【驚愕】小学校の時、いじめっ子女子に思いっきりカンチョーした結果・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】女の子にカンチョーだけはしてはいけない・・・

投稿者男性が小学校5年の時、同じクラスになった双子の女子がいた。最悪双子姉妹と呼ばれ、男子ですら逆らえない怖い存在だった。しかし投稿者は仲のいい友達をイジメられ、我慢できなくなり、ついに夏休み前に入る前に彼女たちを呼び出して宣戦布告したのだが・・・。

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僕が通学していた小学校は奇数学年の時にクラス替えをするため、小学校5年の時に最悪双子姉妹の静香と明美が同じクラスになった。

僕が4年生の頃はクラスのみんなが仲良く、みんながじゃれあいながら和気あいあいと楽しんでいる平和なクラスだった。

でも、この頃から双子姉妹の悪評は有名で彼女たちに逆らった男子のズボンとパンツを脱がして、フルチンで廊下を走らせていたらしい。
成長が早い女子は4年生からでも男子より強かったんだ。

そして、運命のクラス替え直後の教室。
双子姉妹は始めから掃除はサボるし、給食で好きなものが出れば隣の男子から強奪するなど好き放題やっていた。

静香「あたしたちに逆らったらフルチンで走らせるからねー」
明美「キャハハー、ザコはいくら増えてもザコーーー」

男子の多くは彼女たちのことを嫌っていたけれど、いつターゲットにされるかわからないから仲良くしている素振りをしていた。

表面上は彼女たちに従っているように見せて、内面では「調子に乗んなよクソブス!」と思っていたに違いない。

僕には幼稚園の頃から仲良くしている親友が二人いる。
一人目は男子のジャム(体が大きいハーフの子)、二人目は女子の花梨(どちらかと言うとおとなしいけど可愛い子)。

ジャムはちょっと肌の色が僕より黒っぽくて体格も大きいけど、読書が好きな物静かなタイプ。
そのため、学校でも外でもからかわれたりしていた。

花梨はクラスの中でも人気があっていつも男子から話しかけられていた。
きっと、他の女子から見れば花梨が羨ましくて妬みが入ったんだろう。

双子姉妹は一番初めに花梨に対する嫌がらせから始めた。
変な噂を広めたり双子で花梨と喧嘩したり、誰が見てもこの双子のやり方が卑怯なのが明白だった。

次に、ジャムが呼んでいる本を取り上げビリビリ破いたり、机にデカクロサンボと差別用語を書いたりした。

クラス替えの当初は楽しそうだったジャムと花梨、夏休みになる頃には二人とも暗くなっていた。

 

僕(蓮)「二人とも元気出してくれよー、あの悪魔たちをやっつけようぜ」
花梨「蓮、やめた方がいいよ。蓮までいじめられるから」
ジャム「僕、もう学校行きたくない」

いつも3人で帰っている僕たち、何とか二人を元気にしたい!
僕は夏休みに入る一週間前にあの双子に宣戦布告した。

僕「静香、明美、てめぇらいい加減にしろよ!」
双子「ぉ???ザコの仲間かーーー」
僕「放課後に体育館の倉庫に来い!ジャムと二人でやっつけてやる」
双子「あー、いいよー。逃げないでね♪」

ジャムはすごく迷惑そうな顔をした後に泣きそうな顔でこっちを見てきた。
ジャム「勝てるわけないよ・・・」
僕「男の強さを見せようぜ」

ちなみに双子はどちらも160センチぐらいあった、マジでデカかったんだよね。
僕は145センチ、ジャムは155センチ・・・。
体格差では圧倒的に負けていたが、大人を見れば男の方が強いじゃんー、楽勝楽勝!!!

放課後にジャムと体育倉庫に行くと、すでにあの双子がいた。
ここにはマットもあるし多少暴れてもけがをしないから決闘にはちょうどいい場所だ。

僕らは取っ組み合いのケンカをした。
蹴って、殴って、投げて、かみついて・・・。
とは言っても子供のケンカだからそこまで激しくはない・・・、はずだった。

この双子は本当に悪魔かもしれない・・・、連携して攻撃をしてきたんだ。
僕とジャムはそれぞれが飛び掛かっていった(とはいってもジャムはおびえていたけど)。

戦意満々の僕は始めに双子のターゲットにされ、フルボッコにされて動けなくなった。
僕がやられている姿を見たジャムは戦意喪失、完全に言いなりになっていた。

静香「ぎゃはは、よええええ!バーカ」
明美「悪い子にはお仕置きしないとねー」

双子は僕のズボンとパンツを脱がしてそれを持って走って逃げようとした。
しかし、その時にジャムが叫び声をあげながら明美に飛び掛かった。

明美「いってーな、放せよサンボ!!!」
明美は何度も抵抗をしていたけれどジャムは叫びながら明美を押さえつけていた。
静香「てめー!!!」
静香はジャムの後ろから覆いかぶさり、何度も蹴ってから連続でカンチョーをした。

ジャム「☆☆☆☆☆☆☆☆!!!!」
この時のジャムの言葉だけは聞き取れなかった。
でも、ジャムは僕のズボンとパンツを取り返してこっちに投げてくれた。

僕はフラフラになりながらもそれを拾ってすぐに穿いた。
明美は下からジャムの金玉を蹴り上げて、静香は上から何度もカンチョーしている。
こんな地獄ってあるだろうか・・・、本当に許せない。

この時、僕はなぜこんなことをしたのかわからないけれど、カンチョーしている静香に襲い掛かり後ろからズボンとパンツを脱がした。

静香「わーーっ、やめろてめー」
そして、むき出しになった尻の穴に目がけて全力でカンチョーをした。
静香「きゃああああああああああ!」

何か指の先がねっちょりしたけれど・・・、なんだろ。
「勢いに任せてやった行動だった」と今から言い訳をしておくが、カンチョーした場所は若干ずれていて違う穴の方だった。

しかも、マジで少し入ってしまったんだよね。
穴?かその周辺かわからないけれど何かが出てきて、静香は突然泣き出した。

僕「やっべー、ジャム逃げるぞ」
ジャムはこの時立ち上がるのを何度も拒んだ。
しかし、静香が泣いてから明美もつられて泣いたためここにいてはまずい。

僕「ジャム、どうしたんだジャム???」
大人になった僕だからわかることだが、あの時ジャムは正常位の体勢で明美に覆いかぶさっていて金玉を擦り付けていた気がする。

そのため、立ち上がれば勃起しているのがばれるとわかっていたのだろう。
しかし、ジャムは勃起するどころかいつもより小さくなっていた。
僕は???元気のないジャムを連れてそのまま走って逃げた。

家に帰ってから僕がやったことを親に話してみたんだ。
きっと褒められるだろう!僕って英雄だよね!そう思っていたんだが・・・。
いきなりオヤジに顔面を何度もビンタされて怒られた。

オヤジ「女の子はとてもデリケートなんだ!それをお前はなんてことを!!!」
母「今すぐ謝ってきなさい!謝るまで家に入れません」

僕は両親から追い出されて泣きながら双子の家に謝りに行った。
しかし、双子は出てこなくて双子の姉の高校生のお姉さんが話を聞いてくれた。

姉「そういうことがあったの、話はわかったわ、しずとみーに伝えておくよ」
僕「本当にごめんなさい」

お姉さんは何度も僕の頭を撫でて「頑張って謝ったね、偉いよ」と慰めてくれた。
情けないことにまたその場で泣いてしまったけれど、お姉さんに何度もお礼を言ってから家に帰った。
すると、両親も笑顔で迎えてくれてたくさん誉めてくれた。

 

双子は三日間学校を休んだ。
よほどショックだったのかもしれないな。
クラスメイトはみんな喜んで、「悪魔がいないと空気もうまいぜ」と楽しそうに騒いでいた。

そして、終業式の日に双子は学校に来た。
いつものように空気が凍る教室・・・。

僕とジャムは朝から双子に呼び出されてまた体育館倉庫に行った。
静香「あの、な」
明美「・・・」

二人の様子が何かおかしいのだが・・・。
双子は何も言わずに手を前に出してきた。

僕とジャムは意味が分からなかったが、すぐに彼女たちが謝っているのを理解した。
それぞれが仲直りの握手をして仲直りをした。

 

数日前に同窓会があったので以前の仲間と会ってきた。
僕と嫁の静香!?と明美の三人で同窓会にいったんだよね。

ぇ?何で静香と結婚しているのかって?
あのマンコにカンチョーしたことに対して「責任取って?」とずっと言われ続けて追いかけられる立場になったんだ。

静香からのラブコール(体の誘惑)が過ご過ぎて完全に押され負けたんです(涙)
会場に着くとジャムがお酒を飲んですでにでき上がっていた。

僕の顔を見ると嬉しそうに再会を喜ぶジャム。
そして僕と静香が結婚したことを知ると、ジャムがとんでもないことをカミングアウトした。

ジャム「実はな、俺は静香の指と明美の足で子供から大人になったんだ」
・・・、・・・・・・。
ジャムのキャラが完全に変わっている。

まぁ、何はともあれジャムの初めての絶頂があの体育館倉庫の出来事だというのはよくわかった。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
本当にカンチョーで処女膜破ったんなら大変なことだぞ・・・。

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