【トラウマ】出会い系で変態熟女のトラップにハマったワイの末路・・・・・・・・・・・・・

【体験談】かなりグロテスクな内容になっておりますのでご注意ください・・・

投稿者男性が学生時代に体験した恐怖の出来事。当時、出会い系で女性を探していた投稿者だったが、連戦連敗を重ねるうちに誰でもいいからエッチがしたいと思うようになる。そしてついにコツをつかんで20歳も上の女性と会うことになる。しかしこの女性がとんでもないジョーカーだった・・・。

hentaijukujo

僕が学生の頃の話だけれど・・・、お暇な方は目を通してくださいな。

出会い系サイトで簡単に女性とエッチするには、多少のコツだけでうまくできた時期があったんだ。
始めは連戦連敗が続き性欲だけが溜まっていったから、変態オナニーばかり覚えていった。

出会い系サイトで失敗するたびに僕自身への罰として、洗濯ばさみで乳首を挟んだり、缶コーヒーを陰部にグリグリ押し付けたり・・・、気持ち良くはなるけれど罰なので射精は厳禁というルールでやったんだ。

そのため、頭の中は常に性欲で支配されて、どんな女性でもいいから射精させてほしいと途中から考えるようになった。

何度も失敗を繰り返していくうちに、ついにコツを掴むことができた。
このコツをうまく利用して女性を口説いてみた結果、何と20歳も年上の自称変態の女性と会うことになったんだ。

20代の僕が40代の女性と会うって、これはもしかして女性の方がオイシカッタ???
まぁ、細かいことを気にせずに約束場所で待ち合わせをした。

待ち合わせ場所に行くと、ちょっと派手目のおばさんがいた。
一瞬、このまま逃げてしまおうかと思ったけど何週間も発射していなかったため、正常な判断ができなかったのだろう。

僕「お待たせしてすいません、僕がマイケルです」
マイケルと言うのは僕の偽名、ただのハンドルネームってやつだ。

熟女「あらマイケルちゃんね、可愛いわぁ~。私は聖子よ」
彼女の名前が本名かハンドルネームか知らないけれど、とりあえずこのまま近くのホテルに向かった。

聖子「マイケルちゃんはすっごく可愛いけれど、変態なのねぇ。いいわぁ」
僕「いえ、そんなことないですよぉ」

どうでもいいような適当な会話をしながら歩いていると、彼女が予約しているというホテルに着いた。
そして、最上階の部屋まで行くと彼女は食事を用意してくれていた。

僕「わぁ、すごいですね。どうしたんですか?この料理」
聖子「お腹が空いたら頑張れないでしょ?マイケルちゃん、いっぱい食べて」

聖子さんの言葉に甘えて目の前の料理を食べた。
しかし、何を食べた後なのかよくわからないけれど、途中で意識が朦朧としてきたんだ。

そして、ここからは記憶があやふやで断片化しているため、わかっていることだけ書いていきます。

たぶん目隠しかマスクをつけられているのだろう。
しかも拘束されていて身動きが取れない。

目が覚めて声は出せるけれど、目の前が真っ暗だ。
でも、なんか鼻先がすごく臭いにおいがする。
何とも言えない生臭さというか、うん〇のような吐き気がしてくるにおい。

僕「聖子さん、聖子さんいますか?」
聖子「マイケルちゃんお目覚めね」
僕「聖子さん、目の前が見えません。さらに何かすごく臭います」
聖子「あらぁ、恥ずかしいわぁ」

聖子さんはいやらしい声をあげながら喜んでいるようだ。
それに、なんか僕のお腹の中がやたらとスッキリしている感じがする。

聖子「私が何日も穿いてうん〇を漏らしたパンツをマイケルちゃんに被せてるのよ♪」
!!!?嘘だろ?この臭いって汚物?

僕「ぎゃぁぁぁぁぁぁ、やめてくれー、助けてくれーーー」
聖子「マイケルちゃんは言葉しゃべれないでしょー、にゃぁとだけ言いなさい!!!」

そう言われ、ちんちんに重い衝撃が走った。
いってー、いてぇよ、痛みのあまりに腰がガクガク震えた。

聖子「マイケルちゃあん、あなたは悪い猫ニャー、野良の分際でたくさんのメスに交尾したニャー」

!!!?何を言ってるんだこの人・・・、マジでヤバい人なんじゃ???

聖子「もう射精できない刑だニャー、完全に空っぽにしてあげる」

すると、ちんちんからお尻にまで大量に何かを塗られた。
そして、お尻に何かが侵入してきた感触があった。

僕「ちょ!!やめ、やめてくれーー」
聖子「マイケルちゃん!!にゃぁでしょ!」

そういって、さらに何かを僕の中に入れてきた。

僕「にゃぁssふぃkdfんjふぁえfj」

もう、何をしゃべったか覚えていない。
とにかくお尻が痛い、お腹に変な圧迫感があって苦しい。
あちこちに変な力が入ったため筋肉痛のような痛みが広がっていった。

聖子「マイケルちゃあん、これからが刑の執行よーーー、エヘ、エヘヘ」

なんか聖子さんの様子がおかしい。
というよりなんか漏れそうな感覚がしてヤバい。

???「ブーン」
何かが音を立ててお尻の中のものが動き出した。
僕「アッーーーーー・・・」

全身に変な快感が走って頭の中は常に射精をしている時のようになった。
身体はずっと発射の時のように脈打ち、お尻とちんちんの筋肉がゆるんだ。

聖子「これよ、これがたまらないのよね、マイケルちゃんが壊れていく・・・」

普通の射精は発射する瞬間がすごく気持ちいい。
でも、これは気持ちいいというか痛いというか苦しいというか、でも気持ちいいのかもしれない。

僕は何度も意識が飛び、気が付けばまた射精感が襲うような感覚が続いていた。
お尻の筋肉が働かないからうん〇も漏らしている感じがする。

どのくらい時間がたったのだろうか。

聖子「あら、もう出ないわね」
聖子はそういうと何か色々と片付け始めた。
そして、聖子は僕の目隠しをとって拘束を解いた。

体力が残っていたら聖子に殴りかかっていただろうが、すでに体力はない。
鼻の上に乗っているものを掴むと、うん〇や何かで汚れたおばさんパンツが。

汚れのところがちょうど鼻の上になるようにおいてあった。
元気があったら騒いでいただろうけれど、もうそんな余裕はない。

テーブルには薬の小瓶に入った大量の精液。

聖子「帰っていいわよ、もう用はないわ」
僕「どうしてこんなことを・・・?
聖子「若い女漁っていたんでしょ、野良オスが!!!」
僕「そんなつも・・・」
聖子「帰りなさい、それとも追い出されたい?」

そういって聖子は誰かに電話を掛ける素振りをした。
僕の頭の中で何か危険信号を感じた。
この人に逆らっては絶対にヤバい!

すぐにホテルの出入り口まで走り、「失礼しました!」とあいさつをした。
すると、「バカ・・・」という声が一瞬聞こえたような気がしたけど、怖かったので逃げた。

お尻、お尻が痛いよ。
僕は一体何をされたんだ。
あの薬の小瓶は何だったんだ。

数日間は体のあちこちに不調が現れ、体調が完全に回復したのは一週間後。
これ以来、僕は出会い系サイトを使わなくなった。
さらに年上の女性を見ると怖くなった。

本当に怖い経験をしました。
でも、あのずっと射精している感覚・・・、なぜかもう一度味わいたい。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
何をされたのか分からないところが余計に怖いし・・・。

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