゃって・・・」

始めにおチンポの先端に口づけをしてから軽くチュッて吸います。
旦那はおチンポを吸われた時だけビクビク体を痙攣させて感じてくれます。

「ぅぁあ、ビクッてするぞ」
「ふふ、あなた可愛いわ」

でも、おチンポの先端だけを重点的にせめても旦那をイカせることはできません。
強い刺激を繰り返し与えるよりもほどほどの刺激を長時間与えられた方が射精できる、と旦那が教えてくれました。

私が一生懸命おチンポを刺激していると先端から甘い液体が少しずつ漏れ出します。
私は旦那のこの甘い液体が大好きなんです。

「由美子のヌルヌルした液体も甘くておいしいよ」
「ぁぁん、いっぱい飲んで、ほしいな」

私たちはお互いの精液を飲ませあいながら感じていきます。
お互いの精液には催淫効果があるでしょうか、ドキドキが抑えられなくなりもうおチンポしか見えません。

どちらかが我慢の限界に近づくと中に挿入する準備をします。
私は旦那のフル勃起したおチンポを騎乗位で受け入れる体勢になり、おチンポの先端に穴から溢れる液体を塗ってからゆっくり腰を落としていきます。

熱くてヌルヌルの膣壁の中に旦那のおチンポが少しずつ侵入してきます。

「ぁぁぁ!!!、熱いのが入ってくるのぉ」

少しずつおチンポを咥えていくつもりが、途中で我慢できなくなってしまって一気に奥まで入れてしまうんです。
子宮の奥におチンポが当たると・・・、私は全身を震わせて快楽の絶頂に導かれます。

「ふふっ、由美子はいつも奥が弱いね」
「ぁぁ、ぁぁっ、言わないで・・・」

全身をビクビクふるわせて一瞬旦那の上で体を強張らせていると、旦那は私からおチンポを引き抜き正上位に体制を変えます。
私の両肩を抑えておチンポをおマンコの入り口から子宮の奥まで大きくスイングして、私が激しく感じるように頑張ってくれます。

この腰の動きで、私は何回でもイかせられてしまうんです。
私の欲求が一つずつ頭の中で弾けていき、頭の中はおチンポとドロドロの精子のことしか考えられません。
私は旦那の性欲処理肉奴隷のようにおマンコでおチンポを締め付けて、最後の射精に備えて準備していきます。

「ゆ、由美子。そろそろ・・・」
「あなたぁ、いっぱいちょうだい!」

旦那の腰の動きが一段と激しくなっていきます。
激しいピストン運動で子宮の奥を突かれると、自然とお漏らしをしてしまうこともあるんです。

「うぉぉ、だすぞぉ!!!」
「由美子のおマンコにいっぱいちょうだい!!」

私のおマンコの中で脈打ちながら精液を発射していくおチンポ。
射精運動に入ってから約30秒後、旦那はおチンポを抜いてシャワーを浴びに行きます。
私も一緒にシャワーを浴びたいのですが、朝はあまり時間がないので一緒には浴びることができません。

本当は夜にエッチできればいいんですけどね。
スペシャルドリンク以外にも何か旦那を誘惑する方法はないかしら?

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