【驚愕】勇気を出して妻に「前立腺とアナルプレイ」をお願いしてみた結果・・・・・・・・・・・・

【体験談】夫婦間に隠し事はいけないということ・・・

投稿者男性は妻と5年間セックスレスだった。投稿者は実はドM、そして妻は男らしいセックスを求めていた。その相違からレスへ突入してしまった。しかし我慢の限界が来た頃、離婚を覚悟でお互いの不満をぶちまけることにすると・・・。

joousama

僕たち夫婦は5年と言う長い期間セックスレスだった。

お付き合いを始めてから2週間ほどでスピード結婚したので、新婚時代はエッチを楽しむことができた。
始めの頃はお互いが気を遣い合って言葉遣いも丁寧だったため、特に喧嘩することもなかった。

新婚旅行が終わり日常生活に戻るとお互いの価値観のズレが少しずつ大きくなってきて、セックスレスと言う新婚夫婦としては悲しい関係になってしまった。

僕たちのエッチは一般夫婦が楽しむセックスで、胸や性器を舐めあってから挿入してズッコンバッコンやるだけの「ありきたりのセックス」だった。

本当ならばそれぞれの性癖などを暴露しあって、お互いが満足できるセックスを追求していけばもっと楽しめたと思うのだが。

此処で僕の個人的な意見を書かせてもらうと・・・。
嫁は男性とは「男らしく」するべきと考えるタイプで、日常だけでなく夜の営みも男らしくしてほしいらしい。
つまり、男なら女をガンガン攻めて感じさせてほしいということだ。

でも、嫁のその願いを叶えてしまうと・・・、僕の性癖が満たされなくなる。
嫁には内緒にしていたけれど、僕は超ドエム気質な変態ちゃんなんだ。

嫁は毎週日曜日に一人で出かけるのでその時が僕のドエム気質を刺激するチャンス。
極太ディルドまたはエネマグラ、さらに自家製ローションを用意してアナルプレイを楽しむ。

自家製ローションとは、「ローションの素」に好みの香りのチンキを混ぜて作るオリジナルローション。
このローションを玩具とお尻に塗り塗りして、穴をしっかりほぐしてから前立腺プレイを楽しんでいる。

「んぎゃあああ、ぉおぉぉおぉ」

誰もいない時は派手に声を出しても文句言われないからいいよね。
2時間ほどアナルと前立腺を刺激してストレスを発散したら、最後にはアナルとちんちんを同時に刺激して強烈なアナルと前立腺のダブルイキでフィニッシュ。

嫁とのセックスまたは通常のオナニーでは、絶対に感じることができない快感と強烈な余韻が脳内に残る。
これで、また1週間仕事を頑張れるのさ。

日常でも口数が少なくなっていった僕たち夫婦。
僕が仕事に行くときも嫁は寝ていて、朝ごはんなんてコーンフレークを食べるだけ。

僕は日本人だから朝食はご飯とみそ汁を食べたいんだけど、なぜ子供が食べるようなコーンフレークを食べなきゃいけないんだ。
僕と嫁の間に修復不可能な亀裂が形成されていったのだ。

そして、数か月前に僕たち夫婦は本気でぶつかった。
日常生活と夜の生活の二つの点で、お互いが不満に思っていることを紙に書いて渡すことに決めた。

ちなみに修復不可能な場合は離婚を検討するという条件も付け加えた。
僕は「朝は味噌汁とごはん、前立腺プレイがしたい」と素直に書いた。
嫁もすぐに紙に書いて・・・、いざジャッジメントタイム!

嫁からもらった紙には「ご飯を無言で食べるのが味気ない、思いっきりいじめたい」と書いてあった。
ご飯のことに関しては僕にも反省しなきゃいけない部分があった。

しかし、その後に書かれてある「思いっきりいじめたい」とは何のことか?
僕は嫁に説明してもらおうと思い、嫁を見ると・・・。
嫁は下を向いて肩を震わせていた。

な、なんだ?いったい何があったんだ?
僕「僕が不満に思っていること、わかってくれたかな?」
嫁「えぇ、読んだわ。朝、早く起きてご飯作るね」

僕はこの時ホッと安心した。
どうやら離婚は回避できそうだ。

嫁「あなた、前立腺プレイがしたいのね?」
僕「う、うん。お前は男らしくないとダメっていうけれど、僕は変態なんだ」
僕は勇気を出して嫁に本性をさらけ出した。

嫁「私は中途半端にはやらないわよ、いいわね?」
僕「おっ、前立腺とアナルプレイもしてくれる?」

嫁はにっこり笑ってなぜか抱きしめてくれた。
この時、僕たちのセックスレスと冷戦が終わりを告げた。

夜になると、嫁がアナルプレイをするからお腹の中をスッキリさせて来いと言ってきた。
お腹の中をスッキリさせるって、何で詳しく知っているのだろうか。

体を洗って腸の中も綺麗にしてから寝室に行くと、嫁が凄い服装をしていた。
ボンテージコスチュームと言うのだろうか、あの攻撃的な女王様が着るようなコスチューム。

僕「あの、なぜそのような攻撃的なものを持っているの???」
嫁のそばには鞭とバイブにローターなどなど、大人の玩具がたくさん置いてあった。

嫁「あら、あなたのためじゃないの。されたいんでしょ?」
確かに僕は前立腺とアナルプレイをしたいといったけれど、鞭とかは違う分野だよね。

僕「こんなにすぐは揃えられないでしょ?」
僕が嫁に話しかけた次の瞬間、鞭で思いっきりお尻を叩かれた。

僕「いってぇー、なにすんだよ!」
嫁「誰に口をきいてるのかしら?謝りなさい!」

僕は鞭で何発も叩かれたので、とりあえずこの場を収めるために謝った。
すると、ビニールシートが敷かれたベットに四つん這いにされてたっぷりローションを塗られた。

始めは小さめのアナルビーンズを入れられた。
ビーンズがアナルを通るたびにちんちんがビクビクして反応していた。

嫁「あなた、かなり遊んでいたみたいね」
嫁はビーンズを数個入れただけでアナルの開発具合がわかったらしく、すぐに太めのディルドを用意して挿入してきた。

僕「んぎゃああ!」
メリメリとアナルが無理やり拡がり、一瞬ではあるがお星さまが見えた。
あまりの気持ち良さに僕のちんちんはフル勃起していた。

10分間ほどディルドを動かされて十分にお尻を広げられた後は、嫁がペニスバンドをつけて直接入れてきた。

嫁「失神するまで突いてあげるわ」
嫁はペニスバンドで激しく僕のアナルを突いてきた。

数年前は、僕が嫁を突いていたのに今は逆になっている。
でも、すごく気持ち良くて頭がふわふわしてきて・・・、女性ってこんなに気持ち良くしてもらっていたんだね。

僕「ぁぁぁ、気持ちいいです、最高です」
嫁「ほら、もっと鳴きなさい!」

なんか嫁が女王様のように見えるのは気のせいだろうか。
もし、嫁が僕だけの女王様だったらどれだけ幸せなのだろうか。
ガンガン突かれながら妄想を膨らませていくと、突然視界がシャットアウトして全身に電気が走った。

僕「ぁっぁっぁぁぁ」
僕は前立腺でドライオーガズムを覚えてしまったらしい。
そこから、連続で絶頂感が襲ってきてずっと体がビクビクしていた。

何度もイキまくり意識も朦朧としてきて、最後は全身の力が抜けてガクガクプルプルした。
嫁は脱力した僕に追い打ちをかけてきて、フル勃起したペニスをシコシコして射精させた。

さっきまでのドライオーガズムとは違って、ウエットは快感よりも放出している感が強かった。
しかし、僕の快感はなぜか止まらなかった。

目を開けて確認すると嫁がさらに追撃を加えて激しく亀頭を擦っていた。

僕「☆☆☆☆☆!!!」

言葉と言うより獣のような呻き声をあげて、大量に何かを放出した。
嫁の笑い声が遠くに聞こえるはずがないのだが、どんどん声が遠くなっていった・・・。

どうやら僕は気を失っていたらしい。
気が付いた時にはソファーに寝かされて、毛布を掛けられていた。

寝室に行くとしっかりと後片付けがされていて、幸せそうな顔をした嫁がパジャマを着て寝ていた。
久し振りに僕は嫁が寝ているベッドに入り一緒に寝た。

 

次の日、どうしても気になることがあったので嫁に聞いてみた。
僕「なぁ、何であんなにプレイになれていたんだ?」
嫁「えー?だって仕事でやってるもん」
僕「え?仕事って?」
嫁「日曜日は人妻女王様やってるわよ」

嫁から聞いた話をまとめると、嫁は結婚する前から女王様の仕事を経験していたらしい。
そのため、プライベートでは男らしいセックスをしてくれる人の方が良かった。
でも、嫁はかなりのドエスらしく本心では男性をいじめたいらしい。

僕「なーんだ、始めからお互いの性癖を刺激し合えばよかったね♪」
嫁「そうね」
これにて一件落着と行きたいところだが・・・。

嫁の女王様ぶりはマジですごい。
現在、太さ5センチ長さ25センチのディルドを入れられるようになった。

しかも、蝋燭や鞭のプレイがさらに増えて生傷が絶えない。
仕事に行くと「なんだ夫婦喧嘩か?」と傷を見ながら上司が笑うし。

一番笑えないのは、直腸が拡がった分だけでかいう〇ちが出るようになった。
ディルドのような太いう〇ちを見た時から、「本当にコレで良かったのか」と改めて自分の人生の意味を考えるようになった。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
女王様の仕事はOKなんだ・・・。

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