中2の時、ヤクザの夫婦のセックスを覗いてたのがバレた結果・・・・・・・・・・・・

【体験談】ヤクザの口からは意外な言葉が・・・

投稿者男性は中学2年の時、隣に引っ越してきた強面のおっさんと若い女性の夫婦の部屋をよく覗いていた。ある日、覗いているのがおっさんにバレてしまい、家に呼び出される。死を覚悟した投稿者だったが・・・。

中学2年生から中学卒業まで続いた話です。

僕が中学2年生の秋頃に、空き家だった隣の家に旦那が50代で奥さんが20代の夫婦が引っ越してきた。

旦那は見た目から判断するとや〇ざっぽい感じで何の仕事をしているのかわからないヤバめのタイプ。
嫁はギャルっぽいような感じだけどすごく可愛くて、僕は奥さんを見ていつもドキドキしていた。

僕の部屋の窓から外を眺めると、たまに奥さんの着換えが見えたり夫婦の営みが見えたりした。
旦那がいない時は、たまにだけど奥さんのオナニーが見えたりして興奮しながら一緒にしたのを覚えている。

しかし、僕が覗いているのを隣の旦那さんにばれてしまい、ものすごい形相で睨まれた。
僕はどうしていいかわからなくてガクブルしていると、「すぐに家に来い!」と言われた。

あぁ、人生終わったなと思い、親に相談もせず隣の家に行った。
隣の家の部屋の中は、頭がふわふわするような不思議な香りが充満していて、さっきまでガクブルしていた僕はいなくなっていた。

気づけば頭の中がもや~っとするような感じになり、思考能力が鈍っていった気がする。
旦那と奥さんは裸で僕を待っていて、僕が来たことに驚きながらも淡々と話を始めた。

旦那「坊主、言うべきことがあるだろう?」
僕「本当にすいませんでした」

旦那「そんなに見たかったのか、正直に答えろよ、怒らないからさ」
僕「はい、奥さんがとてもきれいで・・・」

旦那「そうか、お前もエッチしたいのか?」
僕「!?許してください、僕の親には言わないでください」

すると、旦那は一瞬口元が緩み、ニヤリと笑った。

旦那「坊主の親を脅すのは簡単だ、でも坊主はエッチがしたいんだろ?」
僕「すいません、もう二度と覗きませ・・」

旦那「坊主、頭わりぃのか?正直に言えといったよな?エッチしたいのか?」

この時、僕の頭の中は恐怖が半分でもう半分は変な性欲に支配されていました。

僕「エッチしたいです、やってみたいです」

旦那さんは高々と笑い、驚くべきことを言ってきたんだ。

旦那「いいぞ、俺がお前の相手をたくさん連れてきてやる。ただし条件がある」

きっと正常な思考だったらここで踏みとどまることができただろう。
しかし、この時は頭の中がすべて性欲に支配されてしまったんだ。

僕「はい!エッチできるなら何でもします!!!」
旦那「どんな相手でも必ずエッチすること、坊主は相手を選ばないし拒否できない。相手に言われたとおりに必ずすること」

これがどんなに恐ろしいことになるか、この時は想像がつかなかった。

僕「わかりましたぁ!馬並みに頑張りまっす」

これで、僕は旦那さんに覗きの罪を問われることがなく無事に解放された。
旦那さんが僕の家にワンギリをした時が呼出しの合図。
窓から隣の家を確認して、旦那さんの合図があったら必ず行くという約束。

始めは奥さんと好きなようにエッチができると思い込んでいて、その日の夜は明け方までオナニーをした記憶がある。

 

学校から帰ってきて部屋に入り窓を見ると、旦那さんと目が合った。
そして、旦那さんからの合図があったのですぐに隣の家に行った。

そこには、僕の親と同じ年ぐらいのおばさんがいて、旦那さんと何か話していた。

旦那「30分だぞ、いいね?」
女「はーい、元気そうなボクだねぇ」
僕「!???」

僕は女の人にいきなりキスをされ、すぐに押し倒された。
この状況がよく分かっていない僕は、女に体を貪られながら頭の中を整理した。

旦那さんの言葉を思い出すと、抵抗してはいけない、されるがまま、言われたとおりにする、とすぐに現状を理解した。
そうか、この女性とエッチをすればいいのか。

女は僕の服を脱がして生えかけの腋毛や乳首など、体のあらゆる部分を舐めまわした。
そして、女のおっぱいを何度も吸わせ、臭いのするまんこで顔面騎乗してきた。
く、くさい、おぇぇぇ。でも、自然と舌は動きバター犬のように女のまんこを舐めた。

女「あら、ボク上手ねぇ、ご褒美に気持ち良くしてあげる」

そういって、シックスナインの体勢になり勃起したものをしゃぶった。

僕「ぅ、ぁぁぁぁ」

あまりの気持ち良さに数分もしないうちに女の口の中に射精した。
女は嬉しそうに喉を鳴らして飲んで、さらにフェラを続けた。

そして、フル勃起したのを確認して、そのまま上にとって腰を沈めた。
これが、セックスなのか?これが女性のまんこなのか?

頭の中が快感でぐるぐるして、もう何が何だかわからなくなった。
気持ち良くなってくると、おばさんが綺麗な女性に見えてきてさらに気持ち良さが倍増した。

女「ボク、気持ちいいわねぇ、イイモノ持っているわ」

それから僕が中だしするまで時間がかからなかった。
結局、フェラで1回、マンコで1回、計二回の射精だった。

女は旦那さんに何かを渡して、すっきりした表情で帰っていった。

旦那「どうだった?エッチは最高だろう?」
僕「はい!最高に気持ち良かったッス」
旦那「また、すぐ相手が来るから頼むぜ」

旦那さんはそう言ってカップラーメンをごちそうしてくれた。
旦那さん、いい人だなぁ。

30分後、これまた不細工なおばさんが来た。

おばさん「60分ね!」
旦那さんは笑顔でOKすると、すぐにおばさんは僕の横に来た。
さっきの女と同じように何度もキスをして、僕のチンポを嬉しそうにしゃぶってきた。

そして、臭いマンコを何度も舐めさせ、チョロチョロっと何かを漏らしながら痙攣すると、そのまま僕の上に跨がって腰を沈めた。

騎乗位でのセックスが先ほどのように繰り返され、僕はおばさんのまんこで射精した。
その日は、二人とエッチをして僕は解放された。

 

後日には、1日で3人、また違う日には一度に二人を相手させられる3pをやらされた。
結局、僕は覗きの代償としてたくさんのおばさんたちと無理やりエッチをやらされたんだ。

これが中学卒業まで続き、高校受験手前頃になるといきなり隣の夫婦は一夜で引っ越した。
こうして、僕のおばさんたちの奴隷生活は終わったんだ。

高校生になる頃には、経験人数が50人を超えていた。
たくさんの女性とエッチをしたため、エッチのテクは体に叩き込まれ射精を我慢するスキルまで身についた。

しかし、臭いマンコばかり舐めていたためか、彼女ができた時のエッチでは満足できなかった。
若い女性のまんこって臭くないんだよね。

結局、今では一回り年上の女性と付き合いいい感じのエッチを楽しんでいる。
旦那さんにとことん利用されていたのはわかるけれど、でもいい経験をさせてもらったのかもしれないな。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
寝取られ趣味のヤクザじゃなかったんだねw

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