【奇跡】ヒキニートだった俺が山道で困ってる若夫婦を助けた結果・・・・・・・・・・・・(後編)

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【体験談】投稿者の巨根を見た人妻は・・・

(前回のあらすじ)元ニートで大学生の投稿者男性が山道をドライブ中に助けた三十代の夫婦と一緒に同じ目的地だった鉱泉へ。そこでまさかの混浴に3人で入ることになる。そして童貞の投稿者を悪ふざけした夫婦がからかいだすのだが、なんともおいしい体験をすることに、・・・。

前編はこちら
【奇跡】ヒキニートだった俺が山道で困ってる若夫婦を助けた結果・・・・・・・・・・・・

onsentekoki

椅子に座らせられると、背中から洗い始める由紀子さん。
手で背中を洗っていたが、急に体を押しつけてきた。

背中で由紀子さんのおっぱいが上下左右に動き回る。
おっぱいで洗ってくれているようだ。

俺は、ただただうつむいて、その感触をドギマギしながら楽しんでいた。

しばらくすると、由紀子さんは後ろから抱え込むように両手を伸ばして、俺の胸や腹なんかを洗い始める。

指先で、乳首を転がすように洗いながら、
「あっ君、綺麗になってる?気持ちいいかな?」
なんて声をかけてくる。

正直に言って、童貞の俺には乳首はくすぐったいだけだったが、背中のおっぱいの感触がたまらなく気持ちよかったので

「はい!気持いいです!」
元気よくそう答えた。

すると、由紀子さんは素早く俺のタオルを取り払い、俺のガチガチのチンポを握ってきた。

「あふぅ! ちょ! ダメです!」
変な声を出しながら、慌てて腰を引くようにするが、由紀子さんはがっしり握って離してくれない。

「マジ? 指回らないんだけど・・・  ちょっと、なんか、作り物みたい・・・」
そう言いながら、興味津々で触りまくる由紀子さん。

両手で握って

「両手でやっと回るとかw あっ君ブイブイ言わせてるんじゃないの?」

ニヤニヤしながら由紀子さんが言が、俺は正真正銘の童貞だ。

それを耳まで真っ赤にしながら打ち明けると、
「もったいないね。 でも、デビューしたら、すっごいやりチンになりそうだねw」
そう言って、今度はカリの方を触り始める。

「えげつないね・・・ この段差とか・・・  ここで雨宿りできるんじゃない?」

そんなことを言いながらカリを指でこすられると、もう限界で

「あっ!ヤバいです!」

なんて言いながら、思いっきり射精してしまった。

「えっ! うわぁ・・・ 凄い・・」
そう言いながら、チンポをしごいてくれる。

そのおかげで、全部出し切るまで射精できて、その間中しびれるほどの快感が体を駆け巡った。

「ふふふ・・・イッちゃったね・・・」

そう言いながら、指に付いた精子と鏡にまで飛び散った精子を流しながら、優しくささやいてくれた。

しびれるほどの快感の後には、しびれるほどの羞恥と罪悪感が襲ってきた。

「ごめんなさい! 本当にごめんなさい! ホントに、僕・・・ うわぁぁ・・・  すいません!」
パニックになって謝りまくる。

「いやいや、アツシ君、こっちこそゴメン。君が初々しいから、ユキも調子に乗っちゃったみたいだよ。本当に、悪かったね。」

ヒロシさんが紳士的に謝る。

「ごめーーん! あっ君可愛いから、ついつい虐めちゃったよ!でも、あそこは可愛くないねwホントにブラザーって感じだねw」

などと言ってくれた。

そして、3人で仲良く湯船に入って、楽しく過ごした。

 

「なぁ、アツシ君の握って、お前も興奮してない?顔赤いぞ。」
「そんなことないって!のぼせてるだけだよっ。」

「ゴメンな、アツシ君。痴女に襲われて、怖かっただろ?」
そんな風に笑顔で楽しそうに言うヒロシさん。

俺は、そんなことないですよ、などと笑顔で言いながら、由紀子さんのおっぱいの感触と、チンポを触ってくれた手の感触を思い出していた。

「でも、まじめな話、そこまで大きいと、女の子によっては無理かもな。彼女出来て、そういう感じになったら、優しくしてあげないとダメだと思うよ。」

ヒロシさんが真剣にアドバイスをくれる。

「そうそう、焦っちゃダメだからね。焦ると女の子も痛いと思うよ。  まあ、でも、羨ましい悩みだよねwヒロちゃんには無縁な悩みだw」

いじめっ子のような顔をして言う由紀子さん。

「コラーーー! って言っても、その通りか・・・ お前なんか、嫌いだねw」
少し落ち込みながら、由紀子さんに言うヒロシさん。

本当に楽しくて仲の良い二人で、凄く好感を持った。

すると、いきなり由紀子さんが立ち上がって俺の方に来て、膝の上に強引に割り込んできた。
湯船の中で座って、由紀子さんを膝の上に座らせている格好だ。

「いいもーーん! あっ君に可愛がってもらうから!」
そんなことを言って、完全に腰を下ろした。

ガチガチに勃起しているチンポが、由紀子さんのお尻につぶされている状態だ。

裸のお尻に、裸のチンポが押しつけられている・・・
童貞的には、もうセックスをしたも同然だった・・・

「うわっ! 由紀子さん、ダメですって、ダメです!」
慌てて押しのけようとするが、逆にお尻をフリフリと振って、より密着させてくる。

「うわぁ・・・ 体、持ち上がりそう・・・  堅さも半端ないんだねw」
「えっ? あぁ・・ その・・・ごめんなさい。」
何を言って良いかわからずに、とりあえず謝る俺。

「ユキ、ちょっとやり過ぎw これだからおばちゃんはダメだって言われるぞw」
「はぁーーい。 じゃあ、もう少しだけ。」

笑顔で良いながら、俺の体に体を倒し込んでくる。
洗った髪が良い匂いをさせている。

俺は、勇気を振り絞ってお湯の中で由紀子さんのおっぱいに手を伸ばした。
少し濁り湯なので、ヒロシさんからは見えないはずだと思って、思い切って胸を揉み、乳首を指で触ってみた。

意思のように硬くなった乳首をつまむと、由紀子さんが俺の方を向いて、ニヤリと笑った。
抵抗がないので、そのまま触り続けると

「あぁーーー、気持ちいい! 本当に、良いお湯だね! 良い出会いもあったし、来て良かったね!」

ヒロシさんに向かってそう言う由紀子さん。

のぼせただけかもしれないが、由紀子さんは耳まで赤くなっている。
そして、胸をまさぐる俺の右手を手でつかむと、自分のあそこの方に持って行く。

「そうだね。足くじいたときは、終わったと思ったけどな。本当に、感謝だよ。」
ヒロシさんはそんなことを言ってくる。

俺は、お湯の中では由紀子さんの乳首をつまみながら、由紀子さんのあそこに手を入れようとしていた。

その状態で、

「いえ! 僕の方こそ、楽しいです。それに、あんな事まで・・・ 本当にありがとうございます!」
そう言いながら、手を由紀子さんのあそこに突っ込んだ。

足を広げて待っていた由紀子さんのあそこに手が触れると、お湯の中でもわかるほど、お湯とは違う粘度の高い液体で濡れているのがわかった。

夢中であそこをさすり続ける俺。
目の前には旦那さんがいるのに、胸を揉みながらあそこまでまさぐっている。

その異常なシチュエーションに、勃起も120%になっていた。

由紀子さんは、目を閉じてお風呂を楽しんでいるような感じにしているが、お湯の中では俺の太ももなんかを指でなで回している。

すると指が、ビラビラの上の方の堅くしこった部分に触れた。
これが噂のクリトリスか?と思って、重点的にさすってみた。

「ん・・・ あぁぁ・・・ 本当に、癒やされるねぇ・・・ ん  足はどう?」
ヒロシさんに向かってそう聞く。

ただ、時折出る吐息が妙にエロく、ばれてやしないかドキドキだった。

「あぁ、お湯につかったら、痛みとれたよ。さすがだな。鉱泉は。」
そんなことを言いながら、体を伸ばすヒロシさん。
本当に気持ちよさそうだ。

俺は、お湯の中では凄い状況で、心臓が破れそうにドキドキしているが、
「ここは、湯治に使う人もいって聞きました。」
なんて言ってみた。

すると、由紀子さんが、一瞬俺の目を見てにこりとすると、うーーんと言いながら伸びをするように体を伸ばして、その動きを利用して腰を浮かし始めた。

そして、あそこに俺のチンポが触れた位置で、腰を下ろそうとする!

亀頭の上の方が、包み込まれていきそうな感じになって、まさか!?童貞卒業!?などと思った瞬間、ヒロシさんが立ち上がって、

「そろそろ出ようか?さすがにのぼせるだろ?」

なんて言った。

慌てて由紀子さんも立ち上がり、
「そうね。遅くなっちゃうしね。」
なんて言いながら、湯船を出始めた。

このときのがっかり感は凄かった・・・ もう少しで経験できると思ったのに、寸前で肩すかしをされた・・・

ただ、先っぽの少しは入ったので、ちょっとだけ経験できたと思うことにした。

 

そして着替えて、車を発進させた。
宿は、本当に帰り道の途中で、楽しくワイワイおしゃべりをしている内に、あっという間に着いてしまった。

名残惜しさを感じながら、じゃあ、またどこかでみたいなことを言っていたら、

「アツシ君、明日は学校あるの?」
ヒロシさんが聞いてきた。

「ありますけど、午後1コマだけです。」

不思議に思いながらそう言うと、

「そうか!じゃあ、泊まってきなよ!部屋広いし、どうせ暇だから宿も一人くらい問題ないよ。」
「そうしなよ!宿に言ってくるね!」

そう言って、俺の返事も待たずに飛び出していく由紀子さん。

「大丈夫だよね?って言うか、もう決まりなw」
ヒロシさんが良い笑顔でそう言ってくれた。

そして、ほとんど貸し切り状態の宿に入り、部屋に行くと、でかい内風呂までついた、とても豪華な部屋だった。

車を止めるときに駐車場に止まっていた車は、ポルシェだったので、ヒロシさんは金持ちなんだなぁと思った。

この出会いが俺の人生に大きく影響を与え続けていくとは、その時は夢にも思っていなかった。
この夜のことも、いまだに鮮明に全て覚えているような、とびきりの経験だった。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
元ニートとは思えない社交性w

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