【女体盛り】バイト先の新メニューを考えたらなぜかレイプされた・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】ブラックバイトには気を付けよう・・・

投稿者女性は居酒屋でアルバイトする大学院生。ある日店長から新メニューを考えてくれと言われ一生懸命考えたメニューを店長に提案する。しかし店長からは「不吉な!」と言われ却下されてしまう。意味が分からないままバイトに入る投稿者だったのだが、男性バイトと店長がコソコソ話しているのが気になっていた・・・。

nyotaimori

私は居酒屋でバイトしている23歳の大学院生です。

大学院生なら勉強をしっかりしなさいと言われてしまいそうですが、学費と生活をしっかり稼がなきゃいけません。
生きていくためには常にお金が必要になりますよねー。

2ヶ月ほど前に居酒屋の店主から新メニューを考えてほしいと言われました。
新メニューと言われましてもすぐには思いつきませんよね。
でも、店主からは客足が鈍くなってきていると言われているので早急にメニューを考えないといけません。

店主の希望としては「材料費が安くて斬新なメニュー」と言われています。
材料費が安いモノ・・・、斬新なメニュー・・・。
私は業務用スーパーに買い物に行って野菜を見ながら考えました。

すると、私の目にもやしが映りました。
うん!もやしは材料費がすごく安くなりますね。

お腹が空いたので晩御飯にペペロンチーノを作ったのですが、ここでさらに名案が浮かびました。
パスタの麺をもやしに変えたらどうでしょうか!?
実際に調理をしてみたらなかなかの味でお酒に合いそうです。

次の日、バイト先に行ってから「ぺペロンもやし」を新メニューとして提案してみました。
しかし、店主は顔色を変えて「そんなもの作れるか、不吉な!」と言ってきたんです。

斬新なメニューではなかったかもしれませんが、なぜ「不吉な!」とまで言われたのでしょうか。
何か問題がある、または問題があったメニューだったのでしょうか???

私なりに一生懸命考えて提案したメニューをこんな風に言われると、正直納得がいきませんし新メニューなんて作れません。

その時、男性バイト(成田)が「女体盛り(笑)」とふざけて言いました。
もう、どうして若い男性ってセクハラじみたふざけたことしか言えないのでしょうね。

私は成田の意見を聞き流して注文を聞きにお客さんのところに行きました。
しかし、店主と成田がニヤニヤしながらこっちを向いて話をしているのがすごく気になったんです。
バイトしている間は嫌な予感しかしませんでしたが、まさかこの予感が現実になるとは・・・。

閉店時間になったので店内の掃除をしていると、店主から呼ばれたので厨房に行きました。
そこには成田と店主がいて、「女体盛りを作るから協力してほしい」と言われました。

ば、バカなことを言ってんじゃないわよ。
どうして私がそんなことをしなければいけないんですか?
私は無視をして掃除を続けようとしましたが、成田が私のことを抑えて店主が服を無理やり脱がせてきました。

「ちょっと!犯罪ですよ、やめてください」
私は何度も叫び抵抗したのですが誰も助けに来てくれません。
ブラもパンツも脱がされて裸になると、店主と成田はマジマジと私の体を見てきました。

成田は私のパンツの臭いを嗅いで勃起したものに巻き付けて遊んでいて、店主は私をテーブルの上に拘束してきました。
足を開いた状態でテーブルに拘束されると店主は魚肉ソーセージを持ってきて、大事なところに入れてきました。

「バカなことはやめてください、意味が分からないです」
私は何度も店主に向かって叫んだのですが、店主は息遣いが荒くなってきて話を聞いてくれません。

成田は魚肉ソーセージを出し入れしながら「ヒョッヒョーーー」と訳の分からない声をあげています。
絶望感が体を蝕んでいって自然と涙が流れました。

でも、頭の中では少しずつ気持ち良さが生まれてきていました。
「店主ー、女体盛りしないんすか?」と成田が女体盛りを催促し始めました。

しかし、店主は何も言わずに魚肉ソーセージが出し入れされている、私の大事なところをじっと見ています。
もう、恥ずかしくて恥ずかしくて体が熱くなってきました。

エッチな気分になって体が感じてきています、本当に情けないし恥ずかしいことです。
もう、私には彼らのエッチないたずらから逃れる術がありませんでした。

しかし、店主と成田の様子がおかしい!
私の中に入れている魚肉ソーセージを成田が食べようとしているみたいですが、それを店主もほしいらしく仲間割れを始めました。

「私ちゃんのエッチな汁で濡れたソーセージは俺が食う」
「バイトが何を言っているんだ?わしが食うんじゃ!」

せっかくエッチな気分になって盛り上がって来てたのに、この二人は何を揉めているのでしょうか。

「半分に割って食べればいいでしょ!早くやるならやってよ!」
と私が文句を言うと、二人はこっちを睨んできました。
「エッチなお汁がついてるのは片面だけでしょうが!」
「私ちゃん、お、落ち着いてね」

成田と店主はそれからしばらく揉めて、最終的には成田が店主を殴って食べていました。

「成田、あなた何してるのよーーー」
私は成田を睨んで文句を言ったのですが、成田はフル勃起したものを私の中に入れてきました。

「私ちゃん、前からエッチしたかったんだよね」
そう言いながら何度も腰を突き出して、私の中をぐちゃぐちゃにかき混ぜてきます。
最近はバイトと授業で忙しかったので久しぶりのエッチです。

成田のおちんぽはかなり大きくて私の中でさらに膨らんでいきます。
「ぁぁぁ、気持ちいい、ダメよ」
理性が吹き飛んでしまい私も感じてしまいました。

「私ちゃん、セフレになってよ」
そう言いながら腰の動きを早めてきて、私のお腹の上に成田は射精しました。

射精後も成田は30分くらい私の大事なところを舐めて、たくさん気持ち良くしてくれました。
エッチが終わった後に成田は店主に声をかけていました。
しかし、店主は結局起きなかったため救急車で運ばれました。

数日後、結局傷害事件となり成田は逮捕されました。
本当なら私も被害届を出せば店主を訴えることができたのですが、騒ぎが大きくなるのが嫌だったので被害届を出しませんでした。

後々聞いた話では、店主は成田をイジメていたらしく安い時給で酷な仕事を押し付けていたみたいです。
そのため、いじめられていた成田の復讐だったみたいです。

現在の私は学校の授業が忙しくなり短時間しか仕事をできなくなりました。
そのため、今はデリヘル嬢として短時間で仕事を頑張っています。
お客さんの中に有力者のオジサマがいて私のことを気に入ってくれたんですよ。

学校に行きながら彼の愛人もしているので、しばらくはお金の心配もなさそうです。
彼に「ぺペロンもやし」を作ってみたのですが不評でした。
やっぱり、このメニューはダメだったのかしら・・・。

 

管理の戯言(´・ω・`)
展開めちゃくちゃやな。
せめて”不吉”と言った理由くらい書いてくれ、もやもやするわ・・・。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    欲望に駆られた仲間割れかぁ…?

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