【レズ】バイト先の先輩(26・♀)の家に恋人の写真を見せてもらいに行った結果・・・・・・・・・

【体験談】わざわざ写真を見せるために家に呼んだわけではなかった・・・

投稿者女性は二年前からレズプレイに目覚めてしまった。きっかけは塾講師のバイト先の先輩女性。大学生が多い中で最年長で仕事もできる26歳。飲み会の席でつい調子に乗って恋人はいるのか聞いてしまう。先輩は「いる」という。写真を見せてもらえるというので、家に行くことになったのだが・・・。

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初めまして。二年ほど前からレズに目覚めてしまったゆかりです。

私は元からレズだったわけではありません。むしろ男性が大好きで生理前になると男友達を一人暮らしの家に呼んで「して、して〜」と言うような淫乱娘でした。

そんな私が何故レズに目覚めてしまったかと言うとバイト時代に遡ります。
その日はバイトの飲み会があったのですが、私は塾講師のバイトをしていたのですが、他の教室は男の子が多かったにも関わらず、私のいた教室はは女の子の方が多く男の子は隅に追いやられるといった感じでした。

しかもパッとした男の子はおらず、家にあげたいと思うような人はいませんでした。
もちろん飲み会などを仕切るのも女性です。

店を決めたり日程を決めたりは茜さんでした。
講師はみんな大学生という中、茜さんは26でフリーター、と言うか社員ではないけどプロの塾講師でした(他に家庭教師もしていましたが)

かなり厳しいけど成績を上げることに関しては右に出るものはおらず尊敬の眼差しで見ていました。
酔いも回ってか、みんなが聞かなかった質問をしてしまいました。

「茜さんは恋人いるんですか〜」
「いるわよ」

まさかのいるとの返答に一同唖然。
みんないないものだと思っていましたからね。ただどんな人か聞いても濁すばかりで一向に応えようとはしません。

調子に乗った私は
「写真とか見せてくださいよ〜」
と言うとないけど家にあると言われたので、
「え〜じゃあ今度茜さんの家に行っていいですか?」
と言ってしまいました。

今思うとこれが全ての始まりです。
結局飲み会の後にお邪魔させてもらうことになりました。

他のみんなは多分お開きしていたと思います。
茜さんと二人で家に向かうと部屋で待っていたのはかなえでした。
かなえは私とは同級生で一番話せる仲だったのですが「なんでここにいるの?」と言う疑問しかわきませんでした。

かなえが下を向いている中、「私達付き合ってるの」と言ってきました。
「黙っててごめんね」
とかなえに言われましたがむしろ黙っていられた方が良かったしと思いながらも呆然として何も言えませんでした。

「ゆかりちゃんは女の子には興味ないの?」
と言われ、全否定すると傷つけてしまうかなと思ったので
「なくはないけど男の人の方が好きかな〜」
とどちらとも取れる発言をしてしまいました。

「そうなんだ。まあ無理に襲うようなことはないわ」
そう言いつつも距離が近かったので防衛本能しか働きません。
「でもゆかりは男からも女からもモテるよね」
そういうのはかなえです。

その時思ったのはやたらかなえがスキンシップが多かったことです。
変に胸とか触ってたのはそのせいか?と思うようになってしまいました。

「あの、私邪魔じゃないですか?」
恐る恐る尋ねるも「そんなことはない」で一蹴されました。

ぎこちない空気が流れ「帰る」とも言えずかなりいたたまれませんでした。
それでも茜さんが「飲もう」と言うので飲みなおすことにしました。

酔ってくると二人は軽くいちゃつき始めました。
かなえの方から茜さんに甘える感じで最初はよしよしと言う風に頭をなでたりしていただけだったのですが、ちょっとエスカレートして膝枕してもらったり、軽くちゅっとされたりしてました。

私はセフレはいましたがそういう関係の人はいなかったのでちょっと羨ましく思っていると
「ゆかりもおいで」
と言われてしまいました。

かなえはちょっとムッとしたような表情でしたが私の胸を舐めてきました。
茜さんが逆の乳首を舐めてかなり気持ちよかったです。

「喘いでいいのよ」
と茜さんが言うと声を我慢しきれなくなりました。

その後かなえからクンニされ茜さんからキスをされたのですが気持ちよさのあまり腰がガクガクしてしまいました。

何度いかされたか分かりませんが気づいたら茜さんがペニスバンドを使ってかなえを犯していました。
あまりにも気持ちよさそうだったのでちょっと仲間に入りたいと思っていた自分がいました。

その日から徐々に女性も大丈夫になり今ではれっきとした両刀です!
クンニは女の子の方がいいけどやっぱり一番気持ちいのは男性の挿入ですね!

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
ペニスバンドでは挿入するのに男は好きじゃないってなんか矛盾あるよなぁ。

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