【立場逆転】皆から怖がられている女課長をヒィヒィ言わすの楽しすぎ・・・・・・・・・・・

【体験談】ベッドの上では”立場逆転”の快感・・・

投稿者男性の会社には唯一の女性管理職がいたが、周りからは怖がられていた。しかし投稿者だけは大学時代にラクロスをやっていたという共通点から割と言いたいことを言える仲だった。そんな課長が珍しく飲み会で酔った時、皆が二次会へ行く中、投稿者が課長を介抱することに・・・。

jousi

俺の会社は結構男社会で上役は男がほとんど占めています。

女性の管理職と言ったら俺のとなりの課の課長が一人いるくらいですが、その一人がすごいんです。
影響力は絶大で数字もめちゃくちゃいいので上司に食いついても簡単に言い負かす事が出来ないのです。

俺の課ととなりの課はよく合同で忘年会をやったり歓送迎会をやるのでその課長とはかなり顔なじみです。多くの人はその課長に結構気を使って言いたいことを言わないのですが、俺は課長と接点がありました。

それは大学時代ラクロスをやっていたというところです。
ラクロスなんていうマイナーな競技をしている人間は少ないためすぐ意気投合、言いたいことをズバッと言えてしまいます。

そのため「課長にこれ伝えといて」など言われることもしばしば。
その度課長は「直接言えばいいのに」と言いながらもたわいの無い会話を交えるのでそこでまた親密度が深まります。

普段酔わない課長ですがその日は体調がすぐれないということでかなり酔っていました。
みんなそれをいいことに課長を置いて二次会にいってしまいました。

俺はもちろん介抱役です。駅に行くまでで吐いてしまったのでタクシーを呼んでうちに行くことにしました。

家に着くとなんとなく記憶を取り戻したのか課長は「ごめんね」と何度も繰り返して泣き出してしまいました。

一回りも上の課長ですが、かなり謝ってきて可愛かったです。
何度も「大丈夫ですから」と言って布団に寝させたのですが、俺の寝る場所が無いことに気づくと俺に「風邪ひいちゃうから布団使って寝なさい」と言ってきます。

しかしここは上司部下関係なく俺の家にいるという時点で優位なのは俺でした。
「いいからいいから」と言って課長をそのまま寝させました。

まだ酔っているらしく「じゃあ隣に来て」と言われました。
しばらく話していて「私、やっぱり会社で怖いかな?」と急にしおらしくなってしまいました。

なんでこのタイミング?と思いながらも課長に対してヅカヅカ言えるのは俺だけなので「そりゃ怖いですよ」と言いました。

さすがに凹んでいましたがやはり気にしていたのでしょう。
「でも能力はあるし課長のこと尊敬している部下も多いですよ。このままでいいんじゃ無いですか?」
と言って頭を撫でたら急に「わ〜ん」と泣きついてきました。

それから課長は「下の名前で呼んで」と言ってきて俺の事も下の名前で呼んでくるようになりました。
「渉君優しいね」
「香織さんはびーびー泣いちゃって可愛いですね」

そんな雰囲気になったらやることはいちゃいちゃしかありません。
どちらからともなくキスをし始めてお互いがお互いの体を愛撫しまくります。

「渉君、久しぶりだから優しくしてね」
優しくと言われても何が優しくなのか分からないので激しくクンニしました。
普段キリッとしている香織さんが急にふにゃふにゃしているのでそのギャップに萌えまくりです。

「渉君、お願い手加減して」
もちろん攻撃を止める気はありません。
「いつも強気な香織さんが急に可愛くなっちゃってみんなに見せてあげたいですね」
「意地悪しないで」
「じゃあやめちゃおっか」
「やめちゃやだ。渉君のこれ欲しい」

そう言って香織さんは俺のあそこを激しく扱いた後しゃぶってきました。
「どうされたいの」
「いっぱいしてください」
「何をいっぱいするの?」
「意地悪。渉君のこれ、私のアソコに入れてください」

女上司を自分のものにするのは相当興奮してしまいます。
突くたびに甘美な喘ぎ声をあげてしばらくするといってしまいました。

しばらく抱き合って添い寝していたのですがそのまま眠ってしまいました。
朝起きると香織さんは相当恥ずかしそうに「昨日はごめんね」と言ってきましたが休みだったため結局一日中いちゃいちゃしたりエッチしたりでした。

その後付き合うようになり周りでこそこそメールを打ったり会社からちょっと離れたレストランで待ち合わせするのはドキドキ感が半端なく楽しんでいます。

そろそろ結婚を考えていますが、結婚後もこの関係は続けていけたらと思っています。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
ひと回りも上だぞ!?

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    気丈な女上司の弱気な姿って萌えるよね?

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