ポチャで厳しい女上司のコスプレを褒めまくった結果・・・・・・・・・・

【体験談】実はバリバリのレイヤーだった上司・・・

投稿者男性は転職をし、女性上司の部下となった。しかしこの上司、容姿はぽっちゃり、あだ名は「ガミラ」というくらい厳しい上司だった。しかしハロウィンの日、会社でコスプレパーティがあったのだが、その時に上司はまさかの魔女コスプレで周りはドン引き。しかしポチャ好きの投稿者だけはその姿に興奮していた・・・。

deburayer

二年ほど前転職をし、生まれて初めて女性の部下となりました。

女の上司と言ったら結構厳しくいびられるのかなと不安に思っていました。
予想は的中し結構厳しい上司でズバズバものをいう性格だったためみんなからはガミラというあだ名をつけられています。

面白い事に体型もかなりのぽっちゃりでまさにガミラと言うに相応しい外見です。
もちろん可愛くもありません。

ですが私はデブ専だし顔の系統的にはすごい好きだったので外見だけはありはありでした。
しかし私も例外なくガミガミ言われていたので仕事以外では会いたくなく目を合わせるとそらしてしまうと言う感じです。

そんな状況が一変したのは去年のハロウィンの時です。会社でコスプレを交えたささやかなパーティーをしようという企画がありました。

私は当初初年度だったのであまり知りませんでしたが毎年やる恒例イベントだったのです。
一位は社長賞としてクオカード3万円分、二位はディズニーのペアチケットが当たるとのことでみんな結構気合いを入れていました。

私は頭にビデオカメラを被り「映画館の盗撮防止」のキャラをやりそこそこ受けました。
一方ガミラはと言うとまさかの可愛らしい魔女コスプレ。
網タイツでまさにボンレスハムを彷彿させる格好でした。

周りからは失笑や悲痛な叫びのようなものが湧き上がっていましたがデブ専の私からしてみたら私はかなり可愛く、興奮してしまっていました。

ちなみに私もガミラも賞を取れずでした。
帰り道ガミラとたまたま一緒になり駅まで話して帰りました。
ちなみに私は春、ガミラはミホという名前です。

私「課長の衣装可愛かったですね」
ミホ「お世辞は要らないわよ」
私「いや、かなりセクシーでしたよ。コスプレとかやってたんですか?」
ミホ「えっ?」
ミホはすごい驚いた顔をして聞き返してきました。

私「前にコスプレイヤーの写真撮っていた時期があったんですけど雰囲気がなんとなく似てたんで」
ミホ「やってたわよ。もう随分やってないけど」
私「マジっすか?なんかのキャラになりきったりしてたんですか?」
ミホ「なりきってたけどマニアックなキャラで分からないだろうし、バカにされるから言わない」
私「え〜教えてくださいよ。多分わかると思いますから」

ミホ「ラブライブ」
私「めっちゃ有名じゃないですか!ってかラブライブって事は今もやってるんじゃないですか!」
ミホ「いい年した太ったおばさんがコスプレなんて引くわよね」
私「え〜めっちゃ見たいです!キャラは誰ですか?マキかウミあたりですか?
ミホ「よく分かるわね。ウミよ」
私「今写真とかないんですか?」

コスプレ話に盛り上がっていた上酔いが回っていたため普段では入り込めない領域までづかづか入り込みました。
ミホは最初嫌がっていたものの渋々見せてきました。

私「めっちゃ可愛いじゃないですか。あっ上司に可愛いとか失礼ですね。でもすごくいいです!他にもっとないんですか?」
ミホ「これとかこれとか(そう言って違うキャラも見せてきました)」

かなり太っているもののキャラに似せていてウィッグも似合っていたため本当に可愛いと思いました。
私「課長すごいですね。今度撮りたいんですけど!」
ミホ「何言ってるの私みたいな体型の子じゃなくてもっと細い子撮りなさい!」
私「お願いします」

私の勢いに押されたのかなんとかオッケーをもらいました。
しかも「今日だけだよ」と言うおまけつき。
課長も酔っているのかノリノリのテンションです。
まさかの展開で課長の家に上がらせてもらう事にしました。

ミホ「好きに座ってね。ちょっと着替えてくる」
上がってから女性の家に来ているんだと思いちょっと緊張してきました。

しばらくするとチェックのミニスカ姿に青いウィッグをつけたミホが登場。
恥ずかしがりながら「どうかな?」と言ってきました。

私「めっちゃ可愛いじゃないですか!てかその格好エロいです。スマホで撮っていいですか?」
ミホ「駄目よ!誰かに見られたら恥ずかしいじゃない」
私「誰にも見せませんよ。」

了解を得る前にカシャっと撮ってしまいました。
ダメだってと言うミホに撮りまくる私。
お互いの距離が縮まり自然とキスしてしまいました。

その流れで私が舌を入れると「んっ」と可愛らしい吐息を漏らします。
この時ばかりはガミラとは思えませんでした。
そのままあそこを触るとビショビショ。
体重を私に預けてきて立っていられない様子だったのでその場でミホの上に覆いかぶさるように寝そべり、いっぱいキスをしました。

ミホ「下の名前で呼んでいい?」
私「いいですよ」
ミホ「私のことも下の名前で呼んで」
私「ミホかわいい」

その後いちゃいちゃしながら貪るようなキスを交わし手であそこをいじったりフェラをされたりで徐々にテンションはマックスにその後は下着をずらし挿入です。

喘ぐミホは可愛くずっとしがみついてきました。
その後もずっといちゃいちゃして付き合う事になりました。
それ以降仕事中は強いのに会社から出ると「春君、春君」と甘えてきて凄いかわいいです。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
なるほど、街でたまに見る体重差カップルだですね。

コメントを書く