【浮気】ポッチャリな私にやさしくしてくれた従兄が好きすぎて・・・・・・・・・・・

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※この体験談は約 3 分で読めます。

初めまして。来月で30になるサヤです。

私にはちっちゃ頃からずっと好きだったいとこがいます。
多分好きになったのは小学1年生くらいのことだったと思います。

当時太っていた私はクラスの男子から「デブデブ」といじめられていました。
私の3つ上の兄も同じように「デブデブ」言ってくるので男の子はそんなものだと思っていました。

そんな私に対して唯一すごく優しく接してくれたのが6つ上のいとこの新一お兄ちゃんです。

私は九州、新一お兄ちゃんは関東に住んでいるため年に2回ほどしか会わないのですが、会ったらいつも嫌な顔一つせず私の行きたいところに連れて行ってくれました。
きっと徐々に好きになっていったのでしょう。

しかしずっと「好き」なんて言えずこの切ない気持ちをずっと留めていました。
新一お兄ちゃんのことは好きでしたが憧れの存在で手が届かないと諦めきっていた私は彼氏を作っては別れを繰り返していました。

中にはものすごく好きになった人もいますが「これが新一お兄ちゃんだったら」と思うことばかりでした。
そんな最中新一お兄ちゃんは結婚してしまい諦めなければいけないということに気づきました。

その3年後、新一お兄ちゃんに子供ができ、私も結婚に踏み切ることができました。

でも結婚前にどうしても新一お兄ちゃんと二人きりで話がしたかったので思い切って東京に行くことにしました。
決死の思いで会う約束をしたら私の泊まっているホテルに来てくれると言ってくれたのです。

「いきなりごめんね」
「いいよ。それより結婚おめでとう」
「ありがとう」
「東京に用があったの?」
「まあね」
「俺に用があったの?」
「うん。私ね…」

続けられず泣いてしまいました。
新一お兄ちゃんは全てを察していて優しく撫でてくれたのです。

「キスして」
涙を拭ってキスをしてくれる新一お兄ちゃんに対して好きという気持ちが止まらず涙がさらに溢れてきました。
「サヤ泣かなくていいよ」
抱きしめてくれる新一お兄ちゃんに対し泣きながらキスをしました。

新一お兄ちゃんはゆっくり私を押し倒すと上に覆いかぶさるような形になり激しくキスをしてくれました。
「気持ちいい…もっとして…」
服の上から胸を撫で耳や首にキスをしてくれました。

「笑ったサヤが好きだから笑って」
そう言われ笑ったらぎこちない笑い方がキモいから笑うなと言われ、それに対して笑ってしまいました。

やがて服を脱がされ全身を舐められました。
「サヤのあそこ舐めていい?」
「うん」
「舐めてくださいは?」
「サヤのあそこいっぱい舐めてください。って言わせないでよ」
恥ずかしさと嬉しさでおかしくりました。

「声出していいよ」
その一言でタガが外れました
「お兄ちゃん!ずっとそうされたかったの、ヤバイ、気持ちいいの。もっとサヤのこと犯して!お兄ちゃんの好きにして!」
新一お兄ちゃんは激しく舐めたり時には乳首や太ももを噛んできました。

「お兄ちゃん、もう我慢できないから入れて」
そして夢にまで見たお兄ちゃんとのセックス。
挿入された瞬間気持ちよさで絶叫してしまいました。

「あっいいのっ…お兄ちゃん…気持ちよすぎ…」
「サヤの中も気持ちいい。ヤバイ」
「お兄ちゃん…サヤの中でいっぱい入って!」

腰の動きが速くなり喘ぎ声が我慢できなくなりいってしまいました。
しばらくぼーっとしていたらお兄ちゃんが頭を撫でて軽くキスをしてくれました。

「結婚してもサヤは俺のものだよ」
そういう新一お兄ちゃんにさらにキュンキュンしてしまいました。

その後もう帰るという新一お兄ちゃんに駄々をこねてもう一回してもらいました。
相変わらず優しすぎて大好きです。

結婚してしまっても会えないわけではないのでこっそり可愛がってもらおうと思います。
今は花嫁姿を新一お兄ちゃんに「かわいい」って言ってもらえるようにダイエット頑張っています!

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
旦那さんに同情・・・。

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