【逆レイプ】DQN出身のおばさん主催の女子会に彼女と参加した結果・・・・・・・・・・

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gyakurape

私は大学生でスーパーのバイトをしています。

スーパーということもあり女性がかなり多いです。
年齢はバラバラなのに女性の結束力は高く男性の踏み入る隙もありません。
そして女性陣の中でとにかく幅を利かせているのが山村さんと田上さんです。

山村さんは40代でバツ2、田上さんは30代でバツ1です。
口も悪く店長より在籍期間が長いので職場ではかなり権力があります。
しかも二人とも何度か警察に入ったことがあるという筋金入りの悪でレディースにも入っていました。

そんな二人に誰も逆らうことは出来ず彼女らが飲み会を開くと言ったらよほどのことがない限り出席が義務付けられているのです。

そして去年のクリスマス時期に悲劇が起きました。
女子会をするということで、私は密かに「御愁傷様」と思っていたのですが、何と私も出席しろとのこと。

女子会なのに何で?と思ったのですが逆らえるわけも無く強制参加させられました。

山村さんと田上さんの他に木本さんと相葉さん、私の彼女である美穂がいました。

美穂に「何で俺も呼ばれたんだろう」と聞いたら青ざめていました。
「どうしたの?」と聞いたのですが特に返事も無く仕事に向かいました。

そして田上さんの家で女子会が始まりました。
メンツがメンツとはいえ女子会がどんなものなのだろうと思っていたし女子会に参加したなんて言ったら大学の友達が羨ましがるだろうなとタカをくくっていました。

実際鍋料理が出て最初は楽しかったです。
それでも心なしか美穂は元気がありません。
私たちが付き合っていることはみんなに内緒にしていたのでこの場で発表でもするのかなと思っていました。

そんな時です。
「美穂ってこいつと付き合ってるんだよね?」
リーダー格の山村さんが言いました。

美穂は何で知っているのという驚いた表情をしていました。
「はい」
恐る恐る美穂が答えた。

「じゃあここでキスしてよ。おばさんになるとそういう楽しみしか無くてさ」

美穂は私に「ごめんね」と言うと軽くキスをしてきました。
「そんなんじゃねえだろ」
周りからの罵声がひどく再度キスをさせられました。
ディープキスをしていたのですが恥ずかしくてあそこは全く反応しません。

「早くここでセックスしなよ。大好きな吉岡君とさ〜」
田上さんがニヤニヤして言いました。
抵抗しようとするも服を剥ぎ取られる形で二人とも裸にさせられてしまいました。

私のあそこはまだふにゃふにゃのままです。
周りからの早くしゃぶれだの、お前が悪いからたたないんじゃねえのとか言って美穂に集中砲火を浴びせました。
美穂は泣くばかりで全く体が反応しません。

「しょうがねえな。手本見せてやるよ」
そういうと田上さんが私のあそこをしごきました。
しかも乳首を舐めてきてはっきり言ってめちゃくちゃ気持ちよかったです。

私のあそこは気持ちとは裏腹にムクムクと大きくなってしまったのです。
「勃ってるよ、こいつのチンポ勃ってるよ」
美穂は何でという表情を一瞬したのち俯いていました。

「しょうがねえな〜。お姉さんが相手してやる」
そう言って田上さんは私をその場に寝そべらせると体全体を愛撫して亀頭を刺激してきました。

あまりの快感に声を漏らすと耳元で「喘いでいいよ」と優しく言われ「んっ」と言う声を我慢できずにいました。もしかしたら美穂に見られているというのも興奮材料だったのかもしれません。

「お前かわいいな」
田上さんにそう言われるとちょっと嬉しくなり徐々に喘ぐ声も大きくなります。
「入れたい?」
正直入れたかったのですが美穂のことが気になり返答をしないでいるともう一度「入れたい?」と聞かれてしまいました。

「入れたいです」
というと田上さんは私のあそこを持って騎乗位で入れさせてきました。
あまりの気持ちよさにおかしくなりそうではっきり言って今までで一番気持ちいいセックスでした。

「お前のかなり気持ちいい!いきたい?」
「いきたいです!」

田上さんの中でいってしまい周りは引きつった顔やらおもしろがっているやらでした。
もちろん美穂は泣いていましたがもうどうでもいいやと思ってしまいました。

その後私は美穂とは別れたのですが、たまに田上さんから呼ばれ「夜の慰め」に行っています。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)

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