【スカ注意】独身女ですが、突然家にやってきた二人組の男に・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】一人暮らしの女性を狙った卑劣すぎる犯行・・・

投稿者女性は38歳、以前アパートに独りで住んでいた。当時、その地域で一人暮らしの女性を狙った連続殺人が起こっていた。そんな時、家に二人の警察官がやってきて事情を聴かれたのだが、実はその二人組・・・。

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私は38歳でアパートに一人で住んでいました。

平日の朝から夕方までは仕事に行って、家に来てからはお菓子作りに没頭していました。
女性のお菓子作りと言えば、可愛らしい趣味として好感度アップのために必須ですが、私のお菓子作りはちょっと趣旨が違います。

私は激辛料理が好きなので罰ゲーム的なお菓子を作るのが好きなんです。
昔の番組でよく見かけたシュークリームにわさびを入れたものや、とうがらしをフードプロセッサーでみじん切りしてあんぱんに混ぜたり・・・。

でも、でも、私って家庭的でいいお嫁さんになれると思うんです♪
まだ、私の未来の旦那様には出会えてませんけどね。
楽しく平和に生活していた私ですが・・・、ある事件に巻き込まれました。

1年前の2月の第1日曜日の出来事です。
私の住んでいる地域で妙な事件が連続で起きていました。
その事件とは、1人暮らしの女性を襲い裸のまま殺害するという残忍な事件でした。

1月から2月までに3件も事件があったため、たまに警察が見回りに来てくれます。
あの日に来た男性たちも警察だとあの時は思っていました。

「ピンポーン」
呼び鈴が鳴ったのでドアを開けると、男性警察官らしき人が二人いました。
男1「最近、何か変わったことはありませんか?」
私「はい、特に問題はありません」
男2「一人暮らしですか?」
私「はい、そうですけど?」

もし、本当の警察官なら一人暮らしかどうか確認しませんよね。
私は返事をしてから質問の内容に違和感を覚え、すぐにドアを閉めようとしました。

しかし、男たちはすぐに部屋の中に入ってきて、私は部屋の奥に押し込まれました。
しまった・・・、もしかしてこの人たちが連続殺人犯なの?

男1「お姉さん、残念だったな」
男2「バカだなー、自分で狙ってくれっていってるようじゃんか」

私は悔しくて男たちを睨みました。

男1「あー!?なんだその目つきは?」
私は男1に殴られて壁まで吹き飛ばされました。
そして、男1は私の首を掴み・・・。

男1「先月からの事件知っているだろ?同じようになりたいのか?」
私は恐怖のあまり泣き出してしまい、彼らに何度も謝りました。

私「許してください、命だけは助けてください」
しかし、男の暴力はおさまりません。
男1が私を羽交い絞めにして、男2が叩いたり蹴ったり、本当に痛かったです。

私「許して、助けて、何でもするから」
この言葉を彼らは待っていたのでしょうか・・・。
彼らはすぐに暴力をやめて笑顔になりました。

男1「俺たちは女が好きだ」
男2「本当はこんなことしたくないんだよ」
そういって私の服を脱がし始めました。

男1「俺たちはちょっと変わった性癖を持っているんだ」
男2「楽しませてくれよ、満足したら帰るからさ」
私は命が助かるならと思い、彼らの性癖を満たすことにしました。

始めに男1の性癖からです。
男1「お、俺さ、目の前で顔面におしっこかけてもらいたい」
恥ずかしそうに男1が変態なことを言い始めました。
男2「俺は、俺のう〇ちを口で受け止めてほしい」

・・・。
一番ヤバいのは男2でした。
私がおしっこをするくらいなら何とも思いませんが、彼のう〇ちを口で受け止めろなんて絶対にいや。

私「う〇ちは絶対無理です」
男2「じゃあ、窒息プレイをしてやろうか?」

窒息プレイって殺すってこと?もう絶対絶命だわ。
私はとにかくまだ生きたかったので、彼らの性癖を受けれることにしました。

ここからの内容は無理やり記憶を絞り出したものです。
微妙に違う部分もありますが、ニュアンス的には同じ内容を書いていきます。

男1と男2はいきなり服を脱ぎ始め、パンツ姿になりました。
そして腕を組んでクルクル回りながら変な踊りを始めたのです。

男1「ふ~ん、にょー~う、ここに極まる!!!」
男2「これぞ、ふーん、にょ~ーうの儀式!」

何でしょうか、この悪魔のような変な踊りは・・・。
そして、男1は私のパンツを脱がして顔面騎乗させてきました。
私は男1の顔に跨がって、私の口の上には男2の尻があります。

男1「開門!!」
男2「放出!」

男1が口を開けて私におしっこを促しました。
しかし、私がなかなか出さないでいると男1は膀胱を押してきて、その結果一気に溢れだしました。

男1「んがあああ」
男1は嬉しそうに口で受け止めています。
これで終わるならよかったのですが、問題は私の目の前にあるお尻です。

男2「っぅうぅ、くぁぁぁぁ!」
男の力む声が聞こえた次の瞬間、・・・ごめんなさい、これだけは書けません。
私の人生で初めての恥辱を受けました。

男2「はい、ハムハムして」
私の顎を掴み口の中にある汚物を噛み砕かせたのです。
私「・・・」

ただひたすら耐えました。
男1はすでに満足したようで、一人で勃起したものを触っていました。
しかし、最悪なのはこの男2です。

汚物が入った口の中に勃起したものを無理やり入れてきました。
私「く、くるし・・・」

飲みこみたくありません、でも苦しくて窒息してしまいそうです。
男2「☆dhふぃjでひうf」

男2は変な歌を歌いながら腰を振っています。
しかも、たまに変なドリンクのような何かを飲んでいました。

もう殺されてもいい、口の中のものを吐き出そうと思いっきり喉を開いて息を吐き出そうとした瞬間。
男2の勃起したものが一気に奥まで押し込んできて・・・、私の喉の奥を通って中に入ってしまいました。

ぁぁぁ、もう私は汚れてしまった。
男2は私に無理やり汚物を食べさせたことを確認すると一気に興奮して、口内射精しました。
ちょうど男1も射精していて、私の地獄の時間は終わったのです。

男たちは機嫌が良くなって、急に腹減ったと言い出しました。
そして、私の冷蔵庫の中にあったシュークリームとアンパンを見つけました。

男1「おっ、うまそうなもんみっけ」
男2「おねえさんの手作り!?いい嫁になれるよ」

そう言いながら二人はあの激辛シュークリームと、アンパンを口に入れました。
2口目を食べた時でしょうか、彼らは絶叫をあげて転げまわりました。

私はその隙に外に逃げて隣の人に助けを求めました。
隣の人は私を助けてくれて、数分後に見回りをしていた警察が来てくれて彼らは逮捕されました。

次の日にニュースを見ると、顔を真っ赤にして唇が腫れた二人がパトカーに乗せられてました。

今はあのアパートから引っ越して別の場所に住んでいます。
あれから男性が怖くなり、私は女性との恋愛に目覚めました。

あの時助けてくれた隣の住人、実は彼女がレズビアンだったんです。
彼女は私のことを慰めてくれて、汚れた私を受け止めてくれました。

あの出来事・・・、私にとって本当にトラウマです。
でも、「話すことによって過去を受け入れることができる」と彼女に教えてもらったので、思い切ってあの時の出来事を書きました。

これからは、彼女が私の愛する旦那様。
あ、でも、彼女は辛いのがダメなので私のお菓子は食べらないですね。
ちゃんとお菓子作りや料理作りを勉強して、素敵なお嫁さんになろうと思います。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
で、殺人犯とは関係なかったの?

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