【屈辱】イケメン好きの私が、ブサイク上司にイカされまくった話・・・・・・・・・・・・

【体験談】ブサイクな男なんて嫌いなのに・・・

投稿者女性は自称イケメン好き。反面キモイ男が大嫌い。会社でも直属の上司がかなりの不細工で女子社員から嫌われまくっていた。そんな上司が投稿者がミスをしたとき、客からかばってくれたことがかっこよく見えてしまい、つい飲みに誘ってしまったのだが・・・。

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こんにちは。イケメン好きのアキです。

私は相当イケメン好きで、イケメンであればすぐにまたを開いてしまうような女です。
しかしその反面キモい男に対しては手を触れられるのも嫌いで満員電車などでデブの手が触れるだけで舌打ちしてしまうくらいです。

とはいえそんな一面を会社で見せるわけにはいきません。
特に私の直の上司である係長小林は相当不細工なのです。
そこまでデブというわけではないのですが脂ぎっていて女性社員から嫌われまくっています。

そんな小林は私のことを狙っているのがバレバレです。
飲み会なんかでは狙って隣に座ってくるし、私が残業しているとようもないのに残ろうとするのです。

先日私がミスって残業をしなければならなくなった時のことです。
小林は客から罵声を浴びさせられる中見事対処してくれました。
ありえないながらもその姿はちょっとかっこいいと思ってしまうようになって
「全部終わったら軽く一杯いきませんか?」と自分から誘ってしまいました。

係長はその誘い=夜のお誘いだと完璧勘違いしていました。
飲み屋に行ったらハイペースでお酒を飲みかなりぐでんぐでんになってしまい、お決まりのホテルに行くという最悪なパターンに。

もうどうでもいいやと半ば思って半分寝てしまいました。
案の定係長になされるがまま状態だったのですがめちゃくちゃ気持ちいいんです!

その時期彼氏はいたのですがそんな淡白な前戯とは違いまさに搾り取るように舐めるといったような感じでずっと喘がされっぱなしです。

「あんっいいっ!係長の舌よすぎです〜」と言って頭をつかんで私のあそこに押し付けていたのをなんとなくですが覚えています。

足がガクガクして頭もぼーっとしてきて「あんっ係長好き!大好き」と言って受け入れるどころか自分から求めていました。

こんな不細工とやるのは初めてだし今までだったらプライドが許さなかったのでしょうけどシチュエーションがシチュエーションなだけに感じまくっていました。

「係長のしゃぶらせてください」
と言うとちょっとSっ気があるのか仰向け状態の私の口の奥に突っ込む形であそこをしゃぶらせてきました。

レイプされているような感じなのですが何されても感じきっていたので気持ちいいとしか思えません!

「顔にかけていい?」と言われ顔射なんて大っ嫌いなのに
「早く係長の濃い精液顔にかけてください!」と何度も懇願していました。

顔射された後も私の性欲は止まらず「まだ係長の欲しいの」と言って甘え、フェラを続けました。

回復が早いのかまたムクムクと大きくなりました。

「ゴムなくていいよね」と強い口調で言われてしまい「はい」とだけしか言われませんでした。
ブサイクな係長の生出しなんて絶対ありえないのに興奮しまくって「あんっもっと、もっと係長の欲しいの」と言ってしまいました。

「中にくださいって言えよ」と言われたのでたまらず「中に、いっぱい中にください!」と言いそのまま中出しされました。

よくやく性欲が落ち着いたら自分は何してるんだと後悔しかありませんでしたがかなり気持ちよかったことだけは覚えています。

しかも係長はまだ元気なようで半分寝ている私にレイプをしてきました。
私はというと眠すぎるのとどうでも良くなったのとで係長を受け入れていました。

夜中一回ボーっとしながらも目が覚めて隣に男性がいる安心感と言うか嬉しさというかとにかく男性がいるのが久しぶりで係長の乳首を舐めてあそこをシコシコしていたのは覚えています。

(いつの間にか寝てしまいましたが)ホテルから出社するのは気まずかったので私は一度家に帰って出社したのですが、会社で係長と目があうとあたかも自分の彼女になったかのような振る舞いをするのでムカつきます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
男は一度セックスしたら自分の女だと思うよなw

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