【夫婦交換】三つ子の長男だが、兄弟の嫁たちにまさかの提案された結果・・・・・・・・・・・

【体験談】それぞれの夜の生活の不満を言い出した嫁たちが・・・

投稿者男性は三つ子の長男、25歳。3人とも結婚しており、大みそかには実家に3兄弟全員が集まる。そしてある年の暮れ、いつものように3兄弟とその嫁たち6人で集まって酒盛りをしていたら、悪乗りした嫁たちがとんでもないことを言い出した・・・。

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始めに簡単な自己紹介から!!!
・父と母と三つ子の5人家族
・長男は一雄、次男は次郎、三男は光春
・三つ子は28歳で全員結婚している

俺は長男の一雄です。
我が家では年末年始になると家族全員が集まります。
大晦日と元旦は特別な日、1年の終わりと始まりの日。
この二日間だけは奮発してすき焼きや寿司などを食べてみんなで賑やかに騒ぐんです。

父「えー、今年も無事に家族全員が健康で・・・」
父はいつも自分で場を仕切ろうとして話を始めますが、誰一人として話を聞いていません。
皆は食事をしながらお酒を飲んで楽しくやっています。

食事が始まるのが大体17時頃からなので紅白歌合戦が始まる頃には、みんながお腹いっぱいになって酒ばかり進んでいきます。

両親は必ず紅白歌合戦を見るのですが、若い人たちはつまらないので部屋を移動して違う番組を見ます。
その年もお笑いの番組を見ながらいつものように楽しく話が進む・・・、はずでした。

お酒を飲みながら話していた時に、光春の嫁が夜の夫婦生活について文句言い始めたのです。

光春の嫁「光春さんってすぐ終わっちゃうから欲求不満ですよ!!!」
光春「お前、こんなところでそういうこと言うなよ」

1人が不満を言いだすとこの流れが全員に飛び火していきますよね。
次は次郎の嫁が言い始めました。

次郎の嫁「次郎さんなんて長くて疲れます、早く終わらせてほしいのに」
次郎「いつも文句言われながらエッチするのはキツイぞ」

ついに俺の嫁まで・・・。
俺の嫁「一雄さんは基本的にエッチが下手、プレイ時間はちょうどいいけど」
俺「エッチが下手って・・・、俺が一番ダメな感じじゃん」

俺の嫁の一言に全員が大笑いしました。
お互いのパートナーの話をまとめると・・・。

エッチが上手い順番は、光春→次郎→一雄。
プレイ時間の長さを長い順にすると、次郎→一雄→光春。

嫁軍団は「あー、すごくわかりやすいーーー」と楽しそうに話をしていました。
俺ら兄弟はエッチの文句ばかり言われて口数が少なくなり、苦笑いをしながらビールを飲みました。

「一雄ー、アウト!!!」と叫ばれ誰かにいきなり叩かれたので後ろを見るとそれは次郎の嫁だった。
なんか嫁軍団の様子がおかしいんだけど酒が回りすぎたのだろうか。

光春の嫁は「三つ子なんだからおチンポのサイズも同じ?」と目を輝かせながら聞いてくるし。
すると他の嫁も目を輝かせて「三つ子ー、パンツ脱げ!」と言い出したんです。

「いい加減にしないか!」と光春が嫁を怒りました。
しかし、嫁軍団の方が強くて結局俺たち兄弟は3人ともパンツを脱いだんです。

嫁軍団はマジマジと俺たちのチンポを見て適当に触った後に笑い出しました。
「やっぱり似たような感じなんだね」
次郎の嫁が笑いながら言ってきたので、適当に愛想笑いをしてパンツを穿きました。

「あーー、いいこと思いついた!みんな顔同じなんだから旦那交換しよう!」
光春の嫁がいきなりとんでもないことを言いだしました。

すると、嫁三人が皆面白がって勝手に話を進めていきました。
「今夜一晩だけ旦那を交換して、今日は楽しんじゃえー無礼講!」
「・・・」

嫁三人はくじ引きをして今夜だけの旦那を決めました。
次郎は光春の嫁、俺は次郎の嫁、光春は俺の嫁です。
本心ではこんなことしたくなかったのですが、次郎も光春も話に乗ってしまったので断れませんでした。

そして、次郎の嫁さんと一緒に部屋に入りました。
「次郎さんみたいに長くないんですよね♪いいなぁ」
「いや、次郎のことはよくわからないんだけどね。本気でエッチするの?」
「もう、何を言っているんですかお兄さん!するでしょ!!!」
「・・・はい」

俺は次郎の嫁にリードされながらエッチをした。
自分でできるテクを全て駆使して彼女を気持ち良くさせるために頑張った。

しかし、俺の嫁と同じで「AVの見すぎだね」と文句を言われたんだ。
でもエッチの長さはちょうどよかったらしく、彼女はそこそこ満足したみたいだ。

「次郎さんよりすごく良かったです!明日もしたいな」
「俺もすごく気持ち良かったよ、おやすみ」
次郎の嫁は満足したいで静かに眠りについた。

 

そして、次の日の夜。
両親が寝てから6人で集まると・・・、昨日のエッチの内容やプレイの感想について話し始めた。

すると、意外や意外!
全員が昨日のエッチに満足しているというのだ。

「今夜も相手を交換しようよ」と光春の嫁が言うので、全員が面白がって相手を交換した。

俺の今夜の相手は光春の嫁。
一緒に部屋に入って服を脱ぐと・・・。

「三つ子って本当にそっくりだよね、次郎さんもほとんど同じ感覚だもん」
「あはは、そうなんだね」

適当に話をしながらキスや愛撫を始めた。
「なんか新鮮~、光春さんの性格が変わった感じー」
彼女は嬉しそうに勃起したものをしゃぶったり乳首を舐めたりして、積極的に攻めてくれた。

誘われるがままに中に挿入して、最後はおっぱいに発射。
「ありがとー、すごく気持ち良かったよ」
そう言って光春の嫁も眠りについた。

 

2日はそれぞれの家に帰る日。
最後にみんなでそれぞれの感想を言い合うと嫁軍団全員が「旦那を変えたい」と言った。
俺たち3兄弟はこの言葉に絶句・・・。

すると、いきなり次郎がある提案をした。
「じゃあ、それぞれが結婚したいと思う相手の名前を書いてみようよ。でも、この結果を真に受けないでよ」
この提案に全員が賛成してそれぞれがすぐに名前を書いた。
その結果・・・。

光春は次郎の嫁の名前を書き、次郎は俺の嫁の名前を書いた。
光春の嫁は俺の名前を書いて、次郎の嫁は光春の名前を。

俺は俺の嫁、俺の嫁も俺。
俺ら夫婦は笑顔で「当然だよね」と言いながら実家から帰ったのだが・・・。

次郎夫婦と光春夫婦はあれから急激に夫婦仲が覚めていったらしい。
当たり前だよな、こんな訳の分からないことをしてしまっては。

俺ら夫婦はこういう流れになることをわかっていたから、元旦の朝に口裏を合わせていたんだ。
そのため、本心はわからないけれど夫婦仲が悪くなることはなかった。

しかし、三つ子と言うのは運命共同体なのだろうか。
去年の大晦日もなぜかまた夫婦の交換を提案されて、俺と俺の嫁は集中的に狙われた。

口裏を合わせていたため去年も何とか仲が悪くならずに済んだが、嫁に心境の変化が出ている。
と言うより、俺もかもしれないけれど・・・。

エッチに関してはお互い交換した方が楽しめるかもしれないな。
今年も、また夫婦の交換があるのだろうか・・・。
嫁との絆がいつまで続くか俺にはまったく自信がない。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
口裏合わせたってほかの男とやってるわけでしょ?
ありえないな・・・。

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