【ネトラセ】好きな子(彼氏アリ)をイケメンの友人に寝取らせた結果・・・・・・・・・・・

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【体験談】自分もイケメンなのに童貞をこじらせた結果・・・

投稿者男性は大学生。ルックスはいいのに、童貞をこじらせてしまい、いわゆるコミュ障だった。しかし外見がいいせいか、某コーヒーチェーン店のオープニングスタッフに合格する。そこで好きな女の子ができるのだが、あっさり別のリア充に取られてしまう。そこで性格の悪い投稿者は陰湿な腹いせを思いつく・・・。

sumahomanko

僕は大学生です、童貞です、ちなみに僕は不細工ではありません、顔はいいほうだといわれます。
でも、童貞をこじらせている上に女の子と話すのが苦手なためモテません。

真面目な性格と、顔だけはよかったので、某コーヒーチェーン店でのオープニングスタッフに受かりました。
他には外見がいいリア充ばかり受かっていました。

その中に、Sちゃんという子がいました。
Sちゃんは僕と同じ国立大の文学部、顔は石原さとみ似の美人です。
石原さとみが好きな僕はSちゃんの一発で惚れました。

しかし、童貞の僕がSちゃんとストレートに仲良くなるのは難しかったです。
当たり前の話ですが、石原さとみ似の美少女のSちゃんが他の男に放っておかれるはずがなく、あっさりと同僚に落とされてしまいました。

ムカつきました。
同じ時期にバイトを始めて、同じ時期にSちゃんと知り合ったはずなのに。
そして最悪なことに、バイト先でもいちゃつくんです。

そいつがSちゃんと同じシフトに入っている時は、Sちゃんの耳元で何かささやいて、Sちゃんは「やだぁ、もう……」とそいつとじゃれ合ったり。

すれ違いざまにお尻をタッチしたり、おっぱいをタッチしたりという光景も見たことがあります。
いらつきました、むかつきました。

清楚そうに見えても、偏差値が高い大学に入ってても、ビッチはビッチなんだって、公共の場でおっぱい揉ませるようなビッチなんだなって、ムカつきました。

Sちゃんに対する僕の感情は歪んでいき、二人の仲をぶっ壊してやる、そんな思いに駆られました。
しかし、もちろん童貞の僕はSちゃんを落とすことなんて出来ません。

なので、知り合いのAを使うことにしました。
Aはコミュ力が最高レベルで、顔も良く、女の子にモテモテです。
僕と正反対の人物です。

Aと知り合ったのは、大学の授業で同じゼミを受講しているので、よく代返とかノートを見せてと頼まれるからです。

僕は嫌とはいえない性格なのでしてあげましたが、さすがコミュ力最高レベル、ただ利益を受け取るだけじゃなく、「ありがとな、これ、差し入れ」と、何かしてあげたら、その度に飲み物をおごってくれたり、軽くコンビニのスイーツやサンドイッチを差し入れしてくれます。

なので、悪い印象は抱かないどころか、そういうところはちゃんとしてるな、と思わせる相手でした。
あと、人懐っこくてさわやかなので憎めない部分もあります。

Aに頼んで、Sちゃんを落としてくれるように頼みました。
ギブアンドテイクということで、そいつには十万払って、代返のときもノート見せるときも卒業まで気を遣わなくていい、という条件つきで。

「まぁ、お前には借りがあるしなぁ、お前がいなかったら卒業できないと思うし、ただ、誰にも言うなよ」
と引き受けてくれて、Aはその日から僕のバイト先の常連になりました。

ちょっと驚いたのが、Sちゃんのシフトを教えておいたのですが、AはSちゃんがいない日にもバイト先に来て、いろんな相手と話していました。

「落とす相手だけじゃなくて、周囲の評価も高めておくのがその子を落とすコツだって、上から目線で悪ぃけどさ、覚えておくといいと思うけど」
と、アドバイスまでくれました。

確かに僕はバイト先で溶け込もうとはせずに、Sちゃんだけに執着していた気がします。
ちなみにAは一ヶ月足らずでバイト先に僕よりずっとなじんでいました。
もてる奴はコミュ力が違うな、と思わされました。

一応、バイト先での飲み食い代も払おうとしたのですが、「その辺りは十万もらったから問題ねーよ、俺もコーヒーとか嫌いじゃないしな」とAは決めてくれました。
どこまでイケメンなんでしょうか。

バイト先の女の子の会話の中に、「今日もAさん来るかな?」とか、「Aさんいいよね~」とかいう話題が聞こえてきますし、Aとの知り合い、同じ大学の僕にも「Aさんってどんな人」と聞いてくるようになりました。

SちゃんもAがバイト先に来ると明らかに楽しそうで、Aに話しかけられると、Sちゃんも嬉しそうに応対します。

ちなみにSちゃんと付き合ってるそいつは、Aが来ると睨みつけるようになりました。
少しずつ、Sちゃんと彼氏は上手く行ってないのが目に見えてわかるようになりました。

そうしてAが常連になって三ヶ月満たない頃でしょうか、Aから連絡が来ました。
「Sちゃん落とせたぜ、彼氏とも別れるってさ」

Aと会って、話を聞きました。
落としたのは、店でじゃなくて偶然街のコンビニで会ったそうです、

土曜日の夕方、Sちゃんはバイト終わりで、Aはカフェに行ったばかり、Sちゃんと店で会った直後にコンビニで偶然会うというハプニングで、二人は面白くて笑ったそうです。

Aがそのチャンスを逃すはずもなく、そのままSちゃんに、
「もし今から暇だったらさ、一緒にメシでもどう?」
「○○○○○カフェ以外だったらいいですよ?」
と、彼氏がいるにもかかわらずあっさりOKして、そのままメシ+軽いお酒を入れて。

いける、と思ったAはSちゃんの手を握ったそうです、Sちゃんも抵抗することなく、そのままあっさりホテルに。
彼氏持ちで、一見純粋そうなSちゃんとあっさりやれたって言ってました。

僕には彼氏持ちの石原さとみ似の美人を口説くなんて無理です。
すごいな、お前と褒めると、
「運もあったしなぁ、偶然街で会えるとか思ってなかったし」
と謙遜しますが、素直にすごいと思いました。

さらに、
「これ、サービス、十万もらったからな、これくらいはお前だからサービスしとく、ただ、誰にも見せるなよ」
と、僕に数々の画像や動画を送ってくれました。

それを見て驚きました、Sちゃんのハメ撮り画像とか、エロ動画だったからです。
なんと、Aはセックスだけじゃなく、ハメ撮りまでしていたようでした。

清楚に見えて彼氏持ちなのに別の男にハメ撮りまで許すって、どんだけビッチだよ、と心の中でSちゃんを罵りながらも、僕はSちゃんのハメ撮り画像・動画でヌきまくりました。

 

ここでは動画を紹介したいと思います。
動画は三本ありました。

①AとSちゃんの会話動画です、ラブホ内でSちゃんの顔を映しながら、
「やだ、恥ずかしいってば……」
「かわいいって、俺、Sちゃん目当てであのカフェ通ってたし」
「…………そうなんだ、嬉しい」
「ん……」

そして二人はキスしまくります。
キスの時はカメラは二人に合わさっておらず、撮影の警戒心を解くためなのか、キスだけで録画は止めて、そのままエッチをしたようでした。

②次は、一発やった後の動画でした。

「やだ~、もう……また撮ってるの?」
Sちゃんがベッドの中で布団を顔半分まで上げて、隠れるそぶりをみせます。

髪が乱れてて、ぽわんっていった雰囲気で可愛らしくて、
「エッチの時のSちゃんがかわいかったから、その記念に撮影したくなったんだよね」
「ん、嬉しいけど、ちょっと恥ずかしい……」
「見せて?」

AがSちゃんの布団をめくって、おっぱいを、乳首を丸見えにしました。
明かりは抑え気味でしたが、Sちゃんの白い肌と乳首は丸見えでした。

白い肌には赤いあざがついています、キスマークでした。
AはSちゃんの白い肌をキスマークがつくくらい、強く吸ったようです。
おまけに、乳首はものすごく尖っていて、赤く腫れ上がったような雰囲気になっています。
その乳首の形から、Aとのセックスがものすごく気持ちよかったことを物語っていました。

③次は、SちゃんのアソコをAがかき回している動画でした。

これがいちばん興奮した動画です。
「Sちゃんの恥ずかしい場所、動画撮りながらかき回してあげるね?」
Aは左手でスマホを持って、右手でSちゃんのアソコをかき回しはじめました。

「だめっ、ああああっ、恥ずかしいっ、やぁっ、だめぇっ」
どこからどう聞いても、ものすごくエロい、「だめじゃないだめ」の声でした。

あああああって、Sちゃんは完全に乱れてて、ものすごく気持ち良さそうで。
浮気セックスなのに、清純な子だって思ってたのに。
Sちゃんの女の部分を見せ付けられて、がっかりしました。

浮気セックスでアソコかき回されて、こんなに乱れてしまう女の子なんて思ってませんでした。
しかし、なぜかAはSちゃんのアソコをかき回している手を、指を、途中で止めました。

「Aクン、なんでぇっ……」
切なそうな甘えるような声で、SちゃんはAに問いかけます。

「Sちゃんに聞きたいんだけどさ、締め付けけすごくて、Sちゃんのアソコよかった……けど、俺だけじゃないよね、ここでSちゃんが気持ちよくしてやった相手」
「う、うん……バージンじゃなくてごめんね……んんっ」

申し訳なさそうにしながらも、泣きそうになりながらもAにアソコを弄られて気持ちいいのか、Sちゃんはびくんと体を震わせます。
すごくエロい光景です。

「俺とする前、最後にエッチしたのいつ?」
「いえないっ、恥ずかしくてっ、そんなのいえないっ……」
「じゃあここで終わりにしよっか」
「そんなっ、やだっ……動かしてっ、Aクンっ……」

もう完全にSちゃんはスイッチが入ってて、Aの思うが侭。
まるで催眠術にかかった女の子を見ているようでした。

「最後にしたのはっ、彼氏とっ、先週の金曜っ……」
「どういうことしたの?」
「最初は彼氏の家に行ってっ、一緒に夕飯食べてっ……その後、一緒にお風呂に入ってっ……」

「うらやましいな、Sちゃんと一緒にお風呂に入ったんだ? 彼氏の体とか、洗ってあげた?」
「んんんっ、うんっ、洗ってあげた」
「彼氏と仲いいんだ? なのに今は俺とエッチしてるんだ?」
「あああっ、だってっ、だってっ……」

「Sちゃんって、エッチな子? 経験人数は?」
「経験は……言わないとだめ……?」

甘えるような声、恥ずかしそうな声で、言い辛そうでした。

「だめ、教えて」
「う、うん……Aクンで、経験は……五人目……」

十九歳の女の子にしては多いんでしょうか、少ないんでしょうか、わかりません。

「じゃあ、最後にカメラの前でアソコ思いっきり広げて? そうしたら最後までイかせてあげる」

Sちゃんは泣きそうな顔になりました、しかし興奮しています。
なのでAの言いなりになって、指でアソコを広げました。

そうしたら、白く濁った感じの愛液がSちゃんのアソコの中から出てきています。
……本気汁でした。

Aにさんざん言葉責めされて、撮影されて、なのにSちゃんはアソコを濡らして感じまくっています。
最後に、AはSちゃんの本気汁が溜まったアソコに指を二本、ずぶっと挿れました。

「ああああああっ!」
SちゃんはAV女優みたいな声を出しました。

その直後、乱暴に掻き回し始めたかと思ったら、
「あああああああああああああああああっ!」
スピーカーが音割れするような大きな声で、Sちゃんはビクビクとイきまくりました。

なのにAはSちゃんのマンコをかき回したまま。

「だめっ、だめだめだめっ、イってるっ、イってるっ、気持ちいいの止まらなくなるっ、ああああああああっ」

ぶしゃあああああっ!
Sちゃんは潮吹きして、どうやらAのカメラに潮が吹き零れてしまったようでした。
めちゃくちゃエロかったです。

その直後、Aが「やべっ……」と言って、やっとSちゃんのアソコを弄るのを止めたようでした。
Sちゃんが最後にしたセックスから、経験人数まで知ることが出来て、興奮しました。

紹介したのは動画だけですが、画像もすごかったです。
自分のアソコをくぱぁと開いているSちゃんとか、四つんばいでアナル丸見えのSちゃんとか、立ちバックの格好で自分でお尻を開かされて、ケツ毛の生え具合まで見えてしまうくらいのどあっぷのお尻画像とか、たくさんのエロ画像もくれました。
これさえあれば向こう十年ヌきネタに困ることはなさそうなレベルでした。

その後のことは知りません。
しかしSちゃんはAに捨てられた形になったからなのか、別れるといったはずなのに相変わらず彼氏と続いているようですし、Aは「これで一応はいい? 俺にも気になってる子いるからさ」と言って、カフェに来るのを止めました。

もちろん僕も満足です、完全にSちゃんへの恋心は消えて、彼氏と続いていることを「誰にでも股を開くビッチめ」と罵ることで精神の安定は保たれています。

相変わらず自分自身は童貞ですけど。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
可哀そうなお人だ・・・。

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