【レイプ】コスプレするお金がなくてボディペイントして街に出た結果・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】綾波レイのコスプレをしてたら熱烈なファンに遭遇してしまい・・・

投稿者女性の趣味はコスプレ。しかしコスプレを購入する費用がなく困っていたある夏のこと、彼氏の提案でボディペイントでコスプレをして夜の街に出ることに。しかしこれが悲劇に始まりだった・・・。

ayanamirei

私はエヴァンゲリオンの綾波レイが大好きなEカップの女性です。

私の趣味はコスプレなんですが、真夏の夜にだけ特殊なコスプレをして楽しみました。
本当に恥ずかしいのですがあの真夏の暑い夜に体験した出来事を書きたいと思います。

コスプレ衣装は自分で作ったり既製品を購入、または特注でオーダーしたりします。
しかし、あの頃はパチンコのエヴァンゲリオンが全盛期の頃だったので、毎日のようにパチンコをしていました。

そして、貯金をすべて使い果たして生活費のみ手元に残りました。
お金に余裕があれば綾波レイのプラグスーツのコスチュームをオーダーして作ってもらう予定でしたが、パチンコで負けてしまったため残念ながら作ることができません。

さらに、パチンコで負けたストレスがかなり積み重なっていて、私は情緒不安定になっていました。

真夏の暑い夜・・・、あまりの暑さで寝れなかった時のことです。
私は、どうしてもコスプレをしたくなり我慢できなくなったので、彼氏に相談してみました。

彼氏:お金がなきゃできないでしょう?
私:でも、コスプレしたいの。ストレスで胃に穴が開きそうだよ。
彼氏:じゃあ、お金がかからない方法でやってみる?
私:うん♪どんな方法?


彼氏は電話が終わるとすぐに迎えに来てくれました。
そして、彼の家に行くと始めに全身のムダ毛を処理しました。

パイパンにされてしまうとそれだけでも興奮してしまいましたが、コスプレのためなのでエッチは我慢ですね。
ムダ毛を処理した後は、彼が私の体にスプレーを使ってペイントしてくれました。
細かな部分は筆で調節してくれて、綾波レイのプラグスーツを私の身体で再現してくれました。

彼:どう?鏡を見てごらん?
私:すごい!裸とは思えないよ♪

でも、乳首だけはどうしても目立ってしまうので歩き方を工夫してみました。
一夜限りのコスプレです、私は彼の家から公園まで散歩に行きました。

彼の家は街中にあるので夜中でもたまに人が歩いてきます。
私のプラグスーツ姿を見た男性は、何度も私のことを見てきました。

もう、男性に見られていると思うだけで興奮するのに、何度も見られてしまっては恥ずかしくてすごく嬉しくなります。

ちょっとずつテンションが上がってきたので、私は思い切ってコンビニにいってエヴァンゲリオンのスナック菓子を買いました。

店員:98円になります。ぇ???ん???
私:はい(100円渡す)
店員:ん???うん???
私:あ、あの?

店員は一瞬で固まってしまい言葉が出なくなっていました。
私が何度も声をかけると我に返ってレジを済ませてくれました。

店員:コスプレ可愛いですねー。
私:ありがとうございます。

軽く挨拶をして外に出ようとすると、本棚のある方から眼鏡をかけた男の人が私のことを指差していました。

男:あ、綾波レイ???
男:ぇ?ペイント?

男の人が猛ダッシュで私のそばに来ました。
プラグスーツに似せたペイントをじっくり見ると、おっぱいやアソコの割れ目をイヤラシイ目で見て危ない感じになっていました。

この時、私はこの男性に嫌な感じを覚えたので外に行ってから走って逃げました。
それでも、男性は走って追いかけてきて・・・。
私は公園まで逃げたのですが、その男性も後から追いかけてきました。

本当ならベンチに座って休みたいけれど、私は死角になる物陰に隠れました。
しかし、そこに入るとすでにカップルの先客がいて、私のことを見た瞬間に舌打ちをしてきました。
結局、物陰にいることはできず公園のトイレまで走って逃げました。

男:綾波ー、待ってー!

男はトイレまで追いかけてきました。
いつもならスマホで彼に助けを求めるのですが、裸で歩いているためスマホを持っていません。
今、男性に襲われたら・・・、私は完全に犯されてしまいます。

逃げ場が亡くなったので、最終手段としてトイレの個室に鍵をかけて入りました。
ココなら、男性も簡単には入ってこれないので諦めてくれるはずです。

男:綾波ー、隠れても無駄だよー。ホテル行こうよー。

私は声を押し殺してひたすら恐怖に耐えていました。
しかし、彼はなぜかトイレのカギの開け方を知っていて、私が隠れていた個室の中に侵入してきました。

私:ぁ・・・。
男:もう逃げないでよ、汗でプラグスーツが薄くなってるよ。

彼は割れ目を指でなぞり何度も臭いを嗅いでいました。
おっぱいを鷲掴みにして奇声を上げながら喜び、何度も無理やりキスされました。

男:れ、レイ。いつもレイでオナニーしてたんだよ。
私:・・・。
男:やっとでレイとエッチできる。

男はズボンとパンツを脱いで私に無理やりフェラチオをさせました。
何度も、レイ!レイ!と私のことを呼びながら喉の奥におちんちんを突き上げてきました。

そして、彼が私を四つん這いにさせてアソコに挿入しようとしたので、鍵を開けて逃げようとしました。
ドアを開けて外に出たのですが、すぐに手を掴まれ無理やり個室に引きずり込まれてまた鍵をかけられました。
次は、私を四つん這いにしてから全体重をかけてきて、無理やり挿入されました。

男:つ、ついに、レイとセックスできたよ!
私;いやぁ!!!

彼が全体重をかけているため私はもがくこともできません。
男は鼻息を荒くして何度も腰を突き上げてきて、腰の動きを早めていきます。

男:レイ、逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ!
私:バカじゃないの?もうやめてよ。

男は碇シンジのセリフを言いながら腰を早く動かしてきます。
彼がずっとエヴァンゲリオンの世界を妄想しているからなのか、なぜか私も感化されてしまい・・・、少しずつ感じてしまいました。

いつの間にか、彼の腰の動きに同調して私も動かしていました。
彼のピストン運動が早くなると、私は我慢できなくなり大きな声を出してイッテしまいました。

男:ぼ、僕も出すよ。レイ、しっかり受け止めてくれー。

私がイッテいる最中に彼も中出ししました。
絶頂の余韻に浸り便座に座ってぐったりしていると、彼はまた何度もキスをしてから立ち去っていきました。

まさか、夜のお散歩でこんなことになってしまうなんて・・・。
始めは嫌だったけれど、なぜか途中から気持ち良くなったので結果的には良かったのかもしれません。

トイレットペーパーで精液をしっかり拭き取ったのですが、その部分だけ色が抜けてしまいアソコだけがペイントされてない状態になってしまいました。

本当に恥ずかしい姿です、私は手で隠しながら走って彼の家に戻りました。
そして、すぐにシャワーを浴びて綺麗に洗い流しました。

来年の夏はアスカのペイントをさせたいと彼が言ってきました。
コスチュームを着るのはいいけど、ペイントはもうこりごりですよ・・・。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ごめん、バカなの・・・?

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