【悲報】童貞と処女が結婚した結果・・・・・・・・・・・・

【体験談】「結婚前にセックスの愛称を確かめたほうがいい」←これ

投稿者男性は大学で知り合った彼女と卒業と同時に結婚。彼女は旧家出身のお嬢様で真面目な投稿者とお互いに処女と童貞のまま結婚した。そして新婚旅行で初めての夜を迎えるもなかなかうまくいかず結局脱童貞・処女とはいかなかった。そして職場の先輩夫婦の家に招かれた時、二人がまだセックスしていないことがバレてしまうと・・・。

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僕は23歳の公務員!
まだ、結婚して1年なので新婚さんと呼ばれている。

嫁の名前は彩有里、同じく23歳。
実は僕たちって時代に逆行したカップルだったんだよね。

彩有里は旧家の令嬢で言葉遣いも古風な感じのお嬢様だった。
僕たちの出会いはたまたま自動販売機でのある出来事。

彩有里が飲み物を買おうとしてお金を投入しようとしたが、入れ損じて落としてしまったんだ。
お金を拾おうとしたけれど奥まで入ってしまい彩有里の手では届かなかった。

たまたま、その現場を目撃した僕が奥まで手を入れてお金を取ってあげた。
彩有里がお礼を言ってきたけれど、僕は適当に笑って手を振ってその場を去った。

数日後に、大学へ行くために家から出ると目の前に彼女が待っていた。
この出来事以来、彼女と親密になっていき大学の卒業と同時に結婚したんだ。

普通のカップル・・・、早ければ小学校高学年の子でもキスやエッチをしたりするけれど、実はそういうことをまだしたことがないんだよね。

友達からは「結婚する前にセックスの相性を確かめた方がいい」と教えてくれたけれど、結婚するまではお互いの童貞と処女を守るつもりだった。

新婚旅行はハワイに行って、その時に初めてセックスをした。
僕は事前に友達からセックスのやり方などを聞いていたのである程度はわかっていたつもりだったけれど・・・、初めてのセックスはうまくいかなかった。

すぐに勃起はするんだけど彩有里に触ってもらっていると思っただけで簡単に射精してしまった。
でも、すぐにまた勃起したので頑張ってセックスしようと彩有里の中に入れようとしたけれど、なかなかきつくて入らないし彩有里が痛がったんだ。

無理に入れるわけにはいかないので、結局中に挿入しないで新婚旅行は終わった。

彩有里はセックスの時に痛がったことや中に入らなかったことをすごく気にしていて、家に帰って来てからも何回も謝ってきた。

「こういうことはお互いのペースで進めればいいんだよ」
僕はいつもそう言って彩有里を慰めてキスをしていた。

「私だって僕さんと一つに繋がりたいの・・・、辛いの」
「彩有里の気持ちはすごくわかるよ。でも無理しちゃダメだよ」
そう、お互いのペースで前に進んでいけばいいんだよね。

職場の先輩が僕たち夫婦を招いてお食事会を開いてくれた。
先輩の嫁さんは料理教室を開く腕前で、近くのレストランに負けないフルコースを作ってくれた。

香り豊かなワインと豪華な食事、こんなに素敵なおもてなしをしてくれるなんて、先輩夫婦って理想の夫婦かもしれないな。

お酒が進んでくると先輩夫婦から夜の生活の話をしてきた。
「旦那のはあまり大きくないのよねーー」
「こら、お前余計なことを言うんじゃない」

先輩はすごく恥ずかしそうにしていたけれど、先輩夫婦は夜の生活も盛んに行っているらしく楽しそうに話していた。
僕たちのことも聞かれたけれど・・・、まだ童貞と処女なんて言えないよね。

「僕たちも毎日頑張ってますよー、ねぇ彩有里」
「は、はい、私も頑張ってます」

しかし、先輩夫婦の直感は鋭くてすぐにばれてしまった。
結局、お互いがまだ童貞と処女なことを教えると、二人は目を点にして固まっていた。

「またまた、さすがにそれはないでしょう」
「僕くん、大人をからかっちゃだめだゾ!」

先輩夫婦は嘘だと思っているらしく何度もエッチについて聞いてきたけれど、僕たちが夜の生活について全く知識がないことに気が付いたようだ。

そして、男性グループと女性グループに分かれて、僕と彩有里は先輩夫婦にエッチのやり方を教えてもらった。

「いいか、女性の初めてどうしても痛いもんだ。多少は強引にいかないと・・・」
「でも、彩有里を傷つけたくないんですよ」
「それなら、オナニーを毎日させてセックスになれさせればいいよ。ローション使えばすぐになれるさ」
「そうなんですか?確かに男は毎日オナニーしますからね」

先輩から素敵なアドバイスを貰えたので、家に帰ってから彩有里に教えてあげよう。

そして、僕たち夫婦は家に帰り先輩から教えてもらったことを伝えてみた。

「毎日一人エッチをしてローションを使って中に入れるといいらしいよ」
「はい、頑張ってみますね」

次の日、仕事帰りにペペローションを買って彩有里に渡した。
これで彩有里も少しずつエッチに慣れるだろうな。

仕事から帰ってきて食事をするときに、毎日一人エッチについて聞くのが日課になった。

「少しずつ中が拡がるようになってきました♪」
「やったね、もう少しすればセックスができるようになるよ」

嬉しそうに話す彩有里を見ていると、ローションを渡して本当に良かったと思う。
彩有里にローションを渡して1ヶ月が経過する頃に、初めてセックスすることができた。

キスをしてから全身をペロペロしてじっくり彩有里の反応を確認してみた。
どうやら、首筋やお腹を舐められると感じるみたいで気持ちよさそうに喘いでくれた。

「ぁぁん・・・、もう大丈夫よ」
「うん、じゃあ入れるね」

勃起したチンポにローションを塗ってから彩有里のマンコに入れると・・・。、
毎日のオナニーの成果なのか、一瞬でニュルンと入っていった。

僕が見たエロ動画では中に挿入された女性は喘いだり何か反応したりするんだけれど、彩有里は全く反応がなかった。
何か違和感を感じたけれどゆっくり動いてみた。

「彩有里、すごく気持ちいいよ。ヌルヌルして感じているんだね」
「えっ?う、うん。そうみたい」

セックスと言うのは男が気持ち良くなるだけなのだろうか。
彩有里は感じるというよりは反応が鈍い気がする。

「イクイク、彩有里出ちゃう!」
「うん???」

僕は彩有里の中にたっぷり射精した。
セックスの時の彩有里の反応の悪さがどうしても気になって、色々尋ねてみたが「すごく気持ち良かった」としか言わなかった。
僕もエッチの経験がないため詳しくはわからないけれど、なんか感じてないような気がするんだよね。

数日後、僕が家に帰ると彩有里が慌てて寝室から出てきたことがあった。
あー、今一人エッチしていたのかな???

晩御飯を食べてから彩有里が先にお風呂に入ったので、僕は寝室に行って横になった。
そういえば、ローションはどのくらい減ったのかな?
何となく気になって彩有里のタンスを調べると・・・。

そこには、僕が渡したローションとは違うものが入っていて、さらに極太のバイブが数本とピンクローター・・・。
ちょ、これって・・・。

彩有里が来てからどういうことなのか話を聞くと、先輩の嫁さんからおもちゃを使って拡げればいいと言われたらしい。

始めは指からで小さいローターやバイブを入れるうちに気持ち良くなって、今では極太のバイブじゃないと気持ち良くないらしい。
試しに、ローションを塗って極太バイブを彩有里に入れると・・・。

「ぁぁん!私のおマンコ裂けちゃうよぉ!」
目の前には今まで見たことがない彩有里がいた。

信じられないくらいエロくて思いっきりマンコが拡がり、AV女優のように激しく喘ぎながら感じている彩有里。
僕が知っているお嬢様の彩有里は・・・、もういなくなっていた。

これをきっかけに彩有里とのセックスが苦痛になっていった。
彩有里はどんどん変態になっていって、今では僕の前で平気で極太バイブを入れてオナニーをするようになった。

「あなたぁ、見て~。あたしのおマンコが凄いことになってるの」
お尻にピンクローターを当てながら極太バイブを締め付けて快感に酔いしれる彩有里。

ちなみに彩有里の中に入れてもあまり気持ち良くないんだ。
いつも極太バイブばかり入れているからなのか、締りが良くなくてゆるゆるなんだよね。
まさか、これがヤリマンのマンコというものなのか?

たとえうまくいかなくても二人でセックスを繰り返し、一緒に成長していきたかった。
僕の夢はあの極太バイブに奪われてしまったのだ。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
そんな簡単に広がらないと思うが・・・。

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