【闇深】彼氏とカーセックスしてたら職質された結果→驚愕の展開に・・・・・・・・・・・・・

【体験談】窓の外には警察官が。しかしどうも様子がおかしい・・・

投稿者女性が23歳の頃、同い年の彼氏とセックス三昧だったのだが、ある時、彼氏がカーセックスに興味を持ちだした。そして夜の駐車場で彼氏とセックスしていると窓をたたく音。そして事態は予想もしない展開に・・・。

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今回、お話しすることは私が大学を卒業してフリーターになってからのことです。

私にはとってもエロい彼氏がいました。
当時の年齢はどちらも同じ23歳で、あったときはほぼ毎回エッチをしていたんです。

私は彼が気持ちよさそうに感じる姿を見るのが好きだったので、彼に求められては相手をするの繰り返しでした。

いつもなら、彼のアパートに行ってエッチをしていたんですけど、彼がカーエッチに興味を持ったみたい。
河川敷の近くにある農園の駐車場なら夜中に誰も来ないと彼が言うので、私の車で夜中に行ってみました。

回りは真っ暗で川が流れる音だけ聞こえているような場所です。
何となく真っ暗すぎて怖かったんですけど、彼の方はすぐに私にキスをして胸まで触ってきたんです。

私「ちょっと、早くない?」
彼「いいじゃん、いいじゃん」

そのまま彼に身を預けされるがままに愛撫されました。
そして、彼が興奮してきたころを見計らってフェラをしてあげたんです。

彼「むふぅ、やっばーマジで興奮する!」
彼が感じてくれるのは嬉しかったけど、幽霊でも出てこられると怖いのでさっさと終わらせようといつもより刺激を強めにしました。

彼「あれ、ちょっとまって・・・」

彼が止めようとしましたが、もちろん無視です。
そのまま口の動きを早めると、一気にドクドクっと生臭いのを出されました。

ドアを開けて外に精子を吐き出してから、軽くお茶を飲んで口をリフレッシュ。
それでも、まだ違和感があるからフリスクを数粒食べて、今度こそスッキリ。

彼「ちょ!なんか今日のうますぎない?」
私「そんなことないよ、早かったねー」

すぐに彼がダウンしてしまったため、この日はおとなしく家に帰りました。

しかし、このフェラがきっかけに彼はカーセックスにハマってしまったんです。
数日後に、また同じ駐車場に行ってエッチをすることに・・・。

駐車場に着くと前回同様に彼は私にキスをして来て、スカートの中に手を入れてきました。
どうせ、満足するまでしつこくやるんだろうなーって思うと、色々とメンドクサクなって足を開いて彼を受け入れたんです。

私の敏感な部分をちょっと乱暴だったけど刺激してきて、私の頭の中は快感に酔っていきました。
服とブラを捲り上げられておっぱいをチューチュー吸われ、いつも以上に興奮したのを覚えています。

彼が全裸になり私の手をちんちんに持って行ったので、そのままテコキをスタート。
どんどん大きくなっていく彼のちんちんが愛おしく感じられてきて、すぐに舌を使って丹念に舐めました。

彼「おおぅ、おぅぅ、いいぞ。もっとだ」
少しずつ口に力を入れて勃起したものを愛撫していくと、私のアソコが熱くなってきたんです。
彼にはこんなこと言えないけれど、正直な気持ちでは入れてほしかったの。

しかし、こっちに近づいてくる物音が聞こえたので、私はフェラをやめて服を直しました。

彼「どうしてストップやめるのぉ、もっともっとプリーズだよ」

彼が英語と日本語が混ざった訳の分からない言葉で話しかけてきましたが、私の頭の中は緊張感で一杯になっていました。

そして、次の瞬間!

???「開けてください、こんな時間に何をしているのですか?」
窓をノックされそういわれたんです。
窓を見るとそこには警察官がいました。

警察官「開けてもらえますか?ここで何をしているのですか?」
確か、彼って裸・・・どうしよう。
彼のことを確認する余裕もなく、私は外に出ました。

私「彼とお話をしていました」
警察官「彼と言いますと・・・、裸の人?」

私「はい、川で泳ぎたいと言い出したのでやめるよう説得していました」
警察官「そうですか、こんな夜中に危ないですよね」

とりあえず、カーエッチをしていることをうまくごまかせたみたいね。
私と彼はどちらも職務質問をされて30分ほど説教されました。

でも、ここで気になることがあったんです。
私は電話番号と職業、住所まであらゆる連絡先を聞かれたのですが、彼は名前と職業のみ。

警察官は、車の所有者の個人情報が必要と言っていましたが、そういうものなのでしょうか。
この日はおとなしく家に帰り、二度とカーエッチをしないようにしようと心の中で誓いました。

 

数日後、私の携帯に知らない番号から着信が・・・。
私「もしもし」
???「坂崎です、この前職務質問しました者です」

私「警察の方ですか、どのような用件で?」
坂崎「私ちゃん、ダメでしょーあんなところでエッチなことをしちゃ」
私「・・・、してません」
坂崎「二人っきりで会える?今なら報告書を提出しない方法もあるんだよね」

私には断る勇気がありませんでした。
結局、坂崎は私の裸を撮影して、はめ撮りして・・・。
1ヶ月間ほど、坂崎の性欲処理を毎日のようにさせられました。

坂崎が飽きると妻子持ちの先輩の不倫相手にされました。
飽きたら次の先輩か上司へ私は回され、現在は署長の愛人となっています。
署長は私のことを本気で愛してくれて、坂崎を始め私を粗末に扱った部下を処分してくれました。

もう、一般的な幸せは無理かもしれませんがちょっと変わった生き方もいいかなと思います。
とりあえず、カーエッチを求めてくるような馬鹿な彼と将来を考えなくて本当に良かった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
やっぱりK察は黒いんだなぁ・・・。

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