【義母】嫁の母(45)がかわいすぎて我慢できなくなった結果・・・・・・・・・・

【体験談】若くて美人な義母がいると危険です・・・

投稿者男性は10歳年下の妻がいる。そして近所に義両親が住んでおり、43歳の義母はまだまだ若くてかわいい感じ。そしてある日、義母が行きたいという店に車で連れて行ってあげることになり、デートのようなシチューションに内心ドキドキしていたのだが・・・。

gibo

33歳の既婚者です。

私の妻(ナナコ)は私より10個下で23歳、妻の母(カナコ)は20の時に妻を産んだため私とは歳が10しか違いません。

妻とは違ってちょっとぽちゃっとしているのですがその肉付きがたまらなく、前々からちょっといいなと思っていました。

胸もまだ垂れていなく、かなり色っぽいので男もまだまだ寄ってきそうな感じです。
義母には息子もいるのですが、私のことを実の息子のように可愛がってくれていつも褒めたり甘やかしてくれたりします。

一緒に住んでいるわけではありませんが家が近いので二週間に一回くらい顔を出しご飯を食べたりお酒を飲んだりします。

ある休日妻が友人の結婚式で家に不在の時がありました。
義父はゴルフでした。

義母はどうしても行きたい店があったらしかったのですが電車ではかなり行きずらい場所だったので諦めようとしていたのですが私は空いていたのでドライバーをかって出ました。

昼過ぎに義母を迎えに行きそこからちょっと離れた有名和菓子屋店に向かいました。(なんでも友人の娘さんが出産したため和菓子をプレゼントしたいとのことでした)

初めて義母が隣に乗るというシチュエーションにデートのような感覚になり緊張してしまいました。
義母は結構露出のある格好でかなり胸が強調されていて見てしまうと勃ってしまいそうなくらいだったのであまり見ないようにしていました。

私の思いとは裏腹に何てことなく和菓子屋についてしまいました。
詰め合わせの和菓子とは他に個別で売っているヨウカンとおまんじゅうを買い帰路につきました。

私がヨウカンを食べると「ちょっともらっていい?」と言ってヨウカンとおまんじゅうを半分食べて交換しました。義父は自分の買ったものは誰かにあげたくないと言う性格らしくこう言った半分こというのをしたことがなかったため嬉しかったようです。

その後、義父と義母の出会いの馴れ初めを聞いたりしました。

するとなんと驚くことに義父の事はあまり好きではなかったとの事。
妻からは聞いたことがなかったのですがDVはあったしレイプ同然のセックスだし離婚を何回も考えたみたいです。

「でもお母さん持てたんじゃないですか?若いし、美人だし」
そう言ったら
「あらありがとうでもユウキ君にそんなこと言われたら本気にしちゃうわよ」
「本気にしていいですよ。前からかわいいなぁって思ってましたし」

徐々に二人の関係が近くなって行くのが分かりました。

カナコ「家つくまで手繋いでていい?」
僕「いいですよ」
カナコ「ドキドキしちゃうわ」
僕「お母さんいつもより綺麗ですよ」
手をギュッと強く握るのが分かりました。

カナコ「ナナコが羨ましいわ。ユウキ君かっこいいし、優しいし。」
僕「そんなことないですよ。確かに暴力は振るいませんが。」
カナコ「ナナコとはちゃんとしてるの?」
僕「月一回程度ですよ。ナナコはあまり好きじゃないみたいで」

カナコ「じゃあ溜まってる?」
僕「溜まってますね〜。」
カナコ「毎日一人でしてるの?」
僕「そういうことになりますね」

カナコ「もったいない。私が相手になってあげようか?」
冗談とも本気とも取れたのこちらも軽い返事をする事にしました。

僕「お母さんとできたら幸せですね」
カナコ「本当?じゃあウチに上がりなさい」
そう言われて妻の実家に上がる事になりました。

家に入ると急に甘えたような感じで
「今だけ彼女扱いして。カナコって呼んで」
とおねだりしてきました。

奥の和室に行きいちゃいちゃし始めました。
僕「カナコかわいいね」
カナコ「いっぱい甘えていいですか?」
僕「いいよ。おいで」
カナコ「いい子いい子して下さい」

僕「カナコは甘えん坊さんだね」
カナコ「うん。いっぱいチューして可愛がって」
カナコは43歳ですがまるで20代後半と言うようなルックスで甘えてくるのでタジタジです。

僕「カナコのあそこはどうなってるのかな」
そう言ってクンニを開始しました。
舐めた瞬間カナコはすごい力でシーツを掴み喘ぐのを相当我慢していました。

カナコ「ユウキ君。それヤバイ、ヤバイのぉ。そんな激しく舐められたらおかしくなっちゃうよぉ〜」
こんなエッチな表情をナナコはしない為興奮しまくりです。

僕「カナコのここおいしい。いっぱいツユ出てるよ」
カナコ「やだっ!恥ずかしい」
僕「じゃあやめよっか」
カナコ「ダメ、だめぇ。もっと舐めて下さい」

カナコが久しぶりのクンニに身体をビクつかせさあこれからという時に義弟が帰ってきてしまいました。
カナコは慌てて服を着て、私はトイレに行きなんとかばれずに済みました。

カナコに耳元で「また続きやろうね」と言われガッカリなような嬉しいようなです。
今では毎日オナニー報告とオカズ写メをもらっています!

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
オナニー報告ってなんだよw

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