【レイプ】JKですが、アソコにゴマすり棒を挿れて電車に乗ってたら・・・・・・・・・・・

【体験談】彼氏に会えない欲求を変態オナニーで解消してたのだが・・・

投稿者女性は遠距離の彼氏がいる女子高生。初めてをささげた彼氏に事を想うあまり、一人の寂しさを紛らわすためにアソコにゴマすりの棒を突っ込んで電車に乗り始める。そしてそれを彼氏にメールで報告していた。しかしある日、いつものように棒を挿したまま電車に乗っていると、彼氏から心配するメールが来るのだが・・・。

jk

私には遠距離の彼氏がいます。

彼と会ったときはいっぱい可愛がってもらってたくさん「いい子いい子」してもらいますが、1年に数回しか会えないので毎日寂しさを感じていました。

私は小さい頃からエッチなことに興味があって、小学校4年生の時にシャワーオナニーを覚えてからほとんど毎日一人エッチしています。

学校で友達がエッチな話をするのですが、「一人エッチしたことない~」とか「エッチってなあに?」と言う女友達は絶対にエッチなことしてますよねー。

私はエッチなことを友達に話すときでもすべてオープンにして話すので、同級生になぜか「先輩!」と呼ばれてました。

私が高校生になって付き合った初めての彼氏、そしてバージンをあげた大切な人。
メールや電話では毎日話すのですが会えないのがすごく寂しくて、私自身を慰めるために通学中にエッチなことを始めてしまいました。

ゴマをするために使う棒?を用意して、駅の女子トイレでアソコに入れました。
そして、パンツを穿いて抜けないように固定してから電車に乗りました。

座席に座ってポーカーフェイスを貫こうとするのですが、電車の振動で棒が動くためすごく気持ち良くて声が漏れそうになります。

でも、女子高生が変態なことをしながら電車に乗っていることがばれると危険なので頑張って我慢します。
しかし、我慢をすればするほど感じてしまい私自身を抑えきれなくなってしまって、彼氏に私が電車で変態なことをしているのを教えてしまいました。

彼氏はすごく驚いて「大丈夫なのか?」と始めは心配してくれました。
私を第一に考えて心配してくれる彼氏って本当に素敵です。

でも、私はどんどんエッチな方向に進んでしまい、いつもメールで「気持ちいい」とか「見てほしいの」と彼氏にエッチなことを言ってしまいました。

何度もイキ続けて頭の中がもやもやしてくると、私は彼に「痴漢されたいな」と言ってしまいました。
始めは言葉攻めで気持ち良くしてくれていた彼氏でしたが、この日だけはいつもと違う感じがしました。

彼氏「今はどの電車に乗ってるの?何線?」
私「18時30分に〇〇駅に着くの、後20分くらい乗ってるよ」

彼氏に電車のことを教えてから10分後、私のことをじっと見ている男性が少しずつ近づいてきました。
その男性はスマホをいじりながら近づいてきたのですが、私は盗撮されているのでしょうか・・・。

私はすでにエッチな気分になり呼吸が荒くなっていたので、男性のことが気になって仕方がありませんでした。

その時です、彼氏からメールが来ました。
彼氏「襲われないようにな(笑)」

彼氏の言葉が嬉しくてさらに感じていると、その男性が私の隣に来て声をかけてきました。

男性「おい、変態。次の駅で降りな」
私「えっ?何ですか?」
男性「ばらされたくなければ降りな」

男は私の手を掴んでニヤニヤしながらこっちを見てきました。
こわい、わたしどうなっちゃうの・・・。

電車が停車すると男性は私の手を掴み無理やり引っ張って歩き出しました。
駅のトイレにある個室に入るとすぐにスカートをめくって私のパンツを脱がせました。

私のパンツはすでに大きな染みを作っていて、アソコから棒を吐き出してしまいました。

男性「おいおい、これは何だ?ド変態が!!!」
私「ぁぁ、許してください」

男性はすぐにスマホで写メを撮り始めました。
顔つきのおっぱいやアソコの写メ、アソコに棒を入れた状態の写メなどエッチな写メをいっぱい撮られてしまいました。

私は、これからどうなってしまうんでしょう。
ずっと、この男性に脅されて性欲処理奴隷にされてしまうのでしょうか。

普通の女性であれば怖くて身体や心に深い傷を負ってしまいますが、私は心も身体も男性がどんなエッチをしてくれるのか期待していました。

男性「わかっているよな?」
私「許してください」

男性は大きくなったおちんちんを無理やり私の口の中に入れてきました。
何度も激しく突き上げてきて喉の奥まで入れられて・・・、苦しくて苦しくて。
でも、もっとひどいことされたくて・・・。

男性「うわぁ、こいつ喜んでるな。マジでド変態だ!」

次に男性は乳首を無理やり引っ張ったり思いっきり強く掴んだり、乱暴なプレイばかりしてきました。
私は超が付くくらいドエムなので男性のプレイが気持ち良くて、恥ずかしい姿をたくさん見せてしまいました。

足を開いて腰をガクガクしたり、舌を出したまま恥ずかしい声を出してしまったり、一生分の恥ずかしさをこの時に感じてしまったと思います。

便座を掴みお尻を突き上げた状態にされると、男性は躊躇なく一気に入れてきました。
私のアソコが拡がる瞬間が一番気持ち良くて全身をビクビクさせながら感じてしまいました。

男性「変態女子高生、もっと締め付けろや」

男性は何度も抜いて入れてを繰り返し、ピンポイントにアソコを拡げる腰の動きをしていました。
なぜ?なぜ、私が一番感じる場所を知っているの?

何度もアソコを拡げられてしまうと意識が飛びそうになって、足腰が砕けてしまいそうになります。
私が倒れそうになっても男性が支えて、さらにアソコを拡げながら激しく腰を振ってきます。

私「も、もう無理です」

全身の力が抜けてしまい、私は便座の上に膝をついてしまいました。

男性「そこを掴んで体を支えとけよ」

男性は私に水道管を掴ませて前屈みにさせました。
完全に脱力した状態になっても男性は全く動きを止めませんでした。

途中からは私の意識が途切れ途切れになり、お尻にあったかい物を感じてから男性の動きが止まりました。

 

私の意識がはっきりしたのは男性がいなくなってから数分後でした。

男性「変態、またな」

今でもこの時のことを思い出すと男性の笑い声が蘇ってきます。

お尻についた男性の精子をふき取り、ドロドロになったアソコを拭いた時に気づいたのですが、私のパンツと棒がありません。
きっと、男性が持っていったのでしょうね。

スマホを確認すると彼氏からメールが来ていたのですが・・・。

彼氏「どうだった?俺からのプレゼント。満足してくれた?」

メールにはさっきの男性が撮影した写メが添付されていました。

彼氏の話では、掲示板で私を楽しませてくれる人を募集したところ、今回の男性からメールが来たそうです。
そして、男性に写メを撮影して状況を報告することを条件にして、私をレイプさせたと言っていました。

こんな彼氏と付き合っていても大丈夫なのでしょうか?
でも、私は男性にレイプされた時の快感を忘れられなくて、アソコに棒より太い薬瓶を入れながら今でも電車に乗っています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
お似合いだと思います。

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