【超愕然】ハロウィンでナンパした美女二人とホテルへ→彼女たちの正体が・・・・・・・・・・

【体験談】まさかの新境地開拓・・・!?

投稿者男性はハロウィンに女性をナンパすべく、自分も仮装して街へ出かけた。すると早速エッチなコスプレをしたノリのよさそうなお姉さん二人組を発見。近づくとあっさりOKしてくれ三人でホテルへ行くことに成功!しかしとんだ落とし穴が待っていた・・・。

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ハロウィンと言えば年々大きくなってきているイベント。
一昨年にドラキュラのコスプレで夜の街に出かけるとすごく受けが良くて、一晩で二人の女性とセックスできた。
これで味をしめた俺は去年もコスプレをしたのだが・・・、その時の体験談を紹介します。

今年はバンパイアをイメージしたコスプレ。
去年と若干似ているがかなり受けが良かったので、これならエッチな女性を口説くことができるだろう。

街中を歩いていると仮装をして肌の露出が激しい女性がたくさんいた。
中には、乳首が半分見え掛かっている女性までいる。
この日だけは町が楽園と化しているよなぁ。

俺は次々に女性に声をかけ、飴を配ったりお菓子をプレゼントしたりして適当にナンパしていった。
でも、「他に約束があるから~」と言って逃げられてしまう。

うーん、アルコールが足りないから魅力が半減しているのかもしれない。
そう思って近くのバーに行き、ハロウィンパーティーに参加しながら軽くお酒を飲んだ。

すると、夜魔リリス?をイメージしたエッチなコスプレをしている女性が二人でいるところを発見。
俺「此処、空いてるかな?」
女性たち「はい、どうぞどうぞ」

一緒にお酒を飲み適当な話をしていると、なぜかすごく盛り上がり彼女たちならお持ち帰りできそうだ。
二人ともそこまで胸は大きくないけれど、すごくエッチなお尻をしているし最高のエッチができそうだぜ。

俺「せっかくのハロウィンだ、家に帰るなんてつまらないよねーー」
女性たち「おにいさん、ノリノリ~♪」
そういって、3人で近くのホテルに行った。

ホテルに着くとすぐにエッチな話で盛り上がった。
女性1(芽以)「おにいさんってオナニーするの?」
女性2(七海)「私も知りたーい」
俺「いきなり恥ずかしいこと聞くねぇ、毎日するよ。ほら、こんな風に?」
そういって勃起した肉棒を目の前で見せた。

芽以「すごい・・・、おっきい」
七海「触ってもいい?」

俺は彼女たちの目の前に勃起した肉棒を差出して、二人に触らせた。
すごく嬉しそうな顔でちんちんを舐める芽以。
シックスナインの体勢になってアソコを押し付ける七海。

七海のアソコはなんか弾力があってプニプニしていた。
七海「いやん、触っちゃダメ」
割れ目の部分をなぞるとエッチな声を上げる七海。
でも、何となくいつも触っている女性のマンコと違うような・・・。

俺「七海ちゃん、エッチなおマンコしてるね」
そういうと、なぜか芽以と七海は笑っている。
俺の顔に七海は何度もアソコを擦り付けてきた。

気のせいか、割れ目の近くのラインが棒状に大きくなってきている。
俺「七海ちゃん、クリが大きめなんだね、ぷくって膨らんできてるよ。」

すると、また二人とも見つめあって笑っている。
一体何がおかしいんだろうか?
すると、なぜか芽以と七海がキスを始めた。

ま、まさか、目の前でレズプレイを見れるのか???
俺「レズプレイに混ぜてーーー、チューしよ」
そういって三人でキスをすると、芽以がいきなり脱ぎだした。

おっぱいは少しだけあるんだけど、下半身が何かおかしい。
マンコ?と思われる部分はテープか何かで固定されて、はっきりとした穴が見られない。
でも、マン筋?のようなくぼみはあるからマンコだと思うんだけど・・・。

芽以「これが気になるの???」
そういって、マンコを俺の顔に押し付けてきた。
生マンコを一生懸命舐めようとするのだが、クリもないし何かがおかしい。

俺「あれ?芽以ちゃん?」
すると、芽以がテープみたいなのをはがすと、内部に埋まっていた玉袋とお尻の方に伸びていた肉棒が目の前に現れた。

それと同時に七海も同じようにして玉袋と肉棒を目の前に・・・。
芽以「ごめんなさいね、ニューハーフなの」
七海「私もー♪」

俺は一瞬何が何だかわからなくなった。
俺は玉袋と肉棒を喜んで舐めたりしていたのか・・・。

芽以「俺くん、ハロウィンだよ。女装しよっかーー」
そういって芽以はメイド服のような可愛らしいコスプレと、女性ものの下着を出してきた。

いつもなら彼女たちの誘いを拒んでホテルを出ていたと思うが、だいぶアルコールも入っていたため芽以の誘いに乗ってしまった。

俺は、彼女たちの目の前で女装をしてしまった。
芽以「あら、すごく可愛いわ、似合ってるわよ」
七海「今度は私が可愛がってあげる」

そういって、七海は俺の肉棒をしゃぶり芽以はアナルを舐め始めた。
相手がニューハーフとはいえ、男は男。
こんなので感じてしまうなんて本当に不覚だ。

俺の肉棒はビンビンになり、途中から快感が脳内を支配していった。
七海「私からいただいてもいい?芽以」
芽以「いいわよ、私はこっちをいただくわ」

そういって、二人はローションを出して肉棒とお尻にそれぞれ塗りだした。
まさか、男同士のセックスをこれから体験することになるのか・・・。

七海「入れるわよ、ぁぁん!!!」
七海は俺の上に跨がってアナルの中に挿入していった。

ぇぇ、何この締め付け???マンコより締まる感じだ。
アナルの気持ち良さに酔いしれていると・・・。

芽以「失礼しまーす」
そういって、芽以が俺のアナルに入れてきた。

俺「う、嘘でしょ?やめて、やめてくれ」
しかし、七海の体重で押さえつけられているため逃げることができず、抵抗もできずに挿入された。

芽以「あれれ、処女のケツマンだったの?すっごいきもちいいね」
芽以は気持ちよさそうに腰を振る、そして七海も俺の上でお尻を上下に動かし肉棒を刺激する。

な、何だこの感覚は、お尻と肉棒から漏れそうな感覚があるけれど、この異次元の気持ち良さはすごい。
今までこんなに気持ち良くなったことがない!

俺「ぁぁぁ、ぅぅぅ」
喘ぎ声を我慢して声を押し殺していると・・・。

芽以「女性になりきってごらん、肉棒は飾りだと思ってアナルに意識集中してみて」
七海「新たな世界が開けるわよ、可愛い女の子になったつもりでね」

何やら難しいことを言っているが、用は何も抵抗しないで感じればいいってことか。
俺「ぁん、ぁん、アナル気持ちいいの・・・」

すると、急に肉棒が激しくびくびく動き出して、何かを発射した。
俺「ごめん、中だししちゃった」
七海「ううん、出てないわよ。新たな世界の扉をノックしたね」

何を言っているのかわからないけれど、俺はそのまま二人に犯され続けた。
快感がどんどん強くなっていき、次第に意識がとぎれとぎれになっていく。
芽以に突かれるたびに肉棒がビクッてなり、発射した感覚になるんだけど・・・。

気が付けば二人はルームサービスを頼んで食事していた。
芽以「おはよー、昨日はありがとうね」
七海「本当に気持ち良かったよ」

とりあえず、三人で食事をした。
二人の連絡先が渡されて、気に入ってくれたらいつでも連絡してほしいと言われた。
あれだけ、激しくアナルを犯されたのにまったく痛くない。
それどころか、何かお尻がムズムズして変な感情が沸き起こる。

いやだ、俺は女性が好きだし女性としかエッチしない。
結局二人とは連絡を取らなかったがアナルの快感を覚えてしまい、女性にペニスバンドを使って犯されるようになった。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
ニューハーフにとってハロウィンは格好のイベントなのかもね。

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