【悲劇】工房の俺が年齢詐称してAVのアシスタントのバイトした結果・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】まさかAV撮影のバイトとも知らずに・・・

投稿者男性は昔から老け顔だった。そしてその顔を生かして高校生の時、彼女にプレゼントを買うためにバイトをすることになる。しかし割が悪いので先輩に聞いたアシスタントのバイトに行くことにしたのだが、このバイトが忘れられない体験となる・・・。

genba

俺は小さい頃から老け顔と呼ばれていたのである程度の年齢詐称はできた。

この老け顔が一番役に立った?時は、きっと今でも忘れられない高校1年生の夏休みにバイトした時だろうな。

俺が高校1年生の頃は身長が180センチあって、中学からバスケ部に入っていたから体ががっちりしていた。
当時付き合っていた彼女から夏休みの間に指輪がほしいと言われて、どうしてもお金が必要になったんだよね。

高校生なのに指輪をプレゼントするの?と疑問には思ったけれど、きっと彼女も夢のような恋を描いていたんだろうな。

俺は年齢を21と偽り、始めは隣町の倉庫で日雇いのバイトをした。
この仕事は楽勝だったが割に合わなかったんだよな、そのため2日間働いて辞めたんだ。

倉庫バイトの最終日、同じバイトの先輩に何か稼げる仕事がないか聞いてみると、簡単なアシスタントを知り合いが探してると教えてくれた。

求人内容を聞くと、動画撮影をしている会社らしくカメラマンや出演者の簡単な身の回りの世話や雑用全般らしい。
これで、倉庫バイトの時給より1000円以上高かったのですぐに面接に行った。

面接官「顔はイマイチだけど体がいいね、力仕事もできるかい?」
俺「もちろんです、体はしっかり鍛えているぜ」

面と向かって顔のことを言われるのは結構傷つくよな。
とりあえず、次の撮影から同行することになった。

アシスタントバイトの初日、俺は気合を入れて挨拶をした。

女性「あら、活きのいいオッサンが来たわね」
面接官「彼はまだ21歳ですよ」
女性「じゃあ、あっちも元気でしょうね」

いきなり女性が「あっち」と言う業界用語を使っているみたいで、俺は適当に愛想笑いをしてガッツポーズをとった。

約束の時間より遅れて30分後、全身を黒く焼いた男性が慌てて入ってきた。

男性「あー、遅れちまった。わりぃわりぃ」
彼は部屋に入って来てからすぐにシャワーを浴びて、隣の部屋で撮影の準備をしていた。

俺「俺は何をすればいいですか?」
面接官「あー、とりあえず指示があるまで待ってて」
俺は面接官の言葉通りソファーに座ってお茶を飲んでいた。

確か、今日は何かを撮影すると言っていたが機材が全く用意されていない。
テーブルの上にデジタルビデオカメラ二台あるだけ。

男性「準備OKっす」
女性「いつでもいいわ」
いよいよ俺の初仕事が始まる。

今日の撮影する動画のタイトルは「ブラックマンVSホワイトレディ」。
何かカッコいいタイトルだったので、俺はバトル物の映画をイメージしていた。

しかし・・・、数十分後には驚きの内容を目の前で見てしまうことになった。

 

撮影が始まると、男性がいきなり女性を押し倒してキスを始めた。
女性は嫌がる素振りをするがそのまま男性に襲われてしまった。

目の前で男女の絡みが展開していったため、高校生の俺には正直刺激が強かった。

面接官「お!刺激が強かったか?プッ」
俺「あ、すいません」

俺の下半身はジャージを穿いていてもわかるくらい、下半身に大きなテントができていた。
男性は女性の感じる場所をピンポイントに責めながらエッチの主導権を握り、女性にイヤラシイ喘ぎ声をあげさせていた。

女性「やめて、私・・・そこ弱いの」
男性「オラ、メスブタもっと鳴けよ!」

男性は黒光りしたチンポで女性の頬を何度も叩き、後頭部を掴んでから無理やり口に入れた。

女性「ングーーー、ングングング」

推定16センチ弱のチンポを口の奥まで入れて、男性はセックスをするように腰を振っていた。
女性は唾液または男性の精液で口の周りを汚し、すごく苦しそうなイヤラシイ表情をしていた。

かなり乱暴に女性を扱った後に、男性は女性を激しく手マンして潮を吹かせてからクンニをした。
クンニが始まると、苦しそうだった女性の表情が緩んでいき、それを見ていた俺は半端なくドキドキした。

始めはあんなに抵抗していた女性が、今ではエッチな顔でイヤらしく腰を振りマンコをヒクヒクさせているなんて・・・。

これってAVの撮影だったんだな。

いよいよセックスシーンを撮影するって時に、重大な問題が発覚した。

男性「す、ストップ!」

男性は両手をクロスさせてから腕をあげて、監督に何かをアピールしていた。

面接官「また、立ち待ちかよ」
俺「たちまち?なんですかそれ?」
面接官「勃起してないんだ、あれ」

遠くから男性のチンポを見ると微妙にふにゃっていた。
あれでは激しいセックスはできないだろうな。

女性がフェラをしたりテコキをしたり、あれこれ手を尽くすがチンポはなかなか勃起しない。

女性「腐れチンポ!早く立たせろよ」

男性の顔色は少しずつ悪くなり冷や汗をかき始めていた。
チンポは大きくなるどころかますます小さくなっていく。

監督「オマエ、帰れ。使えないのはいらねぇよ」

男性は何も言わずに服を着てから帰った。

監督「誰か代理いねぇか?元気な男なら誰でもいいわ」
女性「あらー、大きくしているオッサンがいるわ♪」

女性は俺のことを見て笑顔で指名した。
ま、マジかよ・・・、こんな話聞いていないぞ。

俺「こ、こんな話聞いてないっすよ」
面接官「とりあえずシャワー浴びて来い、監督と話しておく」

10分後、俺はシャワーを浴びて部屋に戻った。

監督「あー君、リンちゃんに言われたようにすればいいから」
面接官「特別ボーナス出すらしいから、頑張れよ!」

結局、俺はアシスタントではなく男優として仕事をすることになった。

隣の部屋に行くとリンちゃんが話しかけてきた。

リン「あなたのチンポ若いわね、ホントは何歳?」
俺「じゅ、16です」
リン「やったぁ♪楽しんでいってね」

リンちゃんはすごくご機嫌になり俺に何回もキスしてくれた。

撮影が始まるとリンちゃんは痴女のように俺のことを責めてきた。

リン「あらぁ、モテなさそうなオッサンね。まだ童貞なんでしょ」
俺「え?は、はい」

リンちゃんの設定の中では、俺は童貞のオッサンらしい。

リン「何回射精するかしら?楽しみだわー」

すでに我慢汁まみれになってフル勃起していたチンポを絶妙なテクで手コキするリンちゃん。
始めは下を向きながら腰を引いて耐えていたけれど、数分しか持たず射精してしまった。

リン「童貞は早いわね、精子タンクを空にしてあげるわ」

リンちゃんのエッチな言葉を聞いているだけで、かなりドキドキしてしまい射精後もフル勃起を維持できた。
次はシックスナインの体勢で激しいフェラをしてもらったので、俺もマンコを舐めて反撃してみたが、また5分弱で発射。

それでも、興奮が治まらずフル勃起を維持する俺のチンポ。
笑顔のリンちゃんは俺のチンポの根元にリングのようなものをつけてから、チンポにゴムを被せて上に跨った。

リン「すごくおっきくて太いわぁ、童貞卒業おめでとー」
俺「うぉ、ありがとうっす」

リンちゃんが遠慮なく激しく腰を振るから、俺の腰は持ち上がりすぐに射精体勢に入った。
マンコで激しくしごかれて限界点を一気に越えて、射精体勢に入ったんだけど・・・出ない。
体がビクビク痙攣してチンポがポンプのような動きをしているけれど、発射ができていない?

リン「お楽しみはこれからよ♪」

頭の中が真っ白になって何度も射精しているはずなのに、放出できなくて脳内は混乱していた。
でも、マンコの締め付けや感触が気持ち良くて、何度も射精運動は繰り返されていく。

10分刻みで、正常位、バック、騎乗位など撮影していき、最後はリングを外してリンちゃんのパイズリでありえない量の精液を発射した。

 

撮影が終わり完全にダウンしていると、監督から「また頼むよ」と言われた。

しかし、俺はまったく給料をもらえずクビになった。
俺の年齢詐称がばれてしまい、偽りの契約と言うことで解除されたのだ。
きっと、リンちゃんが口を滑らせてしまったのだろう。

数ケ月後、俺が出演した作品が〇〇企画「童貞のオッサン、筆おろしでイキ狂い!?」と言うタイトルで販売されていた。
高校1年生なのにオッサンって・・・ひどすぎる。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
最後で嘘確定やん・・・。
タイトルのセンスなさすぎだしw

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