【ヤバい家族】父が妹に「チンコが大きい男と結婚しなさい」と教育した結果・・・・・・・・・・・・・

【体験談】性教育って難しいんだね・・・

投稿者男性(23)の一家は少し変わっていた。巨根で女好きの父に、嫉妬深い母、その両親に育てられた投稿者男性と妹(22)。家族は今でも一緒に風呂に入る。そして昔から性についてオープンな両親の影響で妹と初体験をしてしまった投稿者・・・。

kyokon

皆さん、ドモドモ!!!
今日は皆様に土産話があります、最後まで読んでくれるとありがたいっす。

土産話をする前に、僕の家族を紹介するぜ。

①父親56歳 ドエロ、浮気常習犯、巨根
②母親45歳 嫉妬深い、束縛が強い
③僕23歳
④妹22歳

僕の家では家族で仲良くお風呂に入っている。
これを友達に話すと「妹チャンの裸も見れるの?」と下心見え見えの質問をされるが、妹の裸を見たって何とも思わないじゃないか。

友達からは「妹チャン可愛いよな」となぜか人気があるけれど、僕にはなぜ人気があるのかわからない。
おおっと、妹話で脱線してしまったので本線に戻します。

家族でお風呂に入るということは、それぞれの裸を見るので・・・。
おっぱいやまんこ、ちんちんが皆に見られてしまうんですよね。

えー、家族紹介に書いてある通り、僕の父親はチンポがでかいんですよ。
僕が中学の頃の話ですが・・・、家族で一緒にお風呂に入っていた時にチンポのサイズの話になりました。

僕「おやじぃ、チンポ大きくなんないんだけど」
父「んー?勃起してないだけだろう?」
僕「おやじのは何でそんなにでかいんだ?」
父「それはお母さんのおかげだろう!!!」

父は母のおっぱいを揉み揉みすると、僕たちの目の前でチンポを勃起させました。

父「な!愛しの妻の前では大きくなるんだよ」

この時、父のチンポに母とは違う口紅らしきものがついていたものを見逃しませんでした、があえてこのことは言いませんでした。

父のチンポは勃起すると20センチオーバーになります。
しかも、長さ、太さ、固さのすべてが揃っているらしく、いつも得意気に見せていました。

母「ばっかじゃないの」
母は勃起したチンポを呆れてみていますが、妹は真剣に見ていたんですよね。

父「いいか、美羽(妹)。お父さんぐらいに大きい人を結婚相手に選ぶんだぞ」
美羽「うん、わかった♪」
母「あなた!美羽に変なこと教えないで。」
いつも賑やかに家族でお風呂に入っていました。

父が風呂場で勃起したチンポを見せた日の真夜中は、必ずと言っていいほど両親はエッチをしていました。
美羽と僕は両親の寝室の壁に耳をつけて、二人がどんなエッチをしているか聞いたりしていました。

母「あんなに大きいものを子供たちに見せちゃダメよ」
父「そうか?独占欲が強いな、相変わらず」
母「だってぇ、あなたの大きいのはあたしのモノだから・・・」

しばらくすると、激しく何かが打ち合う音が響いてきて母のイヤらしい喘ぎ声が響き渡ります。
母「あぁん、もっとしてー」
父「おぅ!」

一度だけですが、僕と美羽は両親のマネをして2階の部屋でエッチなことをしたことがあります。

美羽「あなたぁ~、貴方のチンポは私のモノだからぁ」
僕「おぅ!任せとけ!プッ」

僕たちは笑いながら両親の会話をマネて、裸になってからチューしたりシックスナインしたりしました。
始めはマネをして遊んでいたつもりでしたが、お互い気持ち良くなっちゃって最後までしちゃいました。

僕の童貞は美羽に、美羽の処女は僕がいただいてしまったんです。

 

僕が成人になる頃には父のチンポのサイズが少し衰えました。
フル勃起して20センチオーバーが18センチぐらいになったんです。

一緒に風呂に入っている時に母は笑いながら父のチンポを見下していました。

母「他の女と遊ぶからそうなるのよ」
父「お前、子供たちの前でそんなこと言うなよ」

父と母は仲がいいのか悪いのかよくわかりません。
仮に父のチンポが18センチぐらいだとしても、僕は未だにフル勃起したサイズが15センチしかないので到底かないません。

美羽「でも、お父さんのって十分大きいよ。今までこんなに大きい人いなかったもん」
父・母「美羽、今何か言った?」

美羽はいきなり僕のチンポを掴んで「ほら小さいでしょ」と言ってきた。
妹よ、一度はこれで気持ち良くイッていただろ?そりゃないよ。

とりあえず、美羽は父のチンポを見て育ったため、チンポの大きさは父のモノが基準になっていることが分かった。

僕が成人式に行って帰ってくると、父はなぜか精力剤のチラシを見ていた。
僕「ん?精力剤???」

僕がチラシをのぞき込むと父は慌ててトイレに行った。
もしかして、チンポが小さくなったのを気にしているのだろうか・・・。

家族でお風呂に入っていると、母が相変わらず父のチンポが小さくなったことを責めた。
母「あなた、しっかりしてよ。もっと大きかったじゃない」
父「・・・」
美羽「今でも大きいんじゃないの?」
しかし、この時の父は終始無言だった。

風呂から上がると父は僕に相談があると言ってきた。
父は僕にだけこっそりと精力剤を飲みたいと言ってきたんだ。

しかし、父が精力剤を買うと母にバカにされるため、僕が郵便局留めで3ヶ月分の精力剤を買って父に渡した。
精力剤を飲み始めた頃の両親は仲が悪く口数も少なかった。

たぶん、この時の両親はセックスをしていなかったんだと思う。
僕としては、本当は家族みんなで仲良くしたいし、以前のように楽しくお風呂に入りたい。
父が飲んでいる精力剤の効果が早く現れたらいいなと思っていた。

 

父が精力剤を飲んで2か月後・・・。
なぜか、両親の仲が以前のように良くなっていた。

僕の両親はセックスをした次の日の朝食を豪華にする癖があったので、朝からステーキやエビフライなどが出るとすぐにエッチしたのがわかる。
ここ最近の朝食は豪華なものばかりだから、きっと毎日のように楽しんでいるに違いない。

そして、父が精力剤を飲み始めて3か月後。
久し振りに家族でお風呂に入ったんだ。

美羽「わー、家族で入るって久し振りだね」
僕と美羽が先に湯船に入り、母が父の体を洗っていると・・・。
ムクムクと父のチンポが大きくなり、以前の20センチより大きくなっていた。

僕「ちょ、おやじ!どうしたんだそれ?」
父「おぅ、俺もまだまだ現役だぜ」
母「もー、あなたったら」
あー、これは今夜の両親のセックスフラグが成立したな。

そういえば、美羽から全く彼氏の話を聞いたことがなかったので、両親がセックスをしている時に美羽の部屋で聞いた。

美羽「んー、いないねー」
僕「美羽ってモテるタイプだろ?珍しいな」
美羽「えー、でもねー、お父さんのような人いないんだよね」
僕「ん!?」

美羽の好みって父親みたいなタイプの男性なのか。
美羽「だってー、大きい人の方がいいじゃん。なんか強そうだし(笑)」
僕「・・・」
確かに、父のような巨根の男性はいないと思う。

美羽「あんなに大きいので激しく突かれてみたいなー」
・・・、僕はあえて何も言わなかった。

数か月前のことだが、家族で晩御飯を食べている時に美羽がとんでもないことを口にした。

美羽「ねぇ、お父さんみたいにチンポ大きい人って少ないの?
父「ゲホッゲホッ」
母「美羽!なんてはしたないことを言うんですか!」
美羽「だって、エッチするなら大きい方がいいでしょ?お母さんもそう思っているでしょ?」
僕は何も言わず黙々とご飯を食べながら話を聞いていた。

母「そうだけど・・・、でもね美羽も好きな人いるでしょ?」
美羽「お父さんのおっきいチンポとエッチしてみたい!」
父「・・・」
母「それは絶対にダメです!!!あなたからも何か言ってください!」

父は嬉しそうな顔をしながら美羽をなだめていた。
父「美羽、もっと素敵な男性は世の中にいっぱいいるぞ」
美羽「だって、お父さんがチンポ大きい人を選べって言ったでしょ?」
父「ぅ・・・、うーむ」

黙って頷く父親と、嫉妬と怒りを露にする母親。
ついに、母親が完全に切れてしまい・・・。

母「美羽、お父さんは渡しませんからね!私のモノです!」
この時、美羽は黙って母を睨んでいた。

僕の家族は一体どうなっているのだろうか。
巨根の父、嫉妬深い母、巨根に憧れる妹、そしてしょぼチンの僕。

美羽はオヤジのチンポより大きい人が見つかるまでは結婚しないというし、絶対に僕の家族って変だと思う。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
おいおい、これからが重要でしょうが・・・。

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