【鬼畜】家にやってきたママ友に睡眠薬を盛ってレイプ→更にえげつない行為に・・・・・・・・・・

【体験談】こんなキ●ガイ旦那がいたら怖すぎる・・・

投稿者男性は子供の通う幼稚園のママ友一家を招いて運動会の打ち上げをすることに。そしてやってきたママ友の体をエロい目で見てしまう投稿者。我慢できなくなり皆が食べるおつまみに睡眠薬を盛ってママ友をレイプすることに・・・。

konsuirape

私の家族はいたって平凡な暮らしをしています。

年に数回自宅に親友たちを招いてパーティーを開いたりしているのですが子供の通う幼稚園の仲良し家族を招いた時にママ友をレイプしてしまいました。

私28歳サラリーマン 妻26歳主婦 子供○歳 の3人家族で特に夫婦生活に不満があったわけでもありません。

幼稚園の行事などで時折見かけていたので顔見知りにはなっていましたが運動会で隣になり子供の誕生日が一緒とのことから意気投合し我が家で打ち上げをすることになりました。

Iちゃんパパとママは気を使ってお菓子やワインを持参していただきました。
妻の手料理をふるまいワイワイガヤガヤ楽しみ、みんな酒に強くないのか早い時間でよっぱらい状態でした。

時間を見るとまだ6時半…「まだまだこれからですねぇー」とIちゃんパパが言ったのでいただいたワインを開けて飲みました。

お酒も回り夫婦の性の話や2人目がほしい話、そして私に火が付いたのが棒タレントの強姦事件話が話題となりふと自分の異変に気付きました。

小柄で胸が大きく笑顔が可愛いIちゃんママを性の対象として見始めていたのです。

妄想なら許されると思い着衣から裸姿を想像したり、IちゃんパパとどんなHをしてるんだろうか?そんなことを考えているうちに理性が飛んでしまいました。

私はトイレに行くついでに自室に隠し持っていた睡眠剤(海外サイトで購入したもの)をポケットに忍び込ませリビングに戻りました。

これは仕事で疲れて眠れないとき少量のアルコールと併用し快適な睡眠を得るというものでまだ1回も使ったことない薬です。

この薬をみんなに飲ませてIちゃんママを独り占めしたいと暴走しはじめました。

ただ、少量のアルコールと書いてあったのに副作用が出たらとの心配もあったし実際どうやって錠剤をのませるのか悩みました。

会話が盛り上がってる中そんなことばかり考えふと明暗を思いつきました。
詳細は省きますが薬を砕いて手作りおつまみに混ぜ込むことにしました。

作戦は大成功…みんな喜んで食べましたが逆にテンション上がった感じです。

9時を回ったころ子供たちは子供部屋で眠りにつきました。
明日は休みなのでIちゃんはお泊りすることに、Sルームも来客用に開けてあったので夫妻も泊まって行くよう妻がうながします。
最初は遠慮がちでしたがじゃあ今夜は飲んで泊まることになりました。

テンションの上がってる3人はだいぶ盛り上がって話をしていました。
薬の効き目をあきらめかけていた時いつの間にか妻とIちゃんママが寝落ちしていました。
Iちゃんパパもろれつが回らずうとうとしながら次第に無言になっていきます。

私のスイッチが入ったのが自分でわかるぐらい興奮していましたがまだ無言でうとうとしているIちゃんパパの横からIちゃんママを抱きかかえSルームへ連れて行きました。

全く身動きしないIちゃんママです。
髪の毛から何とも言えないいい匂いが漂います。
まずは起きないか試しに揺さぶったり名前読んだりしてみましたが反応がありません。

Iちゃんママは今夜は私のものになったと確信しキスからはじめました。
その次に胸を揉みましたが起きないことを確信してきて服を脱がしました。

私の目の前に現れたのは上下ブルーのリボンのついた上下おそろいのかわいらしい下着をつけたIちゃんママ。
時折理性がよみがえりましたが私の性欲が勝ります。

ブラのフォックを外しIちゃんママのおっぱいがあらわになります。
小柄なからだですがしっかりと子供を育てられるおっぱいをしています。

今夜は私が子供のようにむしゃぶりつきました。
同時に下にも手を伸ばしIちゃんの産まれてきた場所をまさぐりました。
少しだけ妻とは違う感じですが女ってこんなもんなんだぁーと思いました。

なかなか濡れないIちゃんママ、入れたくてどうしようもない私でしたが台所のごま油を思い出し急いで鳥に行きました。

妻とIちゃんパパは夢の中にいるのを確認し急いで戻りました。
Iちゃんママも夢の中でしたが自分のものとIちゃんママの入り口に油をたらし一気に挿入しました。

あったかい 第一印象でした。
無抵抗のIちゃんママのおっぱいを吸いながら腰をふり1分もたたないうちに私はIちゃんママの中に熱い精液を送りこみました。

しばらくして引き抜くとIちゃんママの陰部から精液が流れ出るのを見て優越感に浸っていました。

私はリビングに戻り残っていたワインを一口飲み今夜できることをやろうと決心しました。
重いIちゃんパパを引きずりSルームへ運び全裸にしました。

Iちゃんパパはいわいる粗チンで被っていてこれじゃ満足させられないと鼻で笑ってしまいました。

私はビデオカメラを持ち出しIちゃんパパがベット下で横たわりIちゃんママと私が繋がる位置を確認し撮影開始。

2回目はゆっくりピストンしましたがそれでも5分程でIちゃんママに愛を注ぎました。
数分つながったまま余韻を楽しんだ後Iちゃんママの陰部を丁寧になめてきれいにしてあげました。

3回目はIちゃんママから流れ出てくる私の精液をスプーンですくい取りIちゃんママの口へ運んであげました。

その後は冷蔵庫にあった野菜で遊んだり空いたワイン瓶をで遊んだりIちゃんママに5回程愛をそそぎました。

明け方何とかブラとパンティーをはかせ私も眠りにつきましたが翌日からビデオをネタに毎晩の自慰行為が辞められなくなってしまいました。

Iちゃんママとは週1程度顔を合わせますが2人目ができたって喜んでいます。
Iちゃんパパの子か私の子かわかりませんが、チャンスがあれば何回でも私の愛を注ぎたいと考えています。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
ごま油って・・・。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    ふぅ~ん・・・、いいなぁ~。
    俺もそういうの憧れがあんだよな!羨ましい!!
    できれば、その海外から取り寄せた「睡眠薬」とか知りたいな!!(期待大)酒の力を合わせてだとしてもさすがに、一回も目を覚まさずに好き勝手できるとはアリえんしな・・・。
    酒と睡眠薬のコンボ炸裂ってか!?(笑)

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