【寝取り】彼女を想ってる男に電話で「生セックス音声」を聞かせてやった結果・・・・・・・・・・・・・・

telsex

クリスマスの時期になって思い出したんだが、去年のクリスマス、店員と客って関係から恋人同士になった奴って少ないと思うが、俺は一生懸命頑張った。

近くのカフェにすごく好みの女の子がいて、その子を落とすために毎日~二日に一回はそこのカフェに通った。
真理って名前で、真面目な雰囲気の大学生の女の子。

ただ、一目惚れするくらいなので彼女と同じ年の男店員も彼女に惚れてるらしく、俺がそこ行くと警戒心丸出しで俺の邪魔すんの。

そこ、持ち帰り出来る店なんだが、例えば俺が持ち帰りで注文してテーブルで待ってると、普段は真理が持ってきてくれるんだが、その男店員がいる時は、必ずそいつが持ってくるの。

しかも睨みつけるような態度で。

マジで邪魔、態度悪とか思いながらも、こっちは社会人で年上だし、余裕ある態度で接しないとなと思って、俺はがんばりましたよマジで。

その甲斐あってか、そのカフェに通ううちに真理のほうから話しかけたりしてくれるようになって、お互い好きなアーティストが同じだったり(これは偶然)、真理のお気に入りの店を聞いて、その店に俺も行ってみたいとか言ったりして、その結果一緒にメシ行って仲良くなれて付き合うことに。

付き合い始めたらその男店員はさらに俺に敵意むき出し、お店行ったり、彼女のこと迎えに行ったりするたびに睨まれる。

真理は同じバイトだし困っていたし、俺がなんか言うと子供っぽいし真理が板ばさみ状態になると思ったから俺は何も言わずに大人の対応しておくことにした。

しかしクリスマスに真理をデートに誘おうとしたことでキレた、あとしきりに真理とバイトのシフトとかシフト時間とか合わせようとして、真理も強引には断れず一緒に帰ってることにイライラ。

最初は大人の対応してたものの、なんかこのまま押し切られそうで俺もキレてしまった。
社会人の俺と同じ大学、同じバイト先で同級生の男店員とだったら、向こうのほうが一緒にいる時間、長いから。

デートに誘おうとしたのは、真理から聞いた、
「もしデートに付き合ってくれたら諦めるって言われてるんだけど、どうしよう……」

それ聞いてキレかけて真理を責めてしまった、なんで邪魔する奴をそんな風にかばうんだよって、
「ごめんね、門限が厳しくてA君にシフトのことでいろいろ頼ってるから、冷たく出来なくて……」

そうだった、そいつ、真理が門限十時で、店は十一時、閉店作業とか考えたら帰りが深夜になるから、シフトとかもろもろでAに頼ってるから冷たく出来ないんだよな。

真理もそこまでしてもらって、しかし俺という別の相手と付き合ってるから後ろめたいんだろう。
だが、せっかくのクリスマスを一緒に過ごせなくてイラつくのは確かだ。

でも、もしそいつに真理とデートさせたらもう付きまとわれたりして真理のこと心配しなくていいってのは魅力的だ。

なので、真理にそいつにこれ以上付きまとわれないなら、クリスマスデートしていい、そのかわり、夕方五時には俺のマンションに来て、俺とデートしてくれって言った。

真理は「ごめんなさい」と謝りつつ、ただ、さすがに心配なのでデート中はSkypeはずっと入れっぱなしで会話が聞こえるようにさせて、男店員とのやり取りも見せてもらうことに。

「ずっと思ってくれてたから、クリスマスだけはA君のこと選ぶね」
と、真理にラインさせた。

奴は有頂天、ずっと自分が惚れてた女がクリスマスに恋人じゃなくて自分とデートしてくれるとなりゃあテンション高くなるだろう。

ちなみに直後電話が掛かってきて、テンション高めにアピールしてた。
「マジで俺とデートしてくれんのっ!?」
「ぜったい彼氏より楽しいデートにするからさっ」
俺が目の前にいるのに、すげーテンションでアピールしてんの。

 

デートは精一杯そいつ盛り上げようとしてて、逆に痛々しかった、寒々しかった。
なので特に書かない。

真理もSkypeで俺が聞いてるから盛り上がらないようにしてるっぽいし。
デートのみであっさり帰る(当たり前だが)。

一時間後、真理が俺のマンションに来た。
なんか他の男とデートってことでイライラしていた俺は、そのまま真理にディープキス&体をめちゃくちゃに揉みまくる。

真理はいつも以上に感じてて、あっさり濡れた。

興奮した俺はそのままローターも使って、真理を愛撫、クリトリスにローターを当てたら、真理は感じまくる、興奮した俺はそのまま挿入。
ぐちゅっ、みたいに真理の濡れたマンコが俺を受け入れて、気持ちいい。

ずぶずぶセックスで動いてる途中に、今日デートした男店員から電話。
エッチしてる最中に俺は電話に出させた。
しかもスピーカーで。
男店員の声は俺にも真理にも筒抜け。

「もしもし……」
ずぶっ、ずぶって動きながら電話に出させる、やべ、興奮する。

「やっぱり俺、真理のこと諦められない」
アホか、せっかくのクリスマスに彼氏と会わないとか思ってんのかよ、今、セックス中だっての。
あー、やべ、気持ちいい。

「ごめんね……?」
「どうしてもダメなのか?」
「ん、うん、どうしても、だめ…………」

ずぶ、ずぶとか濡れた音させて動きまくる、AVのような状況に俺は興奮しまくる。
手近にあったローターで、真理のアナルをずぼずぼ。

ちょっとだけ埋め込んだら、いきなりアナルへの刺激に驚いたのか、アナルがヒクヒクってして、真理のアナルはローターを一気に飲み込んだ。

さすがに声が出て、「あっ…………」とか真理は言ってしまった。
電話口の向こう側からは、「真理、どうかしたのか?」って、男店員が聞く、人の彼女呼び捨てにしてんじゃねーよ。

真理は「ううん、なんでもない…………よ?」みたいに誤魔化してた。
もちろんケツ穴はヒックヒックさせて興奮しまくり、感じまくり。

マゾ気味な真理は、この状況に興奮してるみたいだった。
興奮した俺は嵌めてたコンドームはずして、そのままナマで真理の中に挿れた。

挿入しなおした瞬間、ヒクヒクヒク~って真理のマンコがうごめいて、イったことがバレバレだった。

それでも電話は続けてて、でも、もう真理は話す余裕がない、ただ喘ぎ声をガマンするだけ、男店員は、
「どうかした?」
みたいにいきなり沈黙してしまった真理を不思議がってた。

俺はそんな真理をバックからパンパン犯しまくる。
マジで気持ちいい。

他人に自分と彼女のセックスを見せ付けるのが(実際に見せ付けてるわけじゃないけどな)こんなに興奮するもんなんだって、初めて知った。

真理はローターをかわいいアナルに受け入れながら、アソコびっしょびしょにしながらスマホ放ったらかしでセックスに夢中。

「だめっ、こえっ、聞こえるっ、やっ、だめっ……」
「じゃあやめていいのか?」
「やめるのもっ、やめるのもだめっ……」

今まででいちばん真理は興奮してる。
ためしに腰動かすの止めてみた、そうしたら真理は「なんでぇ…………?」みたいに切なそうな表情を俺に向けてエロい顔をしてる。

そのエロい顔に興奮して、俺は命令した。
今、自分に告白してくれた相手に、最低な言葉を言えって。

そうしたら真理は電話口に向かって、
「おちんちん大好きですっ、たくさんセックスしてますっ、男店員くん、デート、いろいろおごってくれてありがとっ、でも、セックスは彼氏とじゃないとダメですっ!」
みたいに言わせた。

普段真面目で清楚な雰囲気の真理がそんなこと言うなんて、マジで興奮した。
真理はバイト先じゃ清楚キャラで下ネタNGの子だから、男店員が何を言っても信じる奴はいないってこと、ちゃんと計算して言わせた。

それからもう電話のことなんて忘れて、興奮しっぱなしでむっちゃくっちゃに真理の中を動いた。
中出ししたくなって、それを必死にケツ穴に力入れてガマンして。
ガマンできなくなったところで引き抜いたら、真理の大きめの尻にめちゃくちゃ出た。

肩で息するくらい消耗して、やっと落ち着いたら電話のこと思い出して、スマホ見てみた。
もう電話は切れてた。

真理はその後、「やだ、もうっ……恥ずかしくて死んじゃう…………みんなにバレちゃうよ…………」みたいにものすごいレベルで恥ずかしがってたものの。

なぜか男店員は他の奴には言わなかった様子。
プライドが邪魔したのか、興奮したのか、言いふらす奴は最低って思われるから言いふらさなかったのか。
理由は謎だが、最高のプレイだった。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
たまにはこういう逆寝取られ(?)もいいね。

コメントを書く