【痴漢】人身事故のせいで痴漢で有名な路線に乗った結果・・・・・・・・・・・

※この体験談は約 3 分で読めます。

chikan

二ヶ月前のことです。
いつも使っている電車が人身事故の影響で違う線を使わなければいけなくなりました。

その路線は痴漢電車で有名な線で大丈夫かなと思いました。
いつもの混み具合は分からないのですがその日の混雑は尋常じゃなかったです。

痴漢されたら嫌だなと思っていましたが乗って2分くらいですぐに痴漢に遭ってしまいました。

相手の手を掴もうにも全く動かせる状態ではありません。
どうにかして痴漢の攻めから逃げようと身をよじるのですが全くもって無意味でした。

最初は太ももを触る手が一つだったのですが次第に前を触ってくる手も現れました。
この線に怒りを覚えるのですがどうしようもできない自分にも腹を立てていました。

さらに嫌なことに大胆にも痴漢は私の耳を舐めてきたのです。
気持ち悪いと叫びたかったのですが徐々に怖くなってきて何もできません。
すると前をいじってきた手がスカートの中に入ってきたのです。

次の駅で降りてやろうと思っていたのですが一区間が長くてずっと耐えなければいけない状況になっていました。

やがて後ろにいる男が腰を密着させてきたのが分かりました。
明らかに勃起していてあそこを私に押し付けてきているのが丸わかりです。

どうすることもできない私は目をつむってイケメンにやられていることを想像することにしました。
そう考えると二人のタッチはかなり絶妙であそこがじわじわ濡れてきました。

もはや止めてほしいいんだか続けてほしいいんだかわかりません。
あそこをいじられ快感になった私は立っているのが辛くなったため体重を前の男性に預けるようによっかかりました。

すると後ろの人から耳元に「気持ちいい?」と言われてしまいました。
認めたくはなかったですがここで止められたら欲求不満になってしまいそうだったので頷いてしまいました。

密着した男性のあそこの形が分かるほど硬くなっていてついには動かせなかったはずの私の腕を強引に掴んで自分のあそこを掴ませるのです。

気持ち悪いと思った反面その大きさにうっとりして「今すぐ入れて欲しい」と思うほどでした。
前をいじっていた男性の動きはさらに激しくなりクリをいじっていた指がついに中に侵入してきたのです。

電車の揺れに合わせてくちゅくちゅと動かします。
私はくちゅくちゅいう音が周りに聞こえないか心配で目をじっと閉じていました。

指は一本から二本に増え深く入れるようになってきたので完璧イっちゃいそうでした。
乗り換え駅に着いたのですがここで止められたら嫌だと思い、降りずに痴漢の攻撃に身を委ねていました。

一度人が流れるように出てきたのですが同じくらい入ってきて状況は先ほどと変わりませんでした。
変わったことといえば前後の人達がうまい具合に交代したことでした。

今度は先ほど前だった男性のあそこを握らされ前の人からあそこを刺激されます。
いきたくてしょうがなくなった私は前の男性の肩に頭を乗せました。

服の上からではありますが後ろの男性の亀頭を撫でていると耳元で「出る」と言われました。
出たかどうかは分かりませんがだんだん萎えてきたのでおそらくいってしまったのでしょう。

今度は前の男性が自分のを触れとばかりに手を掴んで先ほどのように刺激させます。
前の男性もいってしまったようでその後二人からの攻撃は無くなりました。

しかし私一人悶々として結局欲求不満状態になってしまいました。
やるなら最後までやってよと思いながら電車から降りてトイレでオナニーをしました。

自分でも思っているより濡れていて太ももまで汁が垂れていました。
その後20分くらいトイレでオナニーしていましたが、さっきのおじさんたちがレイプしに来てくれないかなとずっと思っていました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
バカなの?

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