【イジメ】小学校の頃、いじめられっ子の女子との初体験・・・・・・・・・・・

【体験談】無知ゆえに残酷になる子供たち・・・

投稿者男性が小学校高学年の時にクラスでいじめられてる女の子がいた。正義感が強かった投稿者は彼女をかばってしまい、一緒にいじめられてしまう。そしてある日二人は廃墟となった倉庫に連れていかれ、いじめっ子のリーダー格の女子にとんでもないことを強要されることに・・・。

haikyo

僕が小学校高学年の頃、マナちゃんがクラスの女子にいじめられていたんだ。

マナちゃんはとてもおとなしい子で自分で嫌とは言えないタイプ。
そのため、いじめっ子たちに何を言われても断ることができなく、言われるがままになっていたんだ。

この頃の僕は正義感が強かったので、いじめを許すことができなかったんだよね。
もう少し大人の考えを持っていたら助けることはなかったと思うんだけど、つい彼女のことを助けてしまったんだよね 。

すると、次の日からいじめっ子の男子が僕をいじめるようになった。
始めは抵抗したんだけど次第に怖くなってしまい、僕もいじめっ子たちの言われるがままになってしまった。

そんなある日、僕とマナちゃんは廃墟となった倉庫に連れていかれた。
男女両方のいじめっ子が6人も来て僕たちをニヤニヤしながら見て、いきなりとんでもないことを言いだした。

「マナ、僕君のこと好きなんでしょ?大人は愛を確かめ合うんだよ!」
と、いじめっ子の一人がマナちゃんに言った。

マナちゃんはすごく困った顔をして何かを言いたそうだったけど、顔を真っ赤にして俯いてしまい黙ってしまった。

「マナ!私が僕君をとってもいいの?僕君なんかパパに言えば簡単よ」

このいじめっ子(マキ)は権力者の父を持ったクラスのリーダー。
金を持っているからみんなにいろんなものをばらまいて、子分を引き連れているんだよね。

「わかったわ、他の子に僕君を襲わせるからいいわよ」

マキが他の女の子に何かを伝えようとすると、いきなりマナちゃんが僕にキスをした。

「マナ・・・ちゃん???」

僕には他に好きな子がいて、まさかマナちゃんにこんなことされるとは思ってもいなかった。

「・・・ごめんなさい」

マナちゃんの声にならないかすかな音が僕の耳に届いた。
そして、さらに何度もキスをしてきた。

まぁ、小学生だからね、当時はエッチの知識なんてなかったし、どうやってエッチをするかマナちゃんもわからなかったんだよね。

「マナ!同じことばかりしないで、教えたでしょ?大人の愛し方」

「マキ、もうやめなよ、こんなことしても意味がないよ」

僕がマキに文句を言うと、男のいじめっ子がこっちを睨み殴ろうとしてきた。
すると、マナちゃんが僕をかばってきて・・・

「僕君をいじめないでください、お願いします、ちゃんとやりますから」

マナちゃんはそう言って僕のズボンとパンツをおろし、そのままちんちんを口でくわえた。
舌を使ったり口を動かしたりして、慣れないことを一生懸命頑張っていた。

「マナちゃん・・・、もうやめよ。そんなことしなくていいんだよ」

僕は感じながらもマナちゃんに声をかけてみたけれど、マナちゃんはやめなかった。
そして、マナちゃんの口の中に発射してしまった。

「ゲホッゲホッ・・・、ゴクリ」

マナちゃんはむせながらも口の中に出したものを飲んでしまった。

「いやーーーん、マナなにをやってるのぉ???変態だわーーー」

マキといじめっ子たちはみんなで腹を抱えて大笑い。
マナちゃんは涙を流しながら耐えていて、僕はこれで終わると思い安心していた。
しかし、マキちゃんは驚きの言葉を吐きかけてきた。

「マナ!最後までちゃんとやるのよ、教えたでしょ?」

そういうと、僕はマナちゃんに押し倒されてからふにゃふにゃになったものを愛撫されて、再び勃起させられた。
すると、マナちゃんはパンツを脱いで僕の上に跨がってきた。

「マナちゃん、何してるの???」

僕はマナちゃんに必死になって声かけたけれど、マナちゃんは何も言わず腰を沈めた。
マナちゃんが上下に動くと気持ち良くて何度も恥ずかしい声を出してしまった。

「あはは、マナって変態ね、あなた何をしているのかわかっているのかしら?」

マキちゃんはマナちゃんのことを馬鹿にして、ずっとひどい言葉を投げかけていた。
しかし、僕もマナちゃんもなぜかエッチをすることに夢中になっていった。

「はぁ、はぁ、はぁ、マナちゃん・・・」
「僕君、僕君、ごめんねごめんね、ぁぁぁ」

マナちゃんの中がすごく良かったので僕は役得だったのかもしれない。
マナちゃんも恥ずかしい声が出ていたので、気持ち良かったのかな。

「マナちゃん、もうダメ!!!」

マナちゃんの腰のリズムにあわせて、僕はそのまま射精してしまった。

「あらぁーー、二人で子供作るのね。愛の結晶だわーーー」

マナちゃんのおマンコから僕の精子が溢れ出るのを確認してから、いじめっ子たちは笑って帰っていった。

「大丈夫、大丈夫だから・・・」
マナちゃんはそう言って何も言わないで帰った。

僕は家に帰ってからお姉ちゃんからエッチについて聞いた。
そして、子供ができる仕組みを聞いた。

「いいか、僕。愛し合えば子供ができるんだ」
姉ちゃんはあやふやに答えた。
愛し合う???それってどうやるの???

「えーっと、チューをして大人になればできるはず、たぶん」

最後は小声で話していたのでよく聞こえなかったけれど、これならマナちゃんに子供はできないな。
色々と心の中では複雑だったけれど、マナちゃんのことを傷つけないように考えていた。

次の日、マナちゃんは僕に気づくとすぐに近づいてきて謝った来た。
僕もマナちゃんに謝り、なぜかすごく仲良くなっていった。

僕は、1年間で身長が20センチも伸び、体が大きくなっていったので誰もいじめなくなった。
中学生になった頃にはマナちゃんといつも一緒にいたので、マナちゃんもいじめられることはなくなった。

そして、いじめっ子のリーダーのマキは親の会社が倒産して一気に貧乏になったため、誰も近くによらなくなった。
というより、マキは中学に行ってから不良グループにいじめられた。

噂では、大人相手に売春をしたりヤンキーグループに回されていたらしい。
中学1年の後半で髪が染まり、2年からは不登校になった。

現在、僕とマナちゃんは大学3年生になり将来のことをよく話している。
過去のことをたまに話すのだが、どうしても気になるのがあの初めての中出し。

姉の間違えた子作りの知識ではなく、正しい知識を知ってからはマナちゃんに何度も謝りに行った。
でも、結局子供はできていなかったんだけどね。

「だって、まだ生理来てないもん、僕君いつも優しくしてくれてありがとう」
マナちゃんは僕のことを抱きしめてほっぺたにキスをしてくれたんだよね、この時。

いじめらっれこ同士でも生きていれば楽しいもんだ。
過去に何があっても前を向いてお互いの将来を築き上げていくぜ。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
これは我々の世界ではご褒美ともいう。

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