【ビッチ】高校の時、デブだった私が男子を襲いまくった結果・・・・・・・・・・・

【体験談】ぽっちゃり女子高生がビッチに至る経緯・・・

投稿者女性は現在22歳。高校の時は太っていて弄られキャラだった彼女。しかし持ち前の明るさから男子の友達は多かった。しかしある時、いつものように男子に呼び出されてイタズラで告白をされたのだが、いい加減同じパターンにイラついていた彼女はちょっとタイプだったその男子に襲い掛かった・・・!

pocchari

私は現在22歳の女で一般企業で働いています。

ビジネス系の専門学校を卒業してから希望通りに就職できたのですが、実際に働いてみるとイメージとは全く違っていました。
まさか、就職で失敗してしまうなんて本当に悲しいです。

専門学校生になってから頑張ってダイエットをして、30キロの減量に成功したんですよ。
ダイエットが成功した時は、きっと輝かしい未来が待っている!と思っていたんですけどねー。
あの高校の頃のようなおデブの私とは違うんです。

私が高校生の頃はいじられキャラでした。
おデブでよくお菓子を食べていたから男友達は多かったけど、全くモテませんでした。

モテるどころか男子軍団の罰ゲームに使われたりとひどい高校生活でした。
イタズラで私に愛の告白をしてくるんですよ!!!
ひどいと思いませんか(涙)

放課後、私がお友達と楽しく話していると悪戯好きの優馬から屋上に来るよう言われました。
あー、また愛の告白かなんかだろうなと思い屋上に行きました。

すると、そこには誰もいなくて私と優馬二人きりになったんです。
優馬「〇ちゃん、第一印象から決めてました!!!」
そう言って、いきなり私に向かって手を差し出してきました。

またこのパターンかよ、私は優馬の態度にイラついていました。
でも、優馬のことをよく見てみれば結構いい男に思えてきて、ちょっとドキドキしちゃったんですよね。

私「えー?ほんとにー?どうしよっかなー、目をつぶってくれる?」
私はふざけて彼のいたずらに付き合いました。
優馬はプッと笑いながら目をつぶりました。

い、今がチャーンス!!!
私は優馬を押し倒して上に乗りました。

優馬「く、苦しい、重い!」
苦しそうに優馬がもがきましたが、私は遠慮なくキスをしました。
思いっきり唇を吸ったり舌を吸ったり、優馬には悪いけど好みのタイプでした。

優馬「う、うわぁぁぁぁぁ!!!」
本当はもっと襲いたかったのですが、優馬は私を突き飛ばして走って逃げました。

これでもう変ないたずらはしてこないだろう、私を馬鹿にしたバツよ!
私が優馬を襲ったことは男子軍団に広まり、それから男性が私をからかうことはなくなりました。

逆に、私は優馬のことが気になって気になって・・・。
優馬を見かけるたびに視線でラブコールを送ってみたのですが、一切目を合わそうとしません。
やだわ、優馬ったらそんなに恥ずかしがらなくてもいいのに。

数ケ月後、私の友達が清司と言う男子生徒を好きになりました。
清司は結構人気があるため、友達はいつも自信なさそうに遠くから見ています。

私「愛は行動を起こさないと伝わらないわよー」
友達「〇ちゃんみたいには積極的になれないわよ」

でも、私は友達の恋を応援したくて・・・。
私が清司を屋上に呼び友達に告白させる、コードネーム「愛のキューピット作戦」を計画しました。

そして、キューピット作戦当日・・・。
私が清司を連れて屋上に行くとなぜか不良たちがタバコを吸っていました。
回りを見ても友達がいなかったので思いっきり呼んでみました。

不良1「うるせぇ、ぶた」
不良2「てめぇ、ふざけてんのか?ぁ?」

この時の私は友達のことを考えていたので彼らのことはアウトオブガンチューです。
清司「いないの?俺戻るわ」
清司は不良を見てすぐに下に降りていきました。

あーあ、愛のキューピット作戦が・・・。
不良1「ばーか、ふられてやんの」
不良2「ぶたが、調子に乗るからだ」

何か不良を見ているとすごくイラついてきました。
でも、この前と同じでまた何か襲いたくなっちゃって・・・。
私は不良1の目の前まで行くと優馬の時みたいに押し倒しました。

不良2「!???」
不良2は私の行動を見てすごい顔をしていきなり走って逃げました。
不良1「お、重い、てめーふざけんな」

しかし、私は彼のたばこを取り上げて思いっきりキスしました。
前回以上にねっとりと大人のキスを彼としたんです。

不良1「・・・」
彼は目を見開いたまま身動きしませんでした。

彼とキスをしていると・・・、私は私自身を抑えることができなくなってしまいました。
何度もキスをして顔中舐めまわしてから、私のおっぱいを彼の顔の前に持っていきました。

私「舐めて・・・」
私のFカップのおっぱいを彼に見せて乳首を口に含ませました。
すると、彼は必死になっておっぱいを舐めたり吸ったりしてくれて、私はすごく感じてしまいました。

それから私が顔面騎乗しようとすると彼が必死になって謝ってきました。
不良1「ま、マジで勘弁!!!」
私「私の舐めてよ」

彼は急におとなしくなり私に言われたとおりにエッチなことをしてくれました。
足を開いてパンツを脱ぎ彼に「舐めて」と言うと、必死になってペロペロしてくれました。

毎日オナニーはしていたけれど、男子に舐めてもらうのってすごくいいの。
彼に10分ほど舐めさせるとかなり気持ち良くなっちゃって・・・、私も彼のおちんちんを舐めました。

不良1「うわ・・・、まじかよ」
彼の息遣いが荒くなってきてかなり興奮してくれました。

本当ならこのままお互いの性器を舐めて満足すればよかったのかもしれませんが、私の性欲はセックスを経験することに向いてしまいました。

私「セックスしようよ」
彼はすごく複雑そうな顔をして何かを言いたそうでした。

私「なに!?私じゃできないってわけ???」
かなり興奮していたので言い方がきつかったかもしれませんが、彼は下を向いてボソボソいいました。

不良1「バックになってくれよ・・・」
あー、私の体重を考えたのね。

私は四つん這いになって彼に向けてマンコを開きました。
不良1「・・・」

彼は誰かの名前を言っていましたが、いきなり私のお尻を掴み挿入してきました。
いつもバイブを入れたりしていたので、彼のおちんちんぐらいなら簡単に入りました。

私「気持ちいいよーーー、もっともっと」
不良1「ぅぁぁ」

私はかなりノリノリでセックスを楽しんだのですが、彼は何かを我慢しているというか堪えていました。
そして、彼が少しだけ腰を動かしたかと思ったらいきなりお尻に温かいものがかけられました。

私「え?もう終わり?」
不良1「す、すいません」

しかし、私はまだ満足していなかったので彼のおちんちんをパクッとくわえてすぐに勃起させました。
私「さぁ、入れて。できないなら私が上になるよー」
彼は何も言わずに挿入してくれました。

今回が初めてのセックスだったのですが、すごく気持ち良くて何回も彼に求めてしまいました。
しかし、彼が2回目を発射した後に涙目で「勘弁してください!」と何度も土下座してきました。

私「そ、そんなことしなくてもいいわよ」
私は彼とキスをしようとして近づいたのですが、彼は目を真っ赤にして叫びながら走って逃げていきました。
・・・、私ってそんなに魅力がないのかしら?

後日、不良君を見かけ声をかけようとしたのですが、優馬と同じく私と関わろうとしません。
しかも、なぜか私には「チンキラー」と言う変なあだ名までつけられて、男子が一切近づかなくなったんです。

まぁ、男性から見て私のような女性からは魅力が感じられないのかもしれませんね。
でも、ダイエットに成功してスリムになると、私はたくさんの男性と仲良くなることができていっぱいエッチしました。

現在は3人のセフレと付き合っていて毎日のようにエッチを楽しんでいます。
友達からは「〇ちゃんスリムになって綺麗になったから男に気を付けてね」と言われましたが、私の方が男を食っているので大丈夫ですよー。

男に求められるのって本当にカ・イ・カ・ンだわ(笑)

 

管理人の戯言(´・ω・`)
世の中あなたみたいな女性ばかりだったらいいのにね。
いや、やっぱり嫌だわ・・・。

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