【衝撃】毎朝電車で同じ女子高生が隣に乗ってくる理由が・・・・・・・・・・

【体験談】全て計画だったのか・・・

投稿者男性は通勤で乗る電車で、いつも同じ席に座っているのだが、毎朝次の駅で隣に座ってくる女子高生がいた。そしてある時、彼女が手袋を忘れて降りたときに渡してあげたことがきっかけで話すようになるのだが・・・。

jk

私はかなり早い時間帯の電車に乗ります。

電車はガラガラではないものの必ずある程度席を選んで座れるという位です。
必ずボックス席が空いているのでボックス席の奥側に座ります。

そして私が乗る次の駅で必ず女子高生が乗ってきます。
いつも私の隣に座り携帯をいじります。

私は電車では絶対寝るのでその子が乗るか乗らないかというギリギリのラインで眠りにつきます。
二人とも終着駅まで乗るのですがその時はその子も寝ています。

たまにもたれあいながら寝るということもありました。
そんな時その子が手袋を忘れたのです。
呼び止めて手袋を渡した時に初めて顔をまじまじと見たのですがかなり可愛い子でした。

その後特に進展があるわけではなかったのですがある日私が終着駅に着いたのに気づかずずっと寝ていると「もう着きましたよ」と言って起こしてくれました。

電車には誰もおらず私とその子だけになっていました。
私は乗り換え駅、彼女は駅を降りるので改札まで簡単な話をして別れました。

それ以降挨拶を交わしたり簡単な会話をしたりと言う仲になりました。
しばらくそんな関係が続くとある時女の子から「相談事があるのですが」と切り出されました。

その日の夜に会う約束をして連絡先を交換しました。
内心ドキドキしていましたが「好きな人ができてどうしたらいいでしょう」という相談かなと思っていました。

 

仕事終わりに女子高生と合流しました。
私「お疲れ様。今日はどうしたの?」
女子高生「相談っていう重大なことじゃないんですけど軽く話したいなと思って」
私「とりあえずどっか店入ろうか」
女子高生「じゃあカラオケとかどうですか?」

私「俺はいいけどいきなり男とカラオケとか怖くないの?」
女子高生「ははは、大丈夫ですよ〜田坂さんそういうキャラじゃないじゃないですか」
私「分かんないよ。個室に入ったら性格豹変するかもよ」
女子高生「ないない。じゃあカラオケ行きましょうか」

カラオケに行ったら普通に歌い始めました。
彼女が2曲入れて私が1曲入れるという流れでした。
何曲か歌い終わった時に曲が途切れました。
いきなりカラオケは終わり会話に変わったのです。

女子高生「実は一昨日クラスメイトに告白されたんですよ」
私「お〜すげ〜じゃん。どんな人?」
女子高生「面白くて一緒にいると楽しいけどタイプじゃない」
私「え、じゃあ振っちゃえば?」

女子高生「でも彼氏は欲しい」
私「由美(女子高生のこと)は好きな人いないの?」
女子高生「いるよ」
私「じゃあそいつに告白して振られたら付き合えばいいんじゃない?」

女子高生「そうしよっかな。でもきっと振られるからな〜」
私「どんな人なの?」
女子高生「アホ面で寝る結構年上の人」
私「学校の先生?」

女子高生「アホ面で寝る結構年上の人でかなりの鈍感」
私「何してる人?」
女子高生「アホ面で毎朝電車で私の隣で寝る結構年上で鈍感な人」
私「俺じゃん」

女子高生「ここまで言わさないでよ」
私「え?俺?」
女子高生「だからそうだって」
私「マジで?」
女子高生「だからマジだって」

しばらく固まりましたがなんていうか決まらなかったのためただ隣に言って手をつなぎました。

私「俺も由美のことかなりの気になってるけど」
女子高生「好き?」
私「多分好き」
女子高生「多分じゃやだ」
私「好き」
女子高生「じゃあ彼女にして」

そう言われるといたたまれなくなり軽くキスしました。
由美は甘えるようにひっついてきました。

その後何度もキスをしてカラオケ店を出ることにしました。
その日はもう遅いということで帰ったのですが、翌朝当たり前のように由美は私の隣に座ってきました。

電車内では会話はしないものの手をつないで由美の肩に頭を乗せるように寝ることにしました。
電車を降りると「今日も会いたい」と言ってきたので「家に来る?」と言ったらかなりはしゃいでいました。

仕事終わりに最寄駅に着くと由美は待っていました。
制服じゃまずいということなので私服に着替えていたのですが由美のミニスカ姿は悩殺という言葉の他想い浮かびませんでした。

家に入ると自然とお互いを求めていちゃいちゃしてから貪るように相手を舐めまわしました。
由美は高校生でしたが経験もあり、かなり感じていました。

クンニをすると腰をくねらせて喘ぎしがみついてきて「もう我慢できない」と言ってきます。
女の子とエッチして初めて張りがあるという感覚を実感した私も我慢できず「すぐ入れたい」と思うようになりました。

入れたら入れたで気持ちよく、かなり早くいってしまいました。
その後添い寝をしながら話していて時間が来たので帰りました。

由美は週三回のペースで来たのですが集中してエッチをし過ぎてしまったため、一月もすると飽きが来てしまいました。

由美も全く同じことを思っていたのでしょう。
やがてうちには来なくなり、さらには電車の時間もずらすようになりました。

また同じ手法で彼氏作りをしているのかなと思うと切ない気持ちになってしまいます。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
夢のあるお話ですねぇ。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    何だよ!(怒)
    怪奇現象の世界へようこそ・・
    の話だと思ってワクワクしてたのに
    ただのエロ話じゃん

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