【超衝撃】夜釣りをしてたら露出狂に出会った結果・・・・・・・・・・・・・

【体験談】驚いた男は逃げて行ってしまい残されたのは女だけ・・・

投稿者男性はタコ釣り歴20年のベテラン。タコは夜行性なので真っ暗な漁港で夜釣りをしていると、カップルが一組。ちょっと嫌がらせをしてやろうと近づいて行った時、ちょうど当たりが来た!リールを巻いてタコを吊り上げる投稿者。しかしそのタコが近くまできていたカップルの男の頭に・・・。

yagai

俺はタコ釣り歴20年の釣り人。

真夏から秋にかけて仕事の休みの時は必ずと言っていいほど海に突撃している。
会社の同僚には「タコなんてキモイだろ?何が楽しいの」と残念なことを言う輩がいるが、一度でいいからタコを釣ってからそういうのを言ってほしいものだ。

タコは基本的に夜行性なので夜釣りがメインになる。
潮と天気、風の状況などを確認してから車に乗って1時間ほどかけて海に行くのだが・・・、いつもなら誰もいない釣り場にカップルらしき先客がいた。

タコ釣りと言うのは黙々と仕掛けをチョンチョン動かして、重みを感じたらフッキングする。
ルアーフィッシングのようなミーハーな釣りとは違うのだよ。

男は黙ってタコ、何と言ってもおいしいタコ、足がたくさんあるタコ。
そう、タコの素晴らしさを語れば朝日が昇ってしまうため、とりあえずはこの辺で口にチャックをしておこう。

っと、話を戻して。
深夜の漁港と言うのは真っ暗闇で回りが全く見えない。
月が出ている時は月の光が漁港全体を照らしてくれるため、うっすらと視界を確認することができるが、今回は天気が曇りのため全く見えない。

二人組が寄り添って釣りをしている場合は十中八九カップルなので、今回の二人組も間違いないはずだ。
俺のようなタコ釣り専門の釣り人ならすぐに見てわかるため、この二人組が何をするためにココにいるのか正直わからない。

魚釣り?それとも??カップルでイチャイチャするつもりなのか???
タコが俺を待っている神聖な場所でイチャイチャするなんて、け、けしからん。
俺の中で嫉妬と言う火山が噴火したので、神聖な場所を汚すこのカップルにいやがらせをすることにした。


俺がタコ釣りをしていてもあのカップルは全く動かない。
と言うより、すでに抱き合ってチューしたりおっぱいを揉んだりしているのだろうか。

俺なんて最近ムニュムニュするものを触ったと言えば、タコの頭だけじゃねーかよ。
ホントにみじめなもんだぜ(--)

竿を持ちながらカップルのほうに近づいてもまだこちらに気づかないようだ。
カップルまであと1mの距離になったとき、タコが仕掛けに乗ったんだ。
(よっしゃあ!!!タコちゃんゲッツ)

心の中でガッツポーズしてゆっくりリールを巻くと、1キロぐらいのタコが釣れた。
しかし、横にカップルがいたのをすっかり忘れていた俺は・・・。
カップルの後頭部にタコをあててしまった。

???「ん?なんだなんだ?」
男の人の声が聞こえてきた。

タコが一瞬だけ男の人の頭の上に乗ってしまったみたいなので、地面にタコを置こうと思ってすぐに竿を動かしてみた。
しかし、男の人がタコを触ったらしく急に騒ぎ出した。

男「ぎゃああ、ナニナニ何?くっせーよ、おぇぇ」
まぁ、タコのぬめりは確かに臭いからなぁ。

その人は騒いで遠くにある車の方へ走って行ってしまった。
何だよ、タコがちょっとくっついたぐらいで逃げて行っちゃったよ。

とりあえず、お連れさんに謝っておかないといけないかな。
俺「あ、すいません、何かお邪魔してしまいましたね」
???「・・・」
俺「俺は釣りしているだけなんで、気にしないでイチャイチャしてください」

俺は半分笑いながら声をかけたんだけど、何か相手の様子がおかしい。
???「ぁぁぁ・・・」

何かを我慢している感じに声を押し殺しているのだが・・・。
しかも、この人に近づくと何か機械のような音がする。
これって、おもちゃか何かを使ってすでにプレイをしているのでは!

俺は釣れたタコをネットに入れてから、その女性らしき人に声をかけた。
俺「あの、何をしているんですか?なんか聞こえますけど」
女性?「ひぃぃ、あの、あの」

近くまで来てみるとかなり肌を露出した服装の女性だった。
年齢まではわからないけれど、メチャメチャエロい女のような気がするぞ。

タコはいつでも釣れるし久しぶりに女を味わえるチャンス到来。
このチャンスをゲットできなければ、俺のチンポはいつ役立つことができようか、いやできないだろう。

と言うことで、男が戻ってくる前に彼女を違う場所に連れて行って、物陰でエッチを楽しむことにした。

俺「ちょっと、あなた何してるの?こんな恥ずかしいことしちゃって・・・」
女性「・・・」
俺「ついて来い、いいな」

俺は彼女の手を引っ張って漁港の奥にある灯台の近くにある物陰に行った。

俺「ここは周りから見えないし人も来ない、エッチしたかったんだろ?」
女性「・・・はい」

俺は彼女にキスをして激しく舌を吸った。
女性「ん・・・、もっと・・・」

肉厚の舌はとても吸い応えがあって彼女の唾液をたっぷり味わった。
そして、服の隙間から手を入れてゆっくりおっぱいを揉み揉み。
俺が触ったときにはすでに乳首が立っていて、少し触られるだけでもかなり感じていた。

女性「もっと・・・、もっとして」

ミニスカートを上にあげてパンツを脱がすと、ブーンと言う音の正体がわかった。
彼女はバイブを入れたままパンツを穿いてこっそり楽しんでいたのだ。

俺「ちょ、何ていやらしいメスなんだ」
女性「恥ずかしい、言わないでよぉ」

ヌルヌルどろどろになったマンコはすぐにチンポをくわえこんだ。

女性「ぁぁぁ!!!いい、もっとしてぇ」

俺は言われたとおりに激しく突いてセックスをしたのだが・・・、今思えばあの男の人はどうしたのだろうか。

俺「お連れさん戻ってこないな」
女性「知らない人だから・・・」

後から聞いた話だが、彼女が出会い系サイトで痴漢してくれる人を募集したところ、あの男が来たらしい。
そういうことなら、俺が相手でも構わないってことだな!!!

女性「もっと、もっとついてぇ」

俺は彼女を満足させるためにフルパワーで腰を振った。
すると、彼女のマンコが激しく痙攣して何度もぎゅうぎゅう締め付けてきた。
ちょ、そんなにされるともう我慢できない。

俺「ごめん、もう出る」
女性「えーもっとしてよぉ」

俺はマンコから抜いて灯台に向けて精液を発射した。

女性「もっと!もっとしてよーーー」

彼女は何度も催促してきて発射直後のチンポをしゃぶってきた。
すぐには回復しないから彼女を突き放そうとしたけれど、どういうわけかすごく気持ち良くなってきてまたフル勃起してしまった。

女性「後は私に任せてください」
彼女はそういって俺を地面に押し倒してから上に跨がってきた。

そして、腰を沈めて彼女が満足するまで激しく腰を振り続けた。
久し振りのセックスがまさかここまで激しいプレイになるなんて・・・。
ある意味俺はラッキーなのかもしれないな。

一体、彼女は何回絶頂を迎えたのだろうか、彼女は何度も絶叫をあげながらマンコを締め付けてきた。
彼女と何時間エッチしたのかわからないけれど、彼女の動きが鈍くなるころに回りが少しだけ明るくなってきた。
そのため、うっすらだけど彼女の顔を見ることができた。

俺は、この時の衝撃を忘れはしない・・・。
彼女を例えるなら・・・、そうだな・・・、目を細くしたお笑い芸人のバービーだ。
超、超超超超ドブスだった。
しかも、間違いなく40代後半以上のおばさん?いやばあさん?

俺「うぎゃあああああ」
俺はズボンを持って下半身裸で走って逃げた。
彼女が追ってこないのを確認してからズボンを穿こうとすると、目の前を漁船が通って行った。

漁師たち「ギャハハハハハハ!!!」
俺が下半身裸なのを見て漁師がバカ受けしてゲラゲラ笑っていった。

半分ムカつきながらもズボンを穿いてタコ釣り道具を置いた場所に戻ったのだが・・・、タコも竿も道具一式が無くなっていた。
ちっくしょー、誰だよ!人の釣具を盗んだ奴は!!!

今回のことがトラウマになって通いなれた漁港に行けなくなった。
暗闇でのエッチは必ず相手を確認しような!

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
あと性病検査も行っとけよっ!

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