【愕然】ボーカロイド好きなコスプレ女子大生の彼女の恐ろしい裏の顔・・・・・・・・・・・・・

【体験談】非モテ男子をぞろぞろと引き連れてた理由が・・・

投稿者男性が大学の時、一人暮らしをしていたアパートの隣に引っ越してきた女性。一つ下の女子大生の彼女はボーカロイドが好きらしく、バンドでギターをしていた投稿者と盛り上がる。そしてある日、彼女のボーカロイド仲間の非モテ男子たちを連れて家にやってくるのだが・・・。

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僕は大学2年生の時にアパートで独り暮らしをしていました。

高校生までは趣味と言うものがなく、とてもつまらない男だったと思いますが大学生になってからはバンドを始めました。

大学の授業が終わって家に帰ると眠くなるまでエレキギターを練習して、2年になる頃にはそこそこ弾けるようになっていたんです。

アンプにギターを繋げると近所迷惑になるので、アンプにつなげないで練習していると「ぴんぽ~ん♪」と呼び鈴が鳴りました。

夕方の時間帯に連絡もなしに家に来る人と言えば新聞や宗教の勧誘など・・・、どちらにせよ僕にとっては好ましくない人物だ。
そのため、何度呼び鈴が鳴っても無視をしていたら、次はドアをドンドン叩いてきました。

あまりにもしつこいため玄関までいって声をかけました。

僕「誰ですか???」
女性「あーいたいた、何度もごめんねー」
僕「だから、誰???」
女性「お隣に引っ越してきた佐伯と言います」

佐伯さんは今年大学に入学したらしく、チョコレートのギフトを持ってわざわざ挨拶に来てくれた。
目が大きくて髪が長くすごく可愛らしい女性だったのでテンションアップ!!!

僕「わざわざ挨拶に来てくれたんですか?ご丁寧にありがとうございます」
佐伯「あ!ギターを弾かれるんですか!?」

佐伯さんは部屋の中にあるエレキギターを見たらしく、目を輝かせて聞いてきた。

僕「まだまだ始めたばかりですけど数曲なら弾けますよ♪」
佐伯「わぁ♪音楽好きなんです。よかったら聞かせてもらってもいいですか?」

佐伯さんは想定外にもギターに食いついてきた。
可愛らしい女の子を部屋に入れるなんて・・・、もう考えるだけでもドキドキだね。

僕「あー、いいですよー。適当に入ってください」
佐伯「はーい、おじゃましまーす」

適当に何曲か弾いて聞かせると佐伯さんはすごく喜んでくれた。
ついでに佐伯さんのこともいろいろ聞けたよ。
彼女はボーカロイドが好きらしく現在は彼氏募集中みたいだ。
佐伯さんが僕の彼女になってくれたら・・・もう学生生活バラ色になるぜ。
やっぱり、男はロックンロールだな。

ある日、昼ご飯を食べに帰ってきた時のことだ。
窓を開けて佐伯さんの部屋の方を見ると洗濯物が干してあった。

彼女は意外と地味な下着をつけているらしく、ベージュや黒のブラとショーツのセットが干してあった。
彼女がこれをつけていたと思うとエロい妄想ばかり膨らんで興奮してしまい、この時は彼女の下着を見ながらオナニーした。

 

1か月後のことだが彼女の部屋がすごく騒がしかった。
たくさんの男の声が聞こえていたので、たぶん仲間と一緒にお酒でも飲んでいるのだろうな。
僕は気にしないようにしてギターの練習をしていると、玄関のドアをノックする音が聞こえてきた。

ドアを開けると・・・、可愛らしい衣装を着た佐伯さんがいた。
ボーカロイドのコスプレなのだろうか?

ツインテールの髪型が彼女をますます可愛くしていて本物のボーカロイドに見える。

佐伯「すいません、僕さんに見てほしかったんです」
僕「佐伯さん、すごく可愛いし似合ってます」

佐伯さんと話していると非モテ系の男性が6人が来た。
佐伯「私のサークルの先輩方です」
非モテ軍団「ミクちゃーーん、次の会場はココ???」
僕「えっ?」

非モテ軍団は勝手に部屋に入ってきた。
佐伯「ごめんなさい、一緒に楽しみませんか}
僕「佐伯さんが一緒ならいいですよ」

彼らはアルコールや食い物の他にノートパソコンを持ってきた。
すると、いきなりボーカロイドの曲をかけ始めそれに合わせて佐伯さんが踊り始めた。

非モテ軍団はキラキラ光る棒を持って変な踊りを始めたのだが、目の前で見るとマジで気持ち悪い。
佐伯さんはたまにパンチラを見せるくらいノリノリで、彼女の踊りだけはいつまでも見ていたい。

飲んで食べて騒いで・・・、思った以上に楽しい時間を過ごすことができた。
すると、佐伯さんからギターも入れて一緒に楽しみたいと言ってきた。
いきなりのことで迷ったけれど、佐伯さんのコスプレ姿を見たいから僕も加わることになった。

数日後に楽譜を受け取り毎日のように練習していると、僕の所属しているバンド活動が若干疎かになった。
その為、学食でバンドメンバーが集まったときにちょっとしたトラブルになった。

他のメンバーはやる気がある人たちなので、中途半端な人は抜けてほしいという真っ当な意見だった。
まぁ、メンバーには迷惑をかけれないのでバンドをやめた。

家に帰るとすぐに佐伯さんが来てくれて何度も謝られた。
佐伯「私、学食で見てました。本当にごめんなさい」
僕「ううん、佐伯さんと一緒にやりたいからね」

この日は佐伯さんが僕の部屋でご飯を作ってくれて一緒に食べた。
そして、毎日のように佐伯さんが部屋に来てくれて僕のギターに合わせて踊ってくれるようになった。
まるで恋人のように素敵な時間を過ごしていたと思う。

佐伯さんが用意した新しい曲のボーカロイドを見ると・・・、結構露出が多いコスプレだった。
胸元が開いてミニスカートですごくエロい。
踊りの内容も何と言うかエッチなことを連想させるような動きばかり。
佐伯さんはそのコスプレをして目の前で踊ってくれた。

佐伯「♪♪♪」
佐伯さんがすごく楽しそうに踊っているため言いづらかったが、何度も乳首がちらっと見えたりパンチラをした時にマンコの毛が見えたりした。

これでは、ギターの練習どころか勃起してしまって普通に座れない。
佐伯さんには嫌われたくないしエッチな部分を見せたくない。
とにかく自然体を装って彼女と練習をしていたんだけど・・・。

佐伯「あれー?僕さん勃起してる?」
佐伯さんはこっちを向いて半笑いで聞いてきた。
ちょ!この子は何を言っているんだよ。

佐伯「あー、やっぱり!体勢おかしいもん」
そう言って僕の目の前に来た。
僕「いやぁ、これは???」
佐伯「お兄ちゃんいるからわかるよー、男だもんね」
そう言って勃起したものを擦ってきた。

うっ、今までずっと我慢してきたのにそんなことをされてしまうと・・・。
僕はギターを隣において佐伯さんとキスをしていた。

佐伯「ごめんね、私が早く気付けばよかった」
僕「佐伯さん、好きです。エッチしたい」

佐伯さんはコスプレのままエッチを始めてくれた。
佐伯「私のおっぱい触って・・・、乳首もツンツンしてぇ」
佐伯さんに言われたとおりに愛撫しているとすごく気持ちよさそうに体を仰け反っていた。

佐伯さんは勃起したものをしゃぶっていっぱいご奉仕してくれた。
エッチが始まって5分・・・、僕は彼女の口の中で果てた。

佐伯「僕さんと一つになりたい、これからよろしくね」

佐伯さんの言葉ですぐに復活してまんこの中に挿入した。
おっぱいの感触を楽しみながら彼女のマンコに何度もピストン運動をすると、彼女は気持ちよさそうに目の前で乱れていった。

なんか彼女が乱れていくと本当にボーカロイドを犯しているような気分になって、ヤバいくらいに興奮する。
始めは全くボーカロイドに興味がなかったのに、なぜか佐伯さんの影響なのかボーカロイドに夢中になってしまったのだろうか。

佐伯「私ーイクイク!もうだめーーー」
彼女がビクビクしながらイクのを確認してからお腹の上に精液を発射した。

佐伯「これからずっと一緒だよ」
僕「うん、もちろんだよ」
幸せなカップルが誕生した瞬間・・・、なはずだった。

 

彼女の所属しているサークルは、ほとんどが佐伯さん狙いの非モテ系男性ばかりいた。
露出が激しいようなコスプレをさせてみんなで楽しむ、はっきり言って彼女を皆で視姦していた。

彼女にサークルをやめさせようと説得したがなぜか話を聞いてくれなかった。
そして、彼女が夜中に出かけたので気になってついていくと、公園でエッチな水着のようなものを着て露出していた。

彼女がベンチに座っていると、汚らしいオッサンや学生のような男が数人来て公園のトイレに連れていかれた。
そこでは、かわるがわる彼女が犯されていたんだ。

佐伯「もっと、もっとしてーーー。おにいちゃんを忘れさせてーーー」

彼女は目隠しをさせられて公衆肉便器にされていた。
僕は・・・、その姿に興奮してしまい肉便器姿の彼女を何度もやりまくった。

そして、僕の純愛は終わりを告げた。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
よく分からんのだが、投稿者もその他大勢のうちの一人ってこと?

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