【母子相姦】大好きな母親で童貞捨てた日のこと・・・・・・・・・・・

hitoduma

もう10年くらい前、私が高校生だった頃の事です。

家に帰ると母がリビングで寝ていました。
寝ている様子がいつもと違い、何が違うのかなと思ったらどうやら縮毛矯正をかけたようなのです。

まとまった髪を見たときについ可愛いと思ってしまったほどです。
さらにスカートが捲れ上がっていて太ももがあらわになっていました。

そんな姿を見てしまったものだから欲情してしまいあそこはムクムクと大きくなっていきました。
AVではこんな展開ありますが、実際自分の目の前で同じことが起きていて大興奮です。

そんな寝ている母の太ももを触ったら起きてしまいました。

「あら帰ってきてたの?」
「うん、今さっきね、縮毛矯正かけてきたんだ?」
「あら、分かる?」
「彼氏でもできたの?」

父と母は離婚はしていませんがしょっちゅう喧嘩するため別居状態でした。
さらに父には彼女がいて15年前から同棲をしているのでいつ離婚してもおかしくない状態です。

「できないわよ」
「でもお母さんモテるんじゃない?その格好ならナンパされちゃうよ」
「あらありがとう。でもナンパされたことないな〜」

「どういう人が好きなの?」
「優しくて細身の人」
「お父さん真逆じゃん」
「うん。だからあんま好きじゃない」

「年上か年下かって言ったら?」
「断然年下。年下から甘えられたらキュンと来ちゃうからね」
「お父さん年上じゃんしかも8つも」
「うん。だから好きじゃない」

同じフレーズに笑ってしまった。

「甘えられるの好きなんだ」
「うん、母性本能くすぐられるの大好きよ。甘えてくる」
「甘えていい?」

「えっいいけどまさか乗ってくるとは思わなかった」
「本当に甘えるよ」
「う、うん」
「ママ〜」

そう言って母に近づいた。

「あらあらどうしたの?」
「さっき昼寝してたママが可愛くて欲情しちゃいました」

母は拒んでくるかと思いきやなんと受け入れてくれました

「あらあら可愛いわね。どこがどうなったか教えてごらん」
「あそこが硬くなっちゃったの」
「あそこじゃ分からないでしょ」
「チンチンが硬くなってなんか変なの」

「触ってほしい?」
「うん。触ってください」
「しょうがないな〜」

母はそう言うと私のズボンを脱がし亀頭を指でツンツンしてきました。

「気持ちい?」
「気持ちいよ」
「我慢汁こんなに出してママに触られて興奮しちゃったの?」
「うん。ママ可愛いからおかしくなっちゃうの」
「いい子。食べちゃお」

そう言うと母は先っぽを何度かペロペロした後大きく口を開けて私のあそこを頬張りました。

「おいしい。ママもおかしくなっちゃう」
「ママ〜気持ちいでちゅ」

夢中でしゃぶりつく母のフェラは良すぎてすぐにいってしまいそうになりました。

「ママのあそこも触って」
初めてだったのでどうしたらいいか分からなかったのですが母は私の手をとって誘導してくれます。

「あっんっ最高〜〜!ちょっと触られただけでおかしくなっちゃうの。もっと触ってママをいやらしくして〜」
「ママのあそこあったかい舐めていい?」
「うん。うん。舐めて〜」

くちゅくちゅくちゅ。れろれろ。
おいしいとは言えないものの興奮しきっていたので特に嫌だとも思いませんでした。

「こんな気持ちいいの初めて。もっとして〜」
母も乱れまくっていて妙に艶っぽかったのでもう我慢できなくなりました。

「ママ入れていい?」
「うん、ちょうだい。ママのあそこに入れて」

ここでも母の誘導があり入れたというよりは入れさせられました。
初めての挿入はめちゃくちゃ気持ちよくいれただけでいってしまいそうになりました。

「ママいっちゃうよ〜」
「まだ我慢しなさい。ママを気持ちよくさせて」

初めてでどうしたらいいのかよく分からなかったのですがとにかく自分が気持ちよくなればいいやという感じで動きました。

「あんっママも気持ちいいの〜。そのまま激しくついて」
「ママやばい」
「んっんっいいっいいいの〜」

おそらく一緒にいってしまいました。
母の中でいった私はぐったりして母に頭を撫でられていました。

結局その日おかしいほど盛っていた私たちは6回もしてそのままリビングで寝てしまいました。

しばらく毎日のようにやっていたのですが段々回数は少なくなり週1回になり、月1回になり、今では年数回やる程度です。

それでもどんな彼女より母とのセックスの方が気持ちよくて本気で結婚したいくらいです。

コメントを書く