【愕然】童貞42歳、姪っ子(JC)のパンツでオナニーしてたのがバレた結果・・・・・・・・・・

【体験談】変態童貞42歳より上(うわ)手だった・・・!?

投稿者男性は42歳童貞。典型的な非モテ男性。そんな彼の妹の娘が中学生でアイドル並みにかわいい。よく妹の家に遊びに行ってはお風呂場で娘のパンツをオナネタにしていた。しかしある日、パンツを拝借していることが娘にバレてしまい部屋に呼び出される・・・。

rorikon

僕は42歳の独身男性で恥ずかしながらまだ童貞です。
成人するまで女性とほとんど話したことがなく、お店の店員さんぐらいとしか話したことがないです。

妹は36歳ですでに結婚しています。
中学生の娘がいて彼女からいつもお小遣いをせびられていました。

妹の娘の名前は美遥と言って、見た目は両親に似てなくアイドルフェイスをしています。
そのため、彼女と一緒に街中を歩いていてもデートしている気分になってすごくテンションが上がるんですよ。

美遥ちゃんと遊びたくなるとお土産を買って妹の店に遊びに行きます。
妹の旦那さんと一緒にお酒を飲んで適当な話をしてから、泊まらせてもらっています。

泊まる時は必ず洗濯籠をチェックして、美遥ちゃんの使用済みパンツを見つけては風呂場でオナニーをしていました。

彼女のパンツは微妙にすっぱい臭いがしてまだ幼い感じが堪らないです。
たまたま、バスルームで美遥ちゃんのパンツを使っていると、洗濯籠の方から美遥ちゃんの声が聞こえてきました。

美遥「あれれ?私のパンツがない?」
そういって美遥ちゃんは妹の方へ行きました。

ま、まずい・・・。
とりあえず、パンツをもとの位置に戻して僕は湯船に浸かりました。

妹「美遥、ちゃんと見たの?」
美遥「見たよ、ないもん」
妹「あるわよ、ちゃんと見なさい」
美遥「あれ?さっきはなかったよ」

僕は妹親子の会話をびくびくしながら聞いていました。
ばれてしまったらどうしよう・・・。
結局美遥ちゃんの勘違いと言うことでその場は何事もありませんでした。

しかし、次に妹の家に遊び行った時に僕はまた美遥ちゃんのパンツを洗濯籠から漁りました。
バスルームに行ってパンツを使ってオナニーしていると、また美遥ちゃんの声が聞こえてきました。

美遥「おじさんでしょ?私のパンツ持ってるの」
僕「えっと?何のことかな?」
美遥「後で部屋に返しに来て!!!」

そういって美遥ちゃんは脱衣所から出ていきました。
前回の時から怪しまれていたのだろうか、今回は完全にばれていた。

妹夫婦が寝たのを確認してから美遥ちゃんの部屋に行った。

美遥「おじさん、どういうことなの?」
僕「えっと・・・、ごめんね」
僕は何度も謝ったけれど美遥ちゃんは納得してくれない。

美遥「私のパンツで何をしていたの?」
僕「オナニーです」
美遥ちゃんの顔は真っ赤になりすごく恥ずかしそうにもじもじしていた。

美遥「ば、ばっかじゃないの!!!」
僕「ごめんね、美遥ちゃんが好きだから」
仮に僕が美遥ちゃんの立場でもすごく気持ち悪く感じるだろうな。

どんなバツでも受けるつもりでいたんだけど、美遥ちゃんから驚いた提案をされた。
美遥「私のこと好きなんだ、じゃあパンツは上げるからお小遣い頂戴」

相変わらずお金をねだるのが上手な子だ。
僕は迷惑料を含めて1万円お小遣いをあげた。

美遥「おじさんありがと♪美遥もおじさんが好きだよ」
美遥ちゃんはおじさんよりもお金が好きなんだろうな。

この出来事があってから毎回パンツをくれるようになってお小遣いをさらにねだるようになった。
そして、1週間前のことだがいつものように妹の家に泊まりに行ったんだ。

お風呂に入ってから2回の客間に行って布団に入ると・・・。
美遥「おじさーん、起きてる?」
そういって部屋に入ってきた。

あー、いつものパンツのことかなと思い1万円を用意しようとすると・・・。
美遥「私とえっちしたい???」
いきなりとんでもないことを言ってきた。

僕「ちょ、何を言ってるの???」
美遥「お小遣い一いっぱいくれるならいいよ」
そういって指を三本立ててきた。

三万かよ、三万で処女とセックスできて童貞も卒業できるのか。
これってすごいチャンスじゃないか?
でも、絶対にやってはいけない、人としてやっちゃいけないことだよな。

僕は財布から三万取り出し美遥ちゃんに渡した。
美遥「やったー、欲しかったカバンが買える♪」
そういって美遥ちゃんは目の前でパジャマを脱いだ。

まだ小ぶりの胸がかすかに揺れて幼い裸があらわになった。
美遥「親にばれたらまずいから早くやってね」
そういって彼女は仰向けになった。

もう、この時点でもフル勃起してしまったけれど、美遥ちゃんの体を舐めたり触っているだけで射精してしまいそうだ。
何度もキスをして幼いおマンコを舐めていると・・・。

美遥「もう恥ずかしいよ、早く挿入して」
すごく恥ずかしそうに顔を真っ赤にする美遥ちゃん。
本当に可愛いんだけどなんか慣れている気がするなぁ。

僕はまだあまり毛が生えていない美遥ちゃんのおマンコの中に挿入した。
これがおマンコの感触なのかぁ、あまりにも気持ち良くて腰をふれないよ。
でも、美遥ちゃんが少しずつ動いていて5分もしないうちに射精してしまった。

美遥「ちょっと!!!どこに出してんのよ」
ゴムをつけてセックスしたけど抜くのが若干遅くておマンコがゴムをくわえていた。

精子が漏れないようにゴムを取り出しとりあえず妊娠の心配はなさそうだ。
美遥「おじさん、はやいよーー」
美遥ちゃんはお金を持って部屋から出ていった。

美遥ちゃんと連絡先を交換したんだけれど、今になってすごく後悔している。
美遥ちゃんはお金が欲しくなると僕にメールをして来て、パンツでも体でも何でも使ってお金をねだってくる。

僕の性欲は常に美遥ちゃんに向いてしまい、ずっと溜めてきた貯金の半分近く貢いでしまった。
肉体的には若い体とおマンコを堪能できて満足しているけれど、人生は破滅のレールに乗ってしまった気がする。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
叔父とはいえ、42歳のおっさんが泊まりに来るとか・・・。

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