【後悔】”レイプごっこ”が好きな彼女を友人に覆面をして襲わせてみた結果・・・・・・・・・・・・・

【体験談】体型が似ていてもアソコのサイズは・・・

投稿者男性の彼女はレイププレイが好きな変わり者。しかし本当にレイプされたことがあり、その時は深く傷ついたようで女心は複雑だと知った。しかしある時、彼女のいない友人が相当溜まっていると聞き、寝取られ願望があった投稿者は彼女へのレイプごっこを友人に覆面をして入れ替わってみる計画を思いつく・・・。

hukumen

皆さま、こんにちは。
俺は23歳の社会人、彼女は21歳の大学生です。

俺の彼女は超が付くくらいのドMでいじめられたり、無理やり襲われるのが好きらしい。
彼女が高校生の頃から俺が覆面をかぶって彼女を無理やり押し倒して、好きなように襲う「レイプごっこ」をしていた。

しかし、彼女は知らない外人に騙されて一度だけ本当にレイプされたことがある。
その時は、俺の前で何度も泣きすごく辛そうだった。

俺には何度も「レイプして!」と言ってきたのに、実際はレイプされるとつらいのか・・・。
彼女の性癖がよくわからなかったけれど、覆面をかぶって無理やり押し倒すプレイではすごく興奮するみたいだ。

俺の大学生の頃の仲間を集めて軽く宴会をしていると、それぞれの彼女の話になった。
「あいつヤリマンで最悪だぁ!」
「最近全くやらせてくれない」
「何かマンコ臭くなったんだよな」

それぞれが好きなように恋人のことを悪く言っている中、一人だけ彼女がいない男(松田)がいた。
松田は「エッチできる相手がいるだけでもいいじゃねえか!」
と一人で叫びながらやけ酒を飲み始めた。

松田を見ていると皆は苦笑いを浮かべていたが、俺はあることを閃いた。
最近、寝取られ物の動画に興奮を覚えたため、俺の彼女も誰かに寝取らせてみようと思っていた。

しかし、一度本物のレイプを経験している彼女、本気で悲しみどん底まで落ち込んだ経験のある彼女。
その彼女を寝取らせるというのは正直心が痛む。

でも、松田なら俺と体型がほぼ一緒なので、いつもの覆面プレイならばれないかもしれない。

後日、松田に連絡をして寝取られプレイを提案してみた。
すると、二つ返事で「やりたい」という言葉が返ってきた。

早速、松田と打ち合わせをして彼女にばれないようなプレイ内容を決めた。

今回のプレイ内容の概要はこうだ!!!

①いつも、俺がやっている彼女との擬似レイププレイを説明して、そのプレイと同じ流れでやってもらう。
②絶対に声を出さない、俺はほとんど声を出さないようにしてプレイをしている。
③彼女を押し倒したら目隠しをして、覆面がずれてもばれないようにする。
④プレイの内容を俺が別の部屋でチェックする。

これを松田に話すと「心得た!!!」と気持ちがいいくらい大きな声で返事をした。
これで、後は別室でカメラの映像を見ながらドキドキするだけ。
彼女と次の日曜日にデートの約束をして、家に帰ってエッチをするときに松田と交代だ。

そして、デートが終わり彼女を俺の部屋に入れると・・・。
別室で待っていた松田に俺の服を着させ、いつもの覆面を被せて彼女を襲いに行かせた。

その様子を別室で見ていると・・・
ついに、彼女が襲われる時が来た!!!

彼女はいつものように拒むふりをしながら、何度もキスをして体を好きなように愛撫されていく。
松田はかなり興奮しているらしく、俺よりも激しく彼女の体を貪っているようだ。

「俺君、何かいつもより激しいね」
彼女が松田に声をかけていた。
しかし、松田は何も言わず彼女に目隠しをした。
よしよし、ちゃんと言われたとおりのプレイをしているな。

俺の彼女が松田に襲われている姿を見ているとまじで興奮するな。
俺は、勃起したものをさすりながら松田のプレイを見ていた。

彼女はいつもより興奮しているみたいで足の拡げ方が凄い。
喘ぎ方も激しくかなり感じているみたいだ。
そして、いよいよ松田がビンビンのチンコを彼女に挿入。

「ぁぁぁ!いつもよりおっきいよぉ!」

彼女から聞いたことのないようなエロい喘ぎ声が漏れ出す。
・・・、なんか見ているとムカつくな、彼女が俺以外で感じるなんて。
たぶん、頭の中には興奮と嫉妬が渦巻いていたんだろうな。

松田のピストン運動が激しくなっていき、腹に一度目の射精をすると・・・。
何と、またすぐに挿入してセックスを続けた。

松田、お前の精力はすごいな、そんなに溜まっていたのかよ。
彼女はますます激しく喘ぎ、何度も腰をピクピクさせながら感じていた。

しかし、松田がいきなり「おおぅ!!!」と声を出してしまった。
すると・・・、「だふぇ???」と彼女が言いだした。
ぁ、ヤバい、ばれてしまったのか?
しかし、松田は彼女の言葉を無視して腰を振り続ける。

「いやぁ、だふぇ?だふぇなの?」
と彼女が一瞬拒む動きをしたが、松田の力は強く抑え込まれてセックスは続いた。

そして、「でるでる!でるっぞおお!」と大声で叫び、松田は2度目の射精を顔にかけた。
さすがに2連続はきつかったんだろうな、二人ともその場にダウン。

ちなみに、俺も彼女が拒もうとしている動きで激しく興奮してしまい発射した。
すぐに、隣の部屋に行き松田を連れて部屋から出ると・・・

「だふぇなの???だふぇ・・・」
と、彼女は何かに取りつかれたようにぶつぶつ言っていた。

松田を家に帰らせてから部屋に戻ると、彼女は怖い顔で俺を睨んできた。
「もぅ、そういうことをするならちゃんと教えてよね!!!」
アチャー、完全にばれてしまったようだ。

それから、彼女は松田の寝取りプレイを気に入ったらしく、毎週やるようになった。
松田は嬉しそうに彼女とセックスをしてたまに飯をおごってくれるが、俺はすごく後悔している。

なぜなら、彼女が俺では気持ち良くないというんだ。
次第にエッチの回数は減っていき、最後は松田に彼女をとられた。
寝取られごっこのつもりが本当に寝取られてしまったよ。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
う~ん、予想はしていたがやはりその落ちか・・・。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    松田ぁァァ!
    めんどくさいことならない前提なら知り合いの女は興奮する

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