【3P】ビッチ・イケメン・童貞が宅飲みした結果・・・・・・・・・・・・

※この体験談は約 3 分で読めます。

【体験談】結局、男女に友情などない・・・

投稿者女性は同期で仲がいいのは男子社員二人だった。いつも三人で飲むことが多いのだが、二人とも全く手を出してこない。しかし投稿者自身は手を出してもらってもいいと思っていた。そんな時、一人の男子社員が好きな子に振られたと聞き、三人で宅飲みすることになったのだが・・・。

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私は同期が25人程度いるのですがその中でも特に仲がいい3人で飲みに行ったりすることが多いです。

3人と言っても男2人に女は私1人という状態です。
同期に友達がいないというわけではないのですが男の子との方が話しやすくたまに泊まりに行ったりする仲でもあります。

手を出してもらってもいいとは思っているもののその二人は中々手を出してきません。
ちょっとかっこいい大村君は結構プレイボーイで二人セフレがいて、もう一人の田村君は結構強がっているものの実は童貞です。

私は常々「童貞もらってあげようか〜」と冗談で言うのですが同期に好きな子がいるらしくいつも断られます。

ところが田村君がその子にふられたとのことで大村君の家で宅飲みすることになりました。
泣くというところまではいかなかったのですが田村君は相当ショックで口数が少なすぎました。

私はお姉さん風吹かせてよしよしと言って頭をなでたり膝枕させたりしたらいつも以上に甘えてきてそのまま私の膝の上で眠ってしまいました。

大村「里菜の膝ので寝るなんて羨ましいなぁ」
私「何?大村君も膝枕してあげようか?」
大村「マジで?うんして」

私「大村君そんなかわいいキャラだったっけ?」
大村「うん。甘えるの好きだよ」
私「そうなの?結構Sキャラで甘えるのなんて嫌いっていうのかと思ってたのに」

大村「甘えられるのも甘えるのも好きだよ」
私「そうなんだ〜。じゃあ隣おいで」

子供をあやすように大村君に隣に来るように言うと今まで見せたこともないような表情ですり寄ってきました。

私「かわいいな〜。いいこいいこ」

頭をなでて恥ずかしそうにしていた大村君がめちゃくちゃ可愛く軽くちゅーをしてしまいました。
そうなると止まりません。田村君を膝に乗せたままいちゃいちゃ開始です。

しばらくして田村君も起きてしまいました。
田村君は特に慌てるでもなくいきなり私の胸を揉んできました。

それからは二人で私を取り合うような形でいきなり裸にされました。
今まで強気にいつ襲ってきてもいいよと思っていたのですが実際そういう状況になるとかなりテンパってしまい汗が吹き出てきました。

それでも二人からの攻めは止むことがなく身体中を舐められまくりました。
二人から舐められるのは最高で声を我慢するのが大変でした。

その後大村君は私の下着を脱がしクンニを開始してきました。
初めての乳首舐めとクンニの攻めに頭がおかしくなってしまいかなり体がビクついて何度もいってしまいました。

大村君が田村君にコンドームを渡し入れるよう言ってきました。
私もかなり敏感になっていて「早く入れて」と言っていたくらいです。

それでも田村君はかなり苦戦していて入れようとすると半立ちになってしまいうまく入れることができませんでした。

「お前が上乗れよ」
大村君からそう言われ騎乗位に変更しました。

ようやく入り田村君の上で腰を振っていた時です。
大村君から体を押され田村君と密着する形になりました。

しかもそれだけではなく、挿入したまま限界まで腰を浮かされたのです。
そして大村君がアナルに突っ込もうとするのです。

アナルセックスはしたことがなかったので「無理無理」と言って許してもらいましたがその代わり指を入れられ完璧おかしくなりました。

もはやどこが気持ちいいのか分からずいきまくりです。
田村君が言ったと同時にこの状態を保てない私は横にゴロンと転がりました。
すると間髪入れずに大村君から入れられました。

気持ち良さはなくレイプされている感覚に強かったのですが嫌ではありませんでした。
その後我に帰りバラバラでシャワーを浴び私を間に挟み三人で雑魚寝しました。

今私は田村君と付き合っていますが本当は毎週のように3Pがしたくてしょうがありません。
彼女が淫乱だと捨てられるのかなと思いなかなか言え出せないでいます。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
俺なら絶対そんなビッチとは付き合わない・・・。

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