【小悪魔】妹(17)の彼氏がかわいすぎたので横取りしようとした結果・・・・・・・・・・・・

【体験談】性欲旺盛男子は色仕掛けでくる年上には勝てない・・・

投稿者女性は妹(17)の彼氏を気に入ってしまう。そこで妹に隠れて彼氏こコンタクトをとれるように待ち伏せをする。偶然を装って彼氏にコンタクトをとることに成功した彼女はさらに強引に彼氏奪還計画を進めていく・・・。

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どうしようもなく好きなのにどうしても手に入らない異性っていますよね。
そんな時みなさんどうしますか?私は今までは退いていました。

しかし今回は違います。妹(茜、17歳)が連れてきた彼氏があまりにもタイプだったのです。

それまで年下は全くの恋愛対象外だったのですが、妹の彼は妹と同級生(私より二つ下)なのにすごい可愛くて一瞬で一目惚れしてしまいました。

妹とは仲が良かったのですがその時ばかりはその彼氏(ケン君)を自分のものにしたいと必死になっていました。

二人は健全なお付き合いをしているらしく部屋に入ってエッチをするというわけではなくリビングで勉強をするなんていう絵に描いたようなカップルでした。

「こんなんじゃ彼氏は満足できないでしょ」と思った私はいてもたってもいられなくなり家から駅に行く際に必ず通るコンビニで張ることにしました。

するとそこまで時間が経たないうちに彼だけが出てきました。
やはり何度見てもカッコよく見てるだけできゅんきゅんしてしまいます。

偶然を装い「あれ?もう帰るの?」と言って声をかけました。
「あっこんにちは」と言われしばらく立ち話をすることになったのですが内心バクバクものです。

「茜に勉強教えてたの?」と聞くと「ええまあ」と返されました。
「え〜じゃあお礼に何か奢るよ。ファミレスでいい?」と言って制止しようとするケン君を強引に誘いました。

ファミレスでは二人の馴れ初めや進行具合を聞きました。

「そんなんじゃ欲求不満にならない?」
とあたかも経験豊富なお姉さんを装い茶々入れていました。
すると話は私の方にむかってきてしまいました。

ケン「お姉さんは普段なにされてるんですか?」
私「お姉さんってなんか気はずかしいから香織でいいよ。大学生だよ」
ケン「この辺の大学なんですか?」
私「C大の法学部だよ」
ケン「C大の法学部ってめっちゃ優秀じゃないですか!やっぱすごい勉強したんですか?」
私「まあまあ頑張ったかな。毎日二時間は勉強してたし」
ケン「毎日二時間ってめっちゃ少ないですね。なんかコツとかあるんですか?」
私「あるよ〜。教えてあげようか」

私はその場でコツを教えると言う意味で言ったのですがケン君は定期的に教えてもらうと言う意味で捉えてしまった様です。

ケン「香織さんの空いてる曜日とかってありますか?」
とんとん拍子にケン君が私に近づいてくるのが分かりものすごく嬉しかったです。
そして毎週土曜日に会うと言う事になりました。
もちろん妹には内緒です。

そして次の土曜日図書館で勉強を見てあげる事にしました。
これ以上ないという様なミニスカートを履いて強引にケン君をものにしようという作戦に出ました。

最初のうちは真面目に勉強していたのですが、休憩するため席を外すと「めっちゃ色っぽいですね」と言われてしまいました。

「茜に怒られるよ」と言うと「最近喧嘩しちゃって」と言われました。
「じゃあ私が彼女になっちゃおうかな」と言うと「そうなったらめちゃくちゃ嬉しいんですけど」と言われてしまいました。

気まずさとどうしたらいいのか分からないのとでしばらくなにも言えなくなりました。
フロアを変えてほとんど人が来ない資料が集められているフロアに誘導し「ここでしばらく話そうか」と言ってケン君の肩に頭を乗せる感じで甘えてしまいました。

「私も彼氏いるんだけど全然うまく行ってないんだよね」と言って顔をケン君の顔に近づけました。
ちゃんとキスをしてくれて身体中が熱くなりました。

「ねえ、もう我慢できない」と甘えて多目的トイレへ。
トイレに入りいちゃいちゃしているとあそこはもうびちょびちょです。

ケン君のキスが優しすぎて溶けてしまい訳がわからない状態でケン君のあそこを触り、ズボンを下ろししゃぶらせてもらいました。
ケン君は初めてだったらしく小さい声で「いっちゃいそうです」と言ってきました。

我慢できるわけもなく私の口の中に大量発射してしまいました。
しかもどんだけ貯めてんだよと言うくらいの量と濃さでドロッとした苦い精子でした。
最初は飲み込もうと思ったのですがあまりの多さに捨てました。

その場では最後までやりませんでしたが来週の土曜日が楽しみです。
ちなみに私はその時彼はいませんでしたが嘘ついてケン君が手に入るなら全然良心が痛みません!
早く続きをしたいです!

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
妹のことはかわいくないんですねぇ。

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