【胸糞】女ですが、小〇生から祖父に性的虐待を受け続けた結果・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】「お小遣いをあげる」と言っては行為をエスカレートさせていった・・・

投稿者女性は両親が共働きだったのでおじいちゃんの家によく遊びに行っていた。しかしおじいちゃんは早くにおばあちゃんを亡くしていたので、いつも家では一人だったのだ。そしてこのおじいちゃん、とんでもない変態ロリコンじじいだった・・・。

rorikon

私が小〇生になる時にランドセルを買ってくれたのはおじいちゃんでした。

入学式の時に来てくれて一緒に写真を撮って、暇があれば近所に住んでいるおじいちゃんの家に遊びに行ってトランプやかるたを一緒にやっていました。

両親は共働きで家に帰っても私一人だけだったので、おじいちゃんの家に行って遊んでいた方が楽しかったんです。

でも、私のおじいちゃんはすごく変態な人でした。
私と一緒にお風呂に入ると体をじーっと見ていて、抱きかかえるようにして小さな乳首やアソコを触ってきました。

この時は性的虐待と言う言葉を知らないし体を触られたってくすぐったいだけでした。
一緒にお風呂に入ると湯船の中で私の体を触ってきて、たまに大きくなったおちんちんをお尻やアソコの近くに押し付けていたと思います。

私が小〇校3年生になると、おじいちゃんがお風呂に入っている時に「お小遣いが欲しいか?」と聞いてきました。

私は「お小遣いほしい!」と笑顔で答えました。
きっとお風呂から上がればお小遣いをもらえるー。
しかし、おじいちゃんは意味不明なことを言いだしました。

「最近おちんちんがかゆくなるから口でマッサージしてくれないか?マッサージしてくれたらお小遣いあげる」と言ってきたんです。

ハイ、完全に性的虐待な内容ですよね。
でも、私はお小遣いが欲しかったのでおじいちゃんのおちんちんを口でマッサージしました。

「あー、もっと口に力を入れて動かして」
「もっと舌を使って先を舐めるのじゃ」

おじいちゃんからの注文は多く、マッサージを始めてから終わるまで結構時間がかかりました。
大きくなったおちんちんから生臭いものが出ることがマッサージが終わる合図で、お風呂から出てからおじいちゃんは1000円くれました。

今になってあの時のことを考えると・・・、幼女にフェラをさせて口内射精までしているのにたった1000円しかくれないなんて、とんでもなくケチな爺でしたね。

一度おじいちゃんのおちんちんをフェラすると、毎回遊びに行くたびにマッサージを頼まれるようになりました。

始めはお風呂場でしていましたが、寝室や台所で頼まれたり場所関係なく誰もいない時にやらされるようになりました。

1回の射精で1000円もらえると思うと、当時は1000円が大金に思えたのですごく頑張ったんです。
欲しい鞄や靴があると、おじいちゃんのマッサージを頑張って何度も口内射精してもらいました。

次第にもっとお金が欲しくなってきて、私はおじいちゃんに「もっとお小遣いが欲しい」と言いました。

「それなら、パンツを脱いで顔に乗りなさい。そのままマッサージするのじゃ」
おじいちゃんのエッチな催促が増えた瞬間でした。

私はまだ初潮を迎える前からおじいちゃんとシックスナインをするようになりました。
一度のシックスナインでもらえるお小遣いは3000円、本当にケチで屑な爺だったと思います。

私が中〇1年生の時にもっとお小遣いが欲しくなって、おじいちゃんに相談すると・・・、
「セックスしたら5000円くれる」と言われました。

フェラにシックスナイン、もうここまで来たらセックスしても別にいいやと思い、おじいちゃんとセックスしました。

初めての時はとにかく痛くておじいちゃんが射精するのを我慢して待ちました。
痛みに耐えている私を見て鼻息を荒くするおじいちゃん。

膨らみかけのおっぱいを無理やり寄せて揉んできて、雄たけびをあげながら胸に精子をかけられました。

「何回もセックスすれば気持ち良くなるぞ」
おじいちゃんが笑いながら私に言ってきたのですが、さすがに処女を失った日は罪悪感に浸ってしまい眠れませんでした。

しかし、数日後に2回目のセックスをして・・・、また数日後に3回目のセックス。
1週間の間に3回セックスすると、私の体は次第に「セックスの気持ち良さ」を感じるようになっていきました。

おじいちゃんがなぜこんなにお金を持っているのかわかりませんでしたが、何度もセックスをしてお小遣いをもらい続けました。

おばあちゃんの仏壇の前でセックスをした時は、変な物音が聞こえたりして怖かったのですが、おじいちゃんはそれでも私の体を求めて何度も襲ってきました。

中〇3年生になると円交を覚えて、知らないおじさんと一夜を共にするようになりました。
だって、おじいちゃんよりお小遣いを多くくれたしセックスが上手い人もいたんです。
まだ体は大人になりきっていない私の体に、大人たちは何度も精子を発射していきました。

「女の身体ってお金になるんだ。男の精子を出してあげればお小遣い貰えるんだ」
これが、私が感じた女と男の関係でした。

お金が欲しければ男の精子を出してあげればいい、特に金を持っていそうなおじさんはお小遣いを弾んでくれます。

始めはおじいちゃんがきっかけで覚えた、体を売ってお金を稼ぐ手段。
現在は、体を売ることが私の生業です。

両親や親戚、故郷を離れ、夢が溢れる都会の街でおじさんの精子をたくさん放出させてお金を稼いでいます。

ちなみに、おじいちゃんは正月にもちを喉に詰まらせて亡くなりました。
きっとおばあちゃんが天罰を与えたんでしょうね。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
自業自得すなぁ。

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