【近親相姦一家】父親の巨根が気になって仕方がない妹が暴走した結果・・・・・・・・・・

【体験談】父親の巨根を狙う妹がついに・・・

投稿者男性の家族は父親が絶対的王者。(チンコのサイズで)。そして性に奔放な両親に育てられた投稿者と妹も兄妹で関係を持ってしまうキチ一家だった。そんな妹は父親の巨根が気になって仕方がないようなのだが・・・。
【ヤバい家族】父が妹に「チンコが大きい男と結婚しなさい」と教育した結果・・・・・・・・・・・・・」の続き。

kyokon

巨根で母と妹を魅了する父。
母が父に魅了されてセックスを楽しむのはわかるけれど、なぜ妹まで父のデカチンポに反応しているのかよくわからない。

家族でお風呂に入った後は必ず両親はセックスをする。
例え、僕や妹(美羽)が成人した後でもだ。
両親の寝室からは母の喘ぎ声とパンパン肉と肉が当たっている音が聞こえてくる。

前回、母と美羽が父のチンポが原因でぶつかり合った。
結局、美羽はなぜか悔しそうにお風呂から出て部屋に入っていった。
僕は美羽の様子が気になったので、美羽を追いかけて部屋に行ったんだ。

僕「どうしたんだよ?」
美羽「お母さんばかりずるい!」
僕「おいおい、近親相姦はありえないだろ」
美羽「お兄ちゃんがそれを言うわけ???」

僕は一瞬で何も言えなくなってしまった。
僕と美羽は、お互いの童貞と処女を与え合った仲だった。

僕「わかった、お兄ちゃんが後でいいモノプレゼントするわ」

僕は数日後に父のチンポサイズに近いバイブをプレゼントした。

僕「これだけ大きければ満足するでしょ!なーに、お礼はいいって」
美羽「ばっかじゃないの」

美羽は僕に文句を言ったが嬉しそうにバイブを受け取った。

その日の夜、美羽の喘ぎ声が美羽の部屋から聞こえてきた。

僕が階段を下りて居間に行くと両親がお酒を飲んでいたので、美羽の喘ぎ声が両親に聞かれないように早く寝るように促してみた。

母「お兄ちゃんも一緒に飲む?」
父「たまには酒もいいだろ?」
父が廊下にビールを取りに行って二本持ってきてくれた。

父「お!美羽頑張ってるな」
僕は一瞬でビールを吐き出しそうになった。
僕「お、おやじぃ・・・」
母「私の娘ですから♪」

母も美羽がオナニーをしていることを知っていたみたいだ。
絶対にこの家族って変だと思う!

バイブをプレゼントして1週間経った頃に美羽が部屋に入ってきた。

美羽「お兄ちゃん、やっぱり本物がいい!」
僕「そ、そんなこと言われても」
美羽「だってバイブって同じ動きしかしないもん」
僕「誰かいないのか?相手しようか?」

美羽は大笑いして僕の下半身を差してから両手でXの字を書いた。
どうやら僕の家ではチンポが小さいだけでバカにされてしまうらしい。

 

そして、二日後に家族でお風呂に入ったときのこと。
美羽は相変わらず父のチンポを見て笑顔になっていた。
なぜか、父もチンポを見られてかなり喜んでいた。

母「美羽!あなたは一人エッチでもしていればいいの!」
美羽「私だってお父さんとエッチしたいもん、お母さんこそ引退したら」
僕「み、美羽、落ち着いて」
母・美羽「お兄ちゃんは黙ってて!」

ショボチンはおとなしく傍観することにした。

母「彼氏作りなさい」
美羽「いや!お父さんがいい!一回だけお・ね・が・い」

美羽は父の隣に来ておっぱいを腕に付けてスリスリした。
父は20センチオーバーのチンポをフル勃起させて美羽を見ながらニヤニヤしていた。

母「あ、あなた!!!!!」
母が怒って父にビンタをした。
ま、マズイ、このままではいつ母と美羽が大喧嘩してもおかしくない。
僕は美羽を連れてお風呂から出て部屋に行った。

美羽「な、なによ!」
僕「また違うバイブかディルド買うからさ、落ち着いてな」
美羽は何も言わずに僕を部屋から追い出した。

この時は美羽が満足するようなおもちゃを与えれば平和になると思っていた。
しかし、1時間後・・・。

美羽の階段を降りる足音が聞こえたので、僕はすぐに追いかけた。
両親の寝室からは母の喘ぎ声が聞こえてきた。

母「あなたー、太くて硬いものは私のですからね!」
父は返事もせずにセックスに夢中になっているようだ。

美羽はいきなり寝室のドアを開けて部屋に入っていった。
僕と両親は一瞬で固まり、美羽の行動を理解できなかった。

美羽「お父さん、1回だけでいいからしたい」
父「み、美羽・・・。」
母「美羽!!!いい加減にしなさい!」
母と美羽は今にも殴り合いのケンカをしそうになっていた。

母「彼氏がいないなら、お兄ちゃんに相手してもらいなさい!」
美羽は母を突き飛ばして父のデカチンポを口にくわえた。

母「美羽!!!!!!!!!!!」
二人の女はデカチンポを巡って取っ組み合いのケンカを始めた。
僕と父はあっけにとられてしまい、ケンカを止めようとしなかった。

美羽「腐ればばぁマンコ、引退しろ!」
母「お父さんは絶対に渡さない!」

クローゼットに美羽の蹴りが当たって穴が開き、衣装ケースまでひびが入った。

父「やめなさい!」
二人の女は父の言葉が聞こえるとピタリと喧嘩をやめて、女の顔に変わった。

父「わかった、美羽。1回だけだぞ」
母「あなた!ダメ!」
美羽「うん♪」

父は美羽の前に立って萎えたチンポをフェラさせた。
嬉しそうにチンポを咥えて体を使ってご奉仕する美羽。

家族のセックスを見せられるなんて、これは何かの罰ゲームなのだろうか。
美羽のフェラはうまいらしく、父はすぐにフル勃起させていた。

母「あなた・・・、あなた・・・」
美羽「お兄ちゃんがいるじゃない(笑)」

しかし、母もショボチンには興味がないらしく見向きもしなかった。
内心ホッとはしたけれど、チンポが小さいというだけでなぜここまで粗末にされるのか。

父「美羽!」
父は美羽の口の中に射精した。
笑顔で口を動かす美羽を見て怒りを露にする母。

母「もういいでしょ!」
美羽「まだ、入れてもらってない!」
美羽はさらに父のチンポをフェラしてフル勃起させた。

美羽「あなた、お願いします♪」
美羽は母の口調をマネして父にお願いをした。
美羽のマンコの中に父のあのデカチンポがゆっくり埋まっていく。
今まで聞いたことがないエロい声で喘ぐ美羽。

母「!?」
母は父とキスをして乳首を舐めに行った。
父「美羽、これでいいんだな」
美羽「うん、すごく太くて奥まで入ってくるの」

この時、美羽は完全に「一人の女」になっていた。
奥までチンポが入ると美羽は奥に当たるようにお尻を押し付けていた。

父の動きと美羽の動きが合わさると美羽の喘ぎ声が一層激しくなった。
正常位、バック、騎乗位、駅弁、父は美羽を満足させるためにあらゆる体位でピストン運動していた。

こ、これが父のセックス、僕のセックスとは全く違う・・・。
僕のセックスでは相手を気持ち良くするより、自分が射精することに一生懸命になっていた。

しかし、父は美羽を満足させるためにマンコの肉壁を擦るように腰を動かしていた。
毎回体位が変われば膣内をバランスよく刺激できるし、これが熟練のテクなのか。

父と美羽がセックスをして30分ぐらい過ぎた頃に、美羽は体をビクビクさせて潮を吹いた。
激しく痙攣しながら全身の力が抜けていった美羽を上に乗せて、父は椅子に座ってから優しく抱きしめた。

父「美羽、お父さん以上の男性を見つけるんだぞ」
美羽は何も言わないで父の胸にもたれかかりしばらく動かなかった。
父「お母さん、美羽を許してあげてくれないか?」
母「・・・」

母は美羽のそばに行って話しかけ始めた。
母「美羽、交代よ」
美羽は父と母に支えられて居間のソファーに連れて行かれた。

父・母「美羽を頼むよ」
両親は部屋に戻りセックスの続きを始めた。

お、おやじ、あなたは本当の漢だな。
美羽を部屋に連れて行って布団をかけた。

ここ最近、母とのケンカが絶えず険しい表情をしていた美羽だったけれど、すごく穏やかな顔で寝息をたてていた。

 

次の日の朝、僕の家族は仲良し家族に戻っていた。
近親相姦なんてあってはいけないことだけど、家族がお互いを理解するためには必要だったのかもしれない。

しかし、平和と言うのは長続きしないもので・・・。
夜になると美羽は両親の寝室に行くようになった。

母「美羽!!!いい加減にして!」
美羽「お父さんなら二人でも大丈夫だよね」
母「・・・、それもそうね」
父「・・・」

僕は部屋に戻り一人だけおとなしく寝ることにした。
実は、そろそろ恋人を家族に会わせようと思っていたけれどやめた方がよさそうだな。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
エロシーン頑張れ!

コメント

  1. 1. 1市民  

    ,,,,,滅んでしまえ!

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