【調教】ドMすぎる女子テニス部の先輩と公園のトイレでセックスした結果・・・・・・・・・・・

【体験談】コートの女王の豹変っぷりに愕然・・・

投稿者男性は名門校のテニス部をクビになるも、それと引き換えに女子テニス部のエースの先輩を雌犬奴隷として手に入れることに。(前回のお話:【調教】”コートの女王”と呼ばれたテニス部の先輩が実はドMだった・・・・・・・・・・・・・)部室でイチャコラしていたが、コーチがやってきたので制服に着替えて外に出ることにしたのだが・・・。

toilet

テニスウェアから制服に着替えた優子。
制服に着替えると優等生に見える素敵な女性だ。

でも、優子は叩かれたりして感じるドエム女性。
さっきまで、男子更衣室の中でエッチなことをしていたけれど、コーチが近くを通ったためエッチを一時中止して、今はどこかエッチができそうな場所を探している。

さっきまでの余韻が残っているのだろうか・・・。
優子の表情はもはや「コートの女王」とは思えない甘えた表情になっていて、彼女の体温がすごく熱く感じる。
普通に歩くのでもなんか辛そうだ。

優子「い、岩熊(僕)。つ・づきしてぇ」
僕「ちょっと落ち着いてくださいよ、場所探しますから」
優子「もうだめぇ、岩熊ぁちゅぅしてぇ」

僕は物陰に隠れてから優子の尻を思いっきり叩いて激しいキスをした。
腰をカクカクさせて力が抜けていく優子。

(優子ってこんなにドエロでヤバい女だったのか)

ますます、エッチなことを求めてくる優子。
だが、こんな場所で求められても・・・、何かあった時に優子を守ることができない。

僕「優子、あと少しで公園に着くから。トイレの個室に行ってから、な」
優子「ちゅうしてぇ」

再び物陰に隠れて優子にキスをした。
20歩ほど歩いて毎回物陰に隠れてキスをしている僕たち。
もし、この時誰かに見られていたら「こいつらは何をやっているんだ?」と疑いの目で見られてしまうだろう。

始めは優子の「ハプニングに弱い癖」を直そうと思ってエッチな悪戯をしてみた。
優子が淫らになっていく姿を見て、優子とエッチをしたくなった。
でも、今はエッチなこともしたいけど・・・、優子のことが好きになっていったんだ。

エッチをするなら誰にも邪魔をされずに二人だけの世界を作り上げたい。
本来ならラブホにでも行けばいいんだけど、制服を着ている男女なら無理な話だ。
僕たちは公園のトイレに辿り着くと、障碍者用の広いトイレに入り優子を便座の上に座らせた。

優子「ねぇ、おちんちんしゃぶらせて~」
僕「え??ほんとにエロいな、優子って」

僕は歩きながらも半立ちしていたチンポを優子の前に出した。
さっきまでぼーっとしていた優子がチンポを目の前にすると、無我夢中にペロペロ舐め始めた。
たまに、涎を顎まで垂らし我慢汁と涎で顔をドロドロに汚しながら、下品な音を立てて優子はチンポを味わっていた。

優子「岩隈ジュニアおっきいねぇ」
僕「うわwマジで気持ちいい!」

中学生の時に2人の女性と付き合ってエッチをしてきたけれど、彼女たちのフェラはまったく気持ち良くなかった。
しかし、優子のフェラは彼女たちとは全く別物で、エロさもテクも比べ物にならないほど優子は凄かった。

口いっぱいにチンポを入れてゆっくり大きく前後に動かす優子。
先端から根元まで口圧を強めながら動かしていくので、この気持ち良さはマジで半端じゃない。

僕「優子、ストップストップ!そんなんしたら出ちゃうよ」
優子「出してぇ、いっぱい精子のませてぇ」

優子がさらに力強く動かすと、僕は口の中に射精した。
このフェラチオテクニックは半端じゃない、マジでこんなに気持ち良くなったことがない。

優子「えへへ、くまはこれに弱いんだねぇ。早すぎるーw」
僕「はぁはぁ」

僕のことを小馬鹿にしながら嬉しそうに精子を飲み込む優子。

(畜生、ガッデム!)

優子の態度にイラつきを感じた僕は、ピンク色の水玉パンツを脱がし半立ち状態のチンポをねじ込もうとした。
しかし、いわゆるふにゃちん状態だったため穴を目がけて突撃しても、違う方向にずれてしまう。

優子「もー、はやくぅ、ジュニアで優子のおマンコかき回してぇ」

な、なんてエロいことを言うんだよ・・・。
僕のチンポは一瞬でフル勃起して一瞬でおマンコの中に入った。

ビュッビュッ・・・。
一瞬何か音が聞こえて、僕の膀胱あたりに熱い液体がかかった気がするが。
優子は天井を見ながら熱い吐息を漏らし体を上下させていた。
しばらく、何も言葉を発しないでビクビク体を動かしている優子。

チンポをおマンコに入れただけでここまで感じるのってヤバくないか?
優子の痙攣が落ち着いてきてからゆっくり腰を動かすと、チンポの傘の部分が穴を拡げるたびに優子はまた激しくビクビクした。

普通、女性と言えば激しい喘ぎ声をあげて感じると思うんだけど、優子は全く喘ぎ声をあげない。
いや、これだけ感じてしまうってことは喘ぎ声をあげることもできないんだろう、体がすごく敏感すぎるんだな。

僕が10回ほど腰を前後に振っておマンコの穴を拡げると、その都度優子はイッてしまいたまにお漏らしをする。
たぶん、僕が知らない時でも温かい液体がかかった感じがしたから、お漏らしをした回数はカウントした以上に多いんだろう。

僕「こんなにお漏らしばっかりして、恥ずかしくないのかよ」
優子「ぁ・ぁぁ・・・」

優子は僕の罵声を聞いてさらに体を反応させる。
そして、腰を動かすとまたブシューっと音が聞こえてくる。
この潮吹きマンコwまじでやばすぎるんですけどw

優子「ぁ・・ぎる」

何か優子がしゃべっているけど言葉が途切れ途切れで聞き取れない。

僕「なに?もう限界?」
優子「しゅごしゅぎるの・・・」

僕はさらに激しく腰を動かして優子の膣の中を楽しんだ。
膣癖を何度も擦り付けてさらにチンポをデカくすると、一瞬だけ優子の体がピクンとした。
さっきよりも反応がだいぶ弱くなってきている、さすがに優子の体力もそろそろ限界が近づいているようだ。

しかし、僕の方がまだ射精しそうにない。
さっきの、あのフェラが気持ち良すぎたのでなかなか射精までは到達しないようだ。
優子の反応が薄くなっていく中、僕は遠慮なく膣壁にチンポを擦り付けて気持ち良くなっていった。

優子「ぅぁ・・ぁぁ・・」

微かに気持ちよさそうな反応をしてくれる優子。
僕は、優子が感じている姿を見れるだけでも興奮する。

少しずつ射精感が近づいてきたので、高速ピストンに動きを切り替えた。
ゆっくり奥まで挿入していたやり方から、傘の部分を強く刺激するために穴から入れたり抜いたりして傘の締め付けを堪能した。
同時に、穴が閉じたり開いたりを繰り返すから優子の感じ方も半端じゃなかった。

お尻の穴までヒクヒクさせて開閉を繰り返していた。
さっきまではブシャーと出てたお漏らしが、今はチョロチョロしか漏れていない。
チョロチョロとは言っても、ずっと漏れっ放しなのが気になるところだが。

僕「あーーー、イクイク、優子イクよ!!!」
優子「・・・」

すでに優子は体力が尽きたらしく全く反応がなかった。
僕は、優子の膀胱の上に射精した。
チンポをおマンコから抜くと白くてドロッとしたものが、おマンコから垂れてきた。

ぇ?中出しはしていないはずだよな。
ちゃんとドテの部分に射精したし、このドロッとしたものは何だろうか。
恐る恐る、ドロッとしたものを指に付けてニオイを嗅いでみると優子の愛液だった。
こ、こんなに濡らしていたなんて・・・。

優子は完全に体力が尽きてしまい、しばらくは身動き一つしなかった。
スマホで時刻をチェックすると、トイレに入ってから50分ほどエッチをしていたことになる。
もうそんなに時間がたっていたなんて、誰にも聞かれなかったよな?
とは言っても、優子はほとんど喘ぎ声を出さなかったので外に聞こえていたのは物音だけだったはず。

しばらくしてから、優子は目を覚ました。
僕はすでに服装を正していていつでも帰れる準備ができていた。

優子「岩隈君?えーっと・・、ぁ!?」

ドテの部分とおマンコの汚れ、回りに噴いたお漏らしは僕が吹いておいた。
優子は慌てて服装を正し顔を真っ赤にしながら俯いた。
そして、何も言わずに僕の手を掴んだ。

僕たちは公園のトイレから出ると何も話さないで優子の家まで歩いた。
始めは手を繋いで歩いていた僕たち、次第に優子は腕を掴んで身を寄り添うように体と体の距離が近づいていった。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
優子のセリフがイラっとくるなぁ・・・。

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