【調教】”コートの女王”と呼ばれたテニス部の先輩が実はドMだった・・・・・・・・・・・・・

【体験談】女子テニス部のエースのお尻をシバいてしまい退部になるが・・・

投稿者男性はテニスの名門校に進学し、テニス部に入部した。しかし初心者の投稿者はひどい扱いを受けた挙句、コーチにいちゃもんを付けられて退部させられてしまう。しかし女子テニス部のエースで「コートの女王」といわれた先輩にひょんなことからエッチな関係に・・・。

tennis

僕はただ「家から近い」と言う理由だけでテニスの名門校に進学して、テニス部に入部してみた。
テニス初心者の僕は男子テニス部のコートの端で素振りの練習をするのが日課。

先輩「岩隈(僕)、目を閉じて素振りをする練習だ。見るな、感じろ」

目を閉じた先輩は手と足を使って、実際の試合をイメージした素振りを実演してくれた。

先輩「始めはうまくできないかもしれないけど頑張れよ」

大会が近くなった男子テニス部のコートに初心者は立ち入りできなくなった。
僕は女子テニス部のコートの端っこでイメージトレーニングを兼ねた素振りをした。

女子テニスコートの端で練習をしてから11日後。
いつものようにイメージしながら素振りをしていると、何かを思いっきり叩いたような感触がした。
フェンスのような硬いものではなく、微妙に柔らかいような・・・、弾力もあった気がする。

僕は目を開けて叩いたものを見ると、目の前にはお尻を擦りながら前屈みになっている優子先輩がいた。
(や、やばい、優子先輩はメチャメチャ怖くて有名な女性だ)
いつもは鋭い眼差しで睨んでくる先輩が、この時は弱々しい表情で僕のことを見てきた。

優子「い、岩隈ーーー!何すんのよ!・・痛いじゃないの」

なぜか、優子先輩の声がいつもと違う。
潤んだ瞳に微妙に甘えたような声、あの「コートの女王」と呼ばれた女性とは別人のようだ。

コーチ「コラァ!初心者が邪魔をするなぁ!!!」

僕はテニスコートから追放された。
本当はすぐに優子先輩に謝りたかったけど・・・、更衣室のような誰もいない部屋に移動して素振りの練習をした。

部活が終わる時刻になると女子テニス部員が部屋の中に入ってきた。

「ちょっとー、更衣室で何やってるのよ!」

僕は女子たちに捕まった。
一体僕が何をしたというのだ、僕はコーチの指示で「そこの個室で練習してろ」と言われ練習していただけなのに。

僕「コーチ!さっき、あの部屋で練習していろっていっ・・・」
コーチ「うるさい、二度と部活に来るなよ」

結局、僕はテニス部から永久追放をされた。

男子部員はみんな先に着替えてすでに帰っていた。
僕は最後に更衣室の中を掃除して自分のロッカーの中を整理していると、なぜか優子先輩がテニスウェアのままで更衣室に入ってきた。

僕「先輩、先ほどはすいませんでした」
優子「大丈夫よ。あ、あのね・・・」
僕「?」

月明かりが身長150弱の小柄な先輩の体を照らす。
優子先輩は何かを決意したかのように、何回か頷いてから話しかけてきた。

優子「あ、あのね、さっきの私を見たよね。私、メンタルがすごく弱くて・・・、試合中に転んだり躓いたりするだけでも弱くなっちゃうの」
僕「そうだったんですか、一瞬だけですが先輩が別人に見えましたよ」
優子「や、やっぱり。お願いあるんだけど、岩隈君にしか頼めないの」

夜の男子更衣室に着替えていない先輩がいるだけでも、かなりエロいシチュエーションに感じるのだが、いったい何をしてほしいのだろうか?

僕「僕ができることでしたら・・・、今日で部活も退部になりましたし」
優子「さっきみたいにハプニング的なことをしてほしいの。メンタルを強くするためには、何度もハプニングを経験して免疫をつけるといいって言われたんです」

ハプニング的なこと・・・、確か躓いたり転んだりするだけでも弱くなっちゃうって言ってたから、痛みに弱いってことかな。

僕「じゃあ、試合モードになってくれる?」
優子「はい」

優子先輩の目つきが鋭くなっていく。
これぞ、「コートの女王」と呼ばれる実力者の姿だ。

僕は何も言わずにお尻を叩いた。
膝をカクっとさせてふらつく優子先輩。

優子「ぁぁ、何するのよ」
僕「ハプニングですよ、ほら弱くなってる」

ハッとする優子先輩。
また試合モードに変化して目つきを鋭くしていた。

次はお尻を鷲掴みにして強くつねってみた。

優子「ぁぁん、やめて」

さっきよりも弱々しい女に変化する優子先輩。
僕がアイコンタクトを送ると、すぐに自我を取り戻し試合モードに戻った。

次はお尻を舐めまわすように撫でてみた。

優子「何するのよ!それはハプニングじゃないでしょ!」

強気の口調で僕を罵り優子先輩は顔面を叩いてきた。

僕「ひどいなぁ、先輩がやってくれと言うからハプニングを演出しただけなのに」
優子「さっきのはただお尻触っただけでしょ、変態!」

あれれ、この時僕は何かを感じ取った。
優しく触ったら猛反発してきて、痛みが強いほど弱々しくなっていた。
しかも、思いっきりつねったときは微かにだけど喘ぎ声のような声も聞こえた。

よし、何を言われても強気に攻めてみよう。

僕「優子、てめぇ調子に乗るなよ。協力してもらってるだけありがたいと思いな」

僕は優子の胸を鷲掴みにして思いっきりつねってみた。
首を激しく横に振りながら泣きそうな顔で僕を見る優子。

優子「いや、やめて。岩隈君なんかこわいよ」
僕「うるせぇ、お前のせいで退部になったんだ。この代償はしっかり払ってもらうぜ」

僕は優子の後頭部に手を回し無理やりキスをした。
同時に彼女の鼻を摘まみ呼吸をできなくさせると、僕から逃れようと暴れ始めた。
僕が口を離すと優子は全身を使って荒く呼吸をした。
そして、また同じようなキスを繰り返す。

弱そうな女性の目になっていく優子。
優子ってただのドエムではないだろうか?僕の中で優子に対する仮説が生まれた。

優子をベンチに無理やり押し倒してから、テニスウェアをずらしてスポーツブラの上から胸を触った。
スポーツブラが胸を押し潰していたため気づかなかったけれど、実は優子って結構胸が大きかったんだな。

スポーツブラの上から激しく胸を揉んでいると・・・。

優子「ブラがダメになっちゃう、乱暴なことしないで」

弱々しい声でなぜかブラを心配する優子。
エッチなことをされることには抵抗なし?もしかしてバカな子なのかな?

僕「じゃあ、優子がブラをとりな」

優子に指示をすると何も言わずにそのままブラを脱いだ。
優子のおっぱいは大きな胸の割には小粒な乳首。
両手で強く鷲掴みにして思いっきりつねってから、乳首をペロペロした。

優子「や、やめてください。こんなのハプニングじゃないです」
僕「自分からブラを脱いで何を言ってるんだよ」

やはり、優子はバカな子らしい。
僕は乳首を形が変わるまで噛んだ。
身体震わせビクンビクン動かす優子、この時に何か一線を越えたような感じがする。

もうここまで来たら・・・。
僕は後先考えずに下も脱がして足を開かせた。
剛毛のおマンコが丸見えになって、穴の部分からは透明な液体が溢れていた。

僕「エッチしたかっただけだろ?優子の方がド変態だ」
優子「そ・そんな・・」

全く目線を合わせようとしない優子。
穴に指を入れるとすぐに拡がって、クチュクチュとイヤラシイ音を立てる。
自然とおマンコが指を咥えては離してを繰り返し、かなりエロいおマンコに僕は感激した。

(ま、まさかコートの女王のおマンコがこんなにエロいなんて)

優子は顔を真っ赤にして何かを耐えながらも、たまに僕のことをちらっと見ていた。
何だろう?何か様子をうかがっているのかな?
気のせいか、何かを期待してこっちを見ているような気がする。

とりあえず、クリトリスをペロペロ舐めながら指を奥まで入れてみた。
目を大きく見開いて体をプルプルさせながら体の快楽に浸っている優子。

(もしかして、優子ってメチャメチャエロいんじゃ?)

そういえば、部室に鍵をかけるの忘れてた。
僕がカギを締めに行くと外からコーチの声が聞こえた。

(や、ヤバい!?)

僕「優子、コーチが来る。とりあえず明日でも続きをやろう」
優子「いや・・・、私・・・したい」
僕「わかった、場所を変えよう。ここはまずいよ」
優子「はい」

優子はコーチが立ち去るのを確認してから、部室のカギを開けて更衣室に戻り着替えてきた。
僕はお世話になった部室を後にして優子の手を握って、エッチができそうな場所を探すために校外に出た。

話は次回に続きます、長文ですが読んでいただきありがとうございました。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
名門校の更衣室が男女一緒って・・・。

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