とあるアイドルと付き合ってた頃の話なんだが・・・・・・・・・・・・

【体験談】恋愛禁止のアイドルとの秘密の関係・・・

投稿者男性は以前、アイドルと付き合っていたことがあった。マニアしか知らないようなグループだったが、それでも「ファンからちやほやされるアイドルを好きにできる」という興奮はあった。そんなアイドルとの生々しいしいセックスをご覧ください・・・。

kos

何年か前に日本で一番でかいアイドルグループのメンバーに彼氏がいたことありますよね。

私もとあるアイドルとつきあっていました。
と言っても私の場合あそこまで有名なグループではなくよほどのアイドルマニアじゃない限り分からないグループですが。

とはいえ恋愛禁止であるアイドルと付き合うのは結構興奮するものです。
女の子からしてみたら吊り橋効果じゃないけれど「しちゃダメ」と言われていることを影でコソコソやって「ばれたらやばい」という状況なので明らかにいつでもエッチが出来ると言うこに比べ興奮状態にいたのは間違いないでしょう。

私の方はと言うとやはりファンからちやほやされるアイドルが自分だけのものになるのです。
興奮せずにはいられません。

普段使っているアイドル衣装ではないもののアイドル衣装に似せたコスプレでエッチをしたり目の前でかなりのミニスカートでダンスをさせながらオナニーさせてもらったこともあります。

そのあやというアイドルは、アイドルというだけあってちやほやされるのは好きで、おかずにされると感じちゃうという体質でした。

私「今日もあやのことおかずにしてオナニーしてるアイドルオタクいっぱいいるよ」
あや「やだ、私どんなことされちゃうの?」
私「みんなの前でミニスカでダンスさせられてそのうち手が伸びてきて足を触られる」
あや「やだ、キモいよ」

私「一人がステージに上がってくると何人も上がってきて服脱がされちゃうよ」
あや「やだ、やだ」
私「超キモオタがあそこくちゅくちゅいじってくるよ。こんな風に」
そう言って私はあやのクリトリスをいじって感じさせました。

私「感じちゃうの?キモオタにやられて感じちゃうの?」
あや「そんなこと…ないもん」
私「じゃあやめちゃおっか」
あや「やめちゃやだ。お願いもっと可愛がって」

私「キモオタ相手にもそういう風に言うんじゃないの?」
あや「そんなこと…」
私が耳を噛むとあやは喘ぎながら感じて「もっとして」と言うばかりです

私「キモオタにシコシコされて感じちゃうんでしょ?」
あや「おかずにされて感じちゃうの」
私「悪い子だね」
あや「悪い子なの。お仕置きしてください」

私「そうだね。悪い子はお仕置きしなきゃダメだよね。淫乱のあやの顔に精子かけてくださいって言ってごらん?」
あや「エッチなあやに顔射してください」
私「キモオタにぶっかけられたいなんてあやは本当エッチだね」
あや「エッチだから早く入れてください」

挿入開始をしたら相当乱れました。
「ダメ、ダメ」と言いながらも感じまくってしがみつくあやは可愛く、離したくないと思う反面他の男に寝取られてみたいと言う願望も生まれてしまいました。
もちろんあやにはそんなこと言えません。

私「何でいきたい?」
あや「寝バックでいかせてください!」
あやは寝バックが好きでたまに中出ししてもいいからと言ってきます。もちろんそんなリスクがあることはしませんが。

私「いっちゃうよ」
あや「一緒にいこ!やばい!きもちよすぎ!いく、いっちゃうの!」
いく際のあやは他の子に比べ口数が多くなるのが特徴的でした。

そしていった後は猫のように甘えてきてすきあらば二回戦をねだってきます。
その時いつもいうのが「アイドル辞めて一緒に住みたい」でした。

エッチした後で気分が盛り上がってくると目先のことしか見えなかったのでしょう。
しかし次の日はもうケロッとしてアイドル活動を始めているのでした。

そんなあやですがそこそこ売れるようになり会えなくなった上に周りの目も気にするようになったため私とは自然消滅する形で別れました。

もちろんタレコミする気もないしあやに迷惑かける気もないのでこのままそっとしようと思っています。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
そうだね。もっと売れてからにしよう。

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