【ショタ】まだオナニーを知らない弟に性欲処理の方法を教えた結果・・・・・・・・・・・

onabare

私の名前は麻美、中学生の時にバスケ部に所属していました。

バスケ部は運動部の中でも練習がきつくて有名で、朝と放課後は毎日練習がありました。
汗だくになって家に帰ってくると何となく気持ち悪くなって、部屋で下着を着替えてから部屋着になって晩御飯を食べに行きます。

弟「あ、姉ちゃん。先に食べてたよ」
母「麻美、ご飯とみそ汁は自分で持ってきてね」

弟が先にご飯を食べ終わっていました。
私の弟は小学校5年生でまだ彼女を連れてきたことがありません。
きっと、ピュアな心を持った少年だと思います。

私はサラダとコロッケをおかずに晩御飯を食べました。
さーて、シャワーを浴びて一日の汚れを落とさなきゃ♪

私は部屋に着替えを取りに行きました。
すると、なぜか弟が私の部屋にいました。

私「あれ?どうしたの?」
弟「あ、えっと、何でもないよ」

弟は急いで部屋から出ていきました。
どうしたんだろ?私は着替えを用意してからさっき脱いだ下着を洗濯籠に持っていこうと思ったのですが・・・。
ブラとシャツはあったのですが、ショーツだけ見つかりませんでした。

あれれ、さっき着替えた下着は全部まとめておいたのに。
私は早くシャワーを浴びたかったので、とりあえず手元にあるものを持ってバスルームに行きました。

シャワーを浴びて部屋に戻ってくるとき、たまたま弟の部屋のドアが少しだけ開いていたので覗いてみました。
すると、弟はベッドの上にうつ伏せになって腰を振りながら、両手で何かを持ってニオイを嗅いでいました。

私「何やってるのかなぁw」
弟「うわぁぁぁぁ!!!」

弟は手に持っていたものを隠しました。
私は面白半分で弟が隠したものを取り上げてみました。
って、何で私のショーツがココにあるの???
しかも、汚れの部分が微妙に湿ってるし。

私「正直に白状しなさい!何をしていたの」
弟「ごめんなさい!!!」

弟は私のショーツの臭いを嗅いだ後に汚れの部分を舐めていました。
数日前から、私が部活から帰ってきて着替えたショーツを狙って毎日変態行為をしていたみたいです。

弟「ごめんなさい、ちんちんが痛くて苦しかったから」
私「こんなことしちゃダメだよ、一人で性欲処理しなさい」
弟「わからないの、どうすればいいかわからないんだよぉ」

弟の話をまとめると・・・。
ショーツの臭いを嗅げば興奮してきて気持ち良くなるらしいけれど、どうしていいかわからなくてベッドの上でうつ伏せになって腰を振っていたらしい。

弟は正座をしながらおちんちんの部分を手で隠していました。
もしかして、まだ私のショーツを隠し持っているのでしょうか?

私「まだ何か隠しているのね、手をどけなさい」
弟「ち、違うよ!」

私は弟の手を掴み左右に開きました。
すると、おちんちんの場所がモッコリ大きくなっています。
弟は下を向いて顔を真っ赤にしていました。

・・・。
私のショーツでおちんちんを大きくしちゃったんだね。
よし、お姉ちゃんが一人エッチのやり方を教えようかな。

私「こんなにさせちゃってw」
弟「うるさい、あっちイケよ」
私「オナニーのやり方知ってる?」
弟「なにそれ?」

どうやら弟はまだオナニーのやり方を知らないみたいです。
一人で性欲処理ができるようにならないと・・・ね。

私「しょうがないなぁ、お姉ちゃんが教えるよ」
弟「ん?うん」
私「腫れてるものを何とかしなきゃね、ズボンとパンツ脱いで」

弟は素直に脱ぎました。
まだ皮を被っているおちんちんが大きくなって上に反っています。

クラスの男子がたまに勃起させているのを見たことがありますが、目の前で勃起したおちんちんを見たのは初めてでした。
お姉ちゃんが教えるって言ってみたけれど、本当は私もやり方知らないんだよねw

とりあえず、すでにエッチを経験している友達に教わったやり方をやってみよう♪

私は弟の大きくなったおちんちんを握ってみました。
勃起したおちんちんは魚肉ソーセージのようなものと教えてもらっていたので、実際に触ってみたおちんちんの硬さにびっくりです。
そのため、力を入れて握ってみました。

弟「お姉ちゃん、痛いよ」

弟が泣きそうな声で痛がったので少し力を弱めました。
そして、次はこれをゆっくり動かしてみました。
先端の部分がビクビクしながら、おちんちんの形が微妙に変わっていきます。

さらに動かしていくと、弟の呼吸が乱れてきて少し苦しそうです。
先端の部分がさらに膨らみおちんちん全体がさらに固くなりました。

弟「何か苦しいよぉ、おちんちんが痛い」

弟が痛がったのでおちんちんを触るのをやめました。
しかし、私が触るのをやめると弟は私がしたように触り始めました。
自分でおちんちんを触ってさらに呼吸が乱れる弟。
弟が一人でおちんちんを触っている姿を見ていると、なぜか私の呼吸も乱れてきます。

私「おちんちんすごく大きいね」
弟「お姉ちゃあん」

私の体が熱くなってきました。
弟は目の前で目をつぶりながらおちんちんを触っています。
少しずつおちんちんを触る手が早くなっていって、顔を真っ赤にして感じている弟。

私は何も言わないで弟にキスをしました。
軽く口づけをして唇を離すと、次は弟からキスをしてきました。
何度も私たちはキスを繰り返し、弟はおちんちんを触る手の動きを早めていきました。

弟「お姉ちゃん、なんか変だよぉ」

弟は不安そうな顔をしながら顔を真っ赤にして何かを訴えてきました。
そして、弟の手の動きは自然と早まりベッドのシーツに向かって液体を発射しました。
おしっことは違う白い液体、これが保健体育の授業で習った「精子」なのでしょうか。

弟は呼吸を荒くしながらぼーっと精液を見ています。
きっと、何が起きたのかまだ理解できていないのでしょう。
私は、ショーツを弟の手に置いて部屋から離れました。
これ以上、私が何かをしてしまえば姉弟の一線を越えてしまうことになるからです。

私は部屋に戻ってからドアに鍵をかけて・・・、胸の高鳴りを抑えようと努力しました。
明日も朝練があるし早く寝なきゃ!
弟のおちんちんがすごく気になったけれど、私は足をモジモジさせながら我慢しました。

次の日の朝、弟は私と目を合わせようとしませんでした。
すごく恥ずかしかったと思うし、私も言葉を掛け辛くて何も言わずに学校に行きました。

家に帰ってから私の部屋に行くと、汚れの部分が薄くなった昨日のショーツがベッドにおいていました。
ここまでなるくらい私のショーツを舐めていたなんて・・・、気持ち悪いを通り越して嬉しくなってしまいますね。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
せめて嗅ぐくらいにしておいてくれ…。

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